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虎馬

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大きな地震が来るかも、とふいに不安になり、サテライトをはずしました。

2匹のレッドチェリーシュリンプはまだ卵を抱えたまま。

無性卵ぽい黄色卵のエビは大水槽に、半透明卵のエビは小水槽に。

そろそろ孵ってもいい頃。
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交換

水草元気月間として大水槽の蛍光灯をNECホタルックに換えました。

前のは、見るに、Nationalパルッククール色。

もう、いつ換えたか覚えていない位ずーっと使ってた。

13時ー21時の一日8時間点灯。

切れたら換えようと思っていましたが待ってるだけじゃ全然切れないのだこれが。

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写真、周りの照明環境が違い過ぎて参考にならないけれど

比較色は、底砂の白さ。

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ちょっとは明るくなった。

でも、切れてない蛍光灯を捨てるのって、もったいない。

ぶた

年末にした模様替え。

久しぶりにアクセサリを入れてみた。

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お香入れのぶたとジャングルジム、そして小水槽には土管。

一気に遊園地気分。

早速ジャングルジムに入っているモツ。

警笛

メキシカンハットに留守番フード入れて不在して1週間。

今までも毎年こんな感じだったはずなのに今年の夏場の暑さは予想以上だったようです。


我が家の玄関のカギを開けた瞬間ギーーーーーー!!!という機械音が耳を劈きました。

(あ、難しい漢字出てきた!「つんざき」ました。)

マンションの上下左右の部屋には確実に聞こえていると確信するほどの轟音です。

何事かと走って入り、音の元をたどると騒音の主は小水槽の外掛けフィルター。

ポンプの「――最低水位――」の下10cm、小水槽の半分まで水が減っていました。

ギーーーーーー!!!という機械音はポンプの悲鳴。考えもしなかった強烈な音。


水を吸い上げられない外掛けフィルターは働いておらず、

万が一の為にと底面濾過もしていたのに水が出てない。

エアストーン詰まってるなんて、なんてこったい!

せっかく二重濾過にしていたのに全然意味なし。


一体何日前からフィルターなしで過ごしてたんだろうとドギマギしました。

ごめんなさいごめんなさい、近隣と魚達に心の中で謝り続けた終わりかけの夏。

ただただ慌ててカルキ抜き水を足したのが前回のコケコケ小水槽写真です。

規定値まで水を増やすと轟音はすぐに収まりました。

夏に長期間留守にする時は注意に注意を重ねないといけませんね。

残り香

ところで、1ヶ月半の留守の間、水槽の掃除は相方に水換えだけやってもらっていました。

底砂のざくざくも、ガラス面のスポンジ磨きも、流木や水草のコケこすりもノータッチ。

ほんとに水換えだけ。

で、戻って来た時の水槽の状態はこんな感じ。

大水槽。
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小水槽。
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対照的な、水草ドロドロの大水槽とガラスドロドロの小水槽。



大水槽には石巻貝のアオがいるのでガラス面はわりと綺麗です。

レッドチェリーシュリンプが6匹いるのに水草の黒髭具合はなんなのか、とよく見たら

1匹も姿が見えなくなっておりました。…早々にどじょうのモツが食べてしまったに違いない。


小水槽には貝がいないのでガラス面は珪藻まみれ。

エビ食い魚(→モツのこと)がいないのでレッドチェリー達は健在で水草は綺麗なもんです。

この状態では全く見えませんが。



貝が1匹いて、エビが5匹位いて、エビ食い魚がいなければ、

水換えだけでも綺麗に見える水槽を当分の間保てるのでは?

と、思った次第であります。

模様替え

今年初の全景。模様替えしました。

ポイントは宙に浮いている土管。

奥に行くほど底砂が高くなっているので、土管の奥は底砂と地続きで土管の手前は宙に浮いているのです。

魚達入ってくれるかな。

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(モツが左壁で踊ってる。)



左:大水槽、右:小水槽

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(タナカ、今日もぐんぐん泳ぐ。その向かいで眺めるボタン。)


冬になり、何故だかミクロソリウムが元気です。

花瓶カバー

生体空っぽだった花瓶水槽にレッドチェリーシュリンプのメスを11匹入れました。

ずっとラップで蓋をしていたのですが今はこんな姿。


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シャワーキャップのようなこれはフードカバーと言う名で100円ショップで買いました。

ラップの時よりも水垂れせず気に入っております。

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見た目はちょっとアレですけど。

第三水槽

実は、花瓶に水を入れた第三の水槽があります。

増えたレッドチェリーシュリンプを入れるために用意し

バクテリアを湧かすため数匹のアカヒレを入れていた時もあるのですが

今は生体はおらず増えたマツモの保管場所。

エビの足場に極細竹炭まで買ったのに

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照明無しで、光は朝の数時間の日光のみ。

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数時間だけでも太陽の力はすごい。

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頭頂部がピンク色で大水槽のマツモよりも生き生きしています。

そしてどんどん成長しています。

その内、生体入れる隙間がなくなっちゃいそう。

マツモ様

スクエアシェルターを取り出して

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2日間桶に入れておいたマツモ様を入れました。

桶入りさせておく時、マツモはちゃんとカルキ抜きした水に入れないと弱ってぼろぼろと葉が取れてしまいます。

強いくせに繊細な水草。

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水換えして1週間でガラス面がふさふさの糸状藻に覆われてしまうのを少しでも軽減できることを願って。

きれいになった小水槽

今まで前面しかこすっていなかった壁も全面洗い、ピカピカになった小水槽。

大仕事を終えて私は大満足。

エビたちも快適?…体の色が薄くて見えない。(底床の上にたくさんいます。)

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けれどよく見ると礫の間にたくさんの空気が挟まってる。

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ピンセットでつつくだけで空気がぶわっと上がってきます。

ピンセットの左右に白い線で写っているのが上がってきた空気。見えますか?

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このままでいいのかな~?

取りあえずエビを避けて底をプスプスと刺しておきました。

もう少し経ったらもう一度、硝酸塩の値を調べてみます。

模様替え

桶入りさせていた新水草を水槽に入れました。

【アメリカンスプライト】
スクエアシェルターを剣山のように使って浮かないようにしています。
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【アヌビアスバルテリー】
以前買ってあった熔岩石にテグスで巻きつけました。
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セール品なので農薬が心配で(セールのアヌビアスはやばいとよく目にしますし)珍しく桶の水は毎日替えて

アヌビアスバルテリーは葉の裏表を流水で洗っていました。それでも入れる時はドキドキ。

手前で疾風の如く泳ぎまくるモツの様子も気になります…。大丈夫かな。

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ほか、長期使ってきた餌皿を取り去り、流木は以前と同じママンのように足長状態に立てました。

餌皿を無くした分、白っぽい珪砂の面積が広くなったので以前より少し爽やかな全景になったのではないでしょうか。

アヌビアスの農薬は大丈夫か、が、今後一番の不安材料。

次はアメリカンスプライトが枯れずにどれだけ持つか。

ツリーハウス

ジャングルジムを流木の上に設置しました。

流木の枝の一本をジャングルジムの穴に通しているので落ちることはありません。


腸呼吸して一直線に底に戻るボタン。
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竹炭に下半身を乗せてまったりしているモツ。
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流行のツリーハウスみたいで結構気に入っています♪

飼い主が、ですよ。

魚達はどう思っているのやら。。。

スッキリ

住人がいなくなり、サテライトを取り外した大水槽。

サテライトへ送るエアーが不要になったので、

底砂に埋めていたラバーストーンを取り外して、バブルメイトを右奥に置きました。

バブルメイトの方が泡が細かくて清々しさを感じますね。(持ってない“いぶき”も気になる。)

ラバーストーンの泡では遊んでいたどじょうのモツですが、バブルメイトの泡はどうかな?

(↓写真ではモツが顔を乗せて安全確認しています。)
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(↓写真ではモツが全身を乗せて安全確認しています。)
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サテライトは面白いけれど無くするとやっぱり見た目がスッキリします。新鮮ですね。

照明の蓋も閉めることができるので、先日取り付けたどじょう返しも外しました。

使用期間、短かった…。

模様替え

ひょうたん皿に続いてアクセサリのジャングルジム(正式名称は「多目的シェルタースクエアS」)を入れました。

もともと水槽用なのでほとんど心配はしておらず、事前に水には1日間しか漬けておかなかった。

流木の向きを変え、バラけてサテライトに投入していたモスを取り出しモスマットに細かく巻きなおし、

テグス先端が飛び出ない様マットの中に入れて閉じ、できた物を右奥に埋め。

稚エビをプラケに移しサテライトの壁を綺麗にし、大水槽には珪砂も足して、はい、撮影ー!

ノーマルモード10zenkei002

水族館モード
10zenkei003

おー。嘘のように緑が鮮やかだ。(実際は傷や藻で茶汚い)

はてさて、アカヒレとどじょうはジャングルジムに興味を持ってくれるのだろうか?!

ワンポイントカラー

コンデジの機能にワンポイントカラーというものがあります。

指定色以外をモノクロで撮影するという機能なのですが



緑色を指定。
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右の小水槽のマツモの先端が灰色になっているのは、実際は薄いオレンジ色だからです。

ライトの光が明るい小水槽ではマツモが元気!

いつもの写真とは雰囲気が変わって面白い。

大掃除

レッドチェリーシュリンプを大水槽に移してからアカヒレ幼魚1匹と石巻貝のアオがひっそりと暮らす小水槽は、

得体のしれない小さな虫がガラス面に大発生したり、

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ひどく頑丈な藻(黒と緑)が蔓延したり。

アオの餌を増やす水槽という役割もあったので仕方ないのですがこの黒藻のボリュームにはアオさえ匙を投げた。

(このまま食べるかと思われるこの写真の後、邪魔な座布団をよけるがごとくヨッコラショと向きを変え通り過ぎた。)

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小水槽には底もの生物がいないし底面濾過なのでつい億劫で設置から4ヶ月間砂の中はほったらかしだったのですが、

大水槽のガラガラ洗いついでに年末の大掃除とばかり思い切って小水槽もガラガラしてみました。

生物も植物も全て取り出した後、底面フィルターはそのままで底砂をガラガラ。

…もんのすごい色の汚水になりました…。

パイプの中もブラシで洗ってさっぱりです。藻製造機である流木は取り出してしまいました。






大掃除後、レイアウト変更した大水槽と小水槽。

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大水槽のイメージは水中庭園。(または六本木ヒルズのママン。)

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いや、今までの流木を適当にひっくり返したらこんな状態になっただけなのですが。

生物たちの生活圏が変わったようです。

今までは
[上]アカヒレ、[中]エビ、[下]どじょう
だったのが今は
[上]エビ、[中]アカヒレ、[下]どじょう

アカヒレの姿が良く見えるようになりました。

エビも下(ウィロモスの中)に来てほしいけれど…。

水景


NHK教育の「ミクロワールド」って番組面白いです。
ttp://www.nhk.or.jp/micro/ja/frame.html

昨日は“ヒドラ”でした。
初めて動いている姿を見ましたが、キモッ!
触手の細胞から飛び出た針と糸でミジンコを麻痺させて一飲み。
触手を使って移動もできるそうな。恐ろしや~。
うちの水槽で発見することがないよう祈ります。
来週20日(金)午前1:00~1:05と1:05~1:10(木曜日の夜中)の二本立ては
“ミジンコ”と“ウニ”。これまた楽しみです。



さて、どじょうが大水槽に入ってからは

週に一度の1/3水換えついでに、月に一度水槽のガラガラ洗いをしています。

魚もアクセサリも全部出して、飼育水で底砂をかき混ぜ洗い汚水を吸い出し、を2回繰り返す。

実質、底砂やろ材が真水に触れることはないし、入れる新水は1/3で済むし、

単なる水換えと変わらないのではと思っているけれど、

実は底砂のバクテリアの数は大幅に減ったりしてるのだろうか。

こういうことを感覚でわかるようになりたい。



さて、月一のこのタイミングでアクセサリの配置を変えて気分転換を図っています。

流木の向きを反対にしてみました。

今回は配置変えとともに小水槽に8匹いたアカヒレ幼魚を、

餌を食べるのが下手な1匹を残し大水槽に移しました。

アカヒレは数が多いほど食欲が増す。

食欲旺盛な成魚と一緒にすると幼魚達はどんどん体が大きくなっていきます。

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(アカヒレ成魚8匹、幼魚7匹、どじょう2匹全員わかるように写ってます。
モツは水中ぶたの右にぴたっとくっついて、ボタンはガラス鉢の中でにょきっとしてる。)

小水槽に残した1匹は背びれがとても小さくて体も細く、

餌の食べ方が下手で遅いので、落ち着いてゆっくり食べさせたいと思い隔離飼育です。

大水槽と小水槽、ほぼ同時に餌を与えると

隣りの大水槽で集団で猛烈に餌をむさぼっている様子が見えるようで

残った1匹ちゃんもつられて今までよりたくさん食べています。

大きくなれよ~!
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水槽地帯

現在の水槽地帯です。

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久々の全景。

水槽二つで60cmの棚に収まる小世界。

黄緑シリコン

有りもので小水槽を形作りました。

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テトラ水槽のシリコン、汚れやすくないですか?

右奥に見える黄緑の縦棒状の物がシリコンなんですけれど

黒赤白黄緑とカビのようなものが中まで浸食していて爪でこすっても取れません。

実家にプレゼントしたテトラ水槽もシリコン部分がひどく汚れて

親に「この汚れ取れない!」と言われました。

大水槽(コトブキ)のシリコンはこんな風にはなってないんです。

メーカーによって材質が違うのか。

以前、うちの小水槽には消毒として熱湯を入れちゃったことがあるので

そのせいで特にひどいのかもしれませんが。

よこっつら

小水槽掃除中デス。

滅多に見られない横からの大水槽の顔。

ちょっと変わった雰囲気で面白い。

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斜めからも撮ってみたり。

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ミクロソリウムの林

あまりの殺風景さに、

2週間を待たず桶入りさせていたミクロソリウムを大水槽に入れました。

11枚の葉っぱを二つに分けて水草のおもりで巻いて。

買った時に付いていた貝の子供は生まれていないようでしたがなんとなくちょっと心配。

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新しい葉が出てきた2枚の葉は手前に置いて観察しようと思います。

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まるで山菜の“ぜんまい”のようです。

荒涼大水槽

荒涼としていた大水槽を何とかまとめました。

デコレーション流木を入れたらこっちも茶水。ブラックホール交換だ~!

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こんな水景色では癒されませんがアカヒレ達には癒されます。

あ、石巻貝たちにも♪

小水槽リセット

フィルターはろ材も以前のまま使っているのですが、それでもリセットと言うのかな。


礫を敷いて「デコレーション流木」という製品を入れました。

3時間煮沸したのに、ネグロ川ばりにすんごい茶色。
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ブラックホールを新しく入れ流木を一本抜いてブリクサショートリーフを植えてみました。

田植えは初めての経験。

比重が重い礫には簡単に植えられるんですね。

さくっという感触が気持ちよかったです。
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ニッソーの底面とテトラの外掛けを直結してみました。

底面と外掛けパイプ径が合わなかったので

ホームセンターで買った7×10の透明ホース(白くなってる下部がそう)で繋いでいます。

繋ぐのは、ものすごく大変でした。

写真で見えている外掛けのパイプとの繋ぎ目はゆるゆるなのですが

写真では見えない底面との繋ぎ目はそのままでは到底入りそうもなく、

ガスレンジの火で遠くからあぶってホースを柔らかくして

ペンチで広げて無理やり突っ込みました。

こんなんでうまく濾過ができるのか。ものは試し、です。
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そらいろ

一旦背景をはずしたのは、こうしてみたらどうだろう?ふと思いついたからです。



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今までの白色半透明のPPシートに水色半透明のPPシートを重ねて角をセロテープで貼りました。


このダイソーの水色PPシート、手元でただ見ているだけでは

白色とほとんど区別が付かないほど薄い色づきですが

こうしてみるとちゃんと水色が現れるんですね。

二枚重ねにすることでコード類も見え難くなりました。



タイマー管理している水槽の照明が消えて後ろに照らしているライトのみになると

こんな幻想的な雰囲気に。

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アカヒレの背びれと尾びれの朱色がきれいに透けて見えます。

いつものようにちびただけが左上の奥でひそっそりとたたずんでいます。

すっぴん

思う所あって、背景に貼っていた白色半透明のPPシートをはずしてみました。

改めて見ると、在ると無いとじゃ大違い。コードもチューブもくっきり。

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そして水草の名前をメモ。

そりゃもう、す~らすらと書いてやりましたよ。

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11種類もありました。

「ほうれん草みたいなヤツください」とアマゾンソードを購入した11ヶ月前から考えると

この図はまるで知識の泉のように思われます。


考えようによっては、ひと月につき、たった一種類しか覚えていないのか、とも言えます。

(買わないと覚えられない。)

でも実際は「サルビニアククラータ」と

今は無き「カボンバ」と「ウィローモス」も覚えているので、

ひと月につき、一種類“以上”は覚えていることになります。



ところで「アマゾンソード」と「ナローリーフアマゾン」は同じものでしょうか。

もし別物だったら15種類覚えていることにできるのですが…。

我ながら、スローペースだなぁ、とつくづく思っています。

残りの一本

浮いていた最後のミニ流木が沈んだので設置しました。

全景がちょっとしまった感じがします。

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ロタラワリッキーも、入れて数日も経つと皆そろってちゃんと上を向いて…

まるで初々しい新入生のようです。

緑々

写真の色が青いけれど、緑に満たされて嬉しい水槽。
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私のいつもの視線。少しズームで取った全景。
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これは緑色に写ってるー!

これは流木のアクですね~。一生出続けるつもりなのか。

ブラックホール交換だ。

greeeeen

桶入りしていた水草を大水槽に入れました。

一日、メネデール100倍薄め水に浸けてから。
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水草たくさん。嬉しいです。

撮影の腕の無さを痛感します。

照明の暗さに嫌気がさします。

指差し排除

あまりにも大き過ぎる指差し確認流木は取り出して

以前のミニ流木に戻しました。

いつか大きい水槽を持った(持つのか?)時に登場させられたらいいな。

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ミニ流木は一旦乾燥させてから片付けていたので3本の内細い1本が浮いたまま使えず

1週間経った今もまだ窓際の桶の水の中で待機中です。

この2本は水に浸けただけですぐ沈んだのですが

この違いはどこから来るのでしょう。

きちんと乾燥できてなかった?それとも木の種類?


ナローリーフアマゾンとキューピーアマゾンもわずかながら成長してきたので

ガラス瓶から取り出してそれぞれに水草のおもりを巻いて沈めました。

アヌビアスナナは黒く苔てしまった葉を全部切り取り、3株まとめて右手前に。

3株なのに葉はたった7枚しか残っていません。

指差し確認

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流木の指はキッチン方向から上部へと。

さて四月ですね。気持ち新たに頑張ります。

指が指す方にある物は上部フィルター。

なぬ?濾過槽注意?

あ、ウールマット交換しなきゃ!


「ハイグロフィラ・ロザエネルビス」が植わっているガラス瓶を

小水槽から大水槽へ移動しました。

桜色の葉っぱをもう一度見たい。

「水窓」データ

PROLOGUE
田んぼですくってきた体長1cmの稚魚はどじょうの赤ちゃんだった!二つの小さな水槽での、どじょうの幼魚「イヌ」(あだ名:モフ、呼び名:もったん)と、11匹のアカヒレ成魚と、その子である幼魚8匹の観察日記。


HISTORY
2008/05 水槽を買い、田んぼに生き物を探しに行きどじょうの稚魚7匹を連れ帰る。1匹生き残る。「イヌ」と命名。
2008/06 アカヒレ11匹購入&繁殖第一期(8匹)。
2008/10 コリドラス・ステルバイの「ミカン」購入。
2008/11 「イヌ」と「ミカン」死去。
2008/12 アカヒレ幼魚1匹死。
2008/12 アカヒレ繁殖第二期(32匹)。
2008/12 石巻貝2匹購入。「アオ」「ミドリ」と命名。
2009/04 アカヒレ幼魚1匹死。
2009/04 アカヒレ初代7匹を実家へ、稚魚32匹を友人へ。
2009/05 アカヒレ繁殖第三期(11匹)。
2009/05 田んぼからどじょうの稚魚2匹を連れ帰る。「モツ」「ボタン」と命名。
2009/06 石巻貝「ミドリ」死。
2009/06 ヤゴ登場。
2009/07 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/08 ヤゴ全滅。
2009/09 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/10 アカヒレ1匹死。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ2匹購入。「アルファ」「ベータ(抱卵)」と命名。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ稚エビ11匹誕生。1匹死。
2009/12 レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/02 アカヒレ1匹飛び出し死。レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/03 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹行方不明(死)。
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹死。抱卵稚エビ1匹死。(3匹残り)
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ続々誕生。
2010/06 アカヒレ1匹病死。
2010/07 レッドチェリーシュリンプの「ベータ」死。
2010/08 レッドチェリーシュリンプの「アルファ」死。
2010/11 コリドラスコンコロール購入。「タナカ」と命名。
2011/09 石巻貝の「アオ」死。
2012/02 アカヒレのスミオ死。
2012/03 ベネズエラオレンジのラニ、サザエ石巻貝のキイロ購入。
2013/08 どじょうのボタン死。
2014/04 現在のメンバー、どじょう「モツ」、コンコロ「タナカ」、ベネオレ「ラニ」、サザエ石巻貝「キイロ」、
赤ヒレ6匹レッチェリ20匹以上。



【第1水槽】(2008.5.17~)
コトブキDebutホワイトセット/36cm(360×220×315)約22L
(呼び名:「大水槽」)
■アカヒレ成魚5匹、どじょう1匹、コリドラスコンコロール1匹、ベネズエラオレンジ1匹、レッドチェリーシュリンプ3匹、サザエ石巻貝1匹
■上部フィルター(ウールマット、スポンジ、ブラックホール、EHEIMサブストラットプロレギュラー)
■10w1灯、8wクリップライト
■珪砂(3~7cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■流木
■基本週1回1/3水換え、月1回ガラガラ洗い

【第2水槽】(2008.7.26~)
テトラRG-20HL/22cm(220×220×260)約9L
(呼び名:「小水槽」)
■アカヒレ1匹、レッドチェリーシュリンプ20匹位
■外掛けフィルターテトラAT-20(ウールマット、ブラックホール、スポンジ、SUDO濾過バクテリア繁殖用濾材リングタイプ)、底面フィルターNissoバイオフィルターミニ
■13wクリップライト
■AFJapan礫Sサイズ(3cm-10cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ、ジャイアント南米ウィローモス、マツモ
■アクセサリなし
■基本週1回1/2水換え

【第3水槽】(2010.6.7~)
ニトリグラスベース/16cm(160×160×390)約7L
(呼び名:「花瓶水槽」)
■生体なし
■投げ込み式フィルター水作Mを底床の中に
■照明なし
■AFJapan礫Sサイズ(10cm)
■水草なし
■アクセサリなし
■基本週1回1/3水換え

【ボトルアクア】(2011.11.8~)
セリアプラスチックケース/9cm(90×90×70)約560ML
■生体なし
■フィルターなし
■13wスタンドライト
■水草一番サンド
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■深山石粒サイズ
■基本週1回1/2水換え

<<データ:2014/4/6改>>

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プロフィール

mie

Author:mie
2008年5月に初めて水槽を買いました。
喰いしんぼのどじょうとアカヒレを飼っています。

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