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浮草じゃないのに

新入り水草の、オオガサゴケとクリプトウェンティグリーンです。

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アヌビアス、ミクロソリウム、マツモの三本柱で持っている我が家の水槽に

新しい水草が入るのは久しぶり。

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うまく育てる自信は全くありませんが、見ているだけでわくわくするなぁ。

特にこのオオガサゴケ。ちっちゃな盆栽みたいで可愛すぎる!

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だけど、早く水槽に入れたい気持ちをぐっと抑え、恒例行事である桶入り1週間で様子見。

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オオガサゴケ、光合成中?

浮草じゃないのに浮いてるし~。更に可愛い!

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緑々としたこの姿をいつまでも見ていたい。
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ホウオウゴケに食酢

地味~に成長しているホウオウゴケに付いたコケがひどいので

今まで使っていたスプレー容器の中の水で薄めた食酢を捨て、

とうとう食酢そのままを入れてスプレーしてみました。

水道水でよくこすり洗いしてから水槽へ。

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酢が染み込んだらしきコケの部分が赤くなってる!

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さっそくツマりに来たレッドチェリー。

おいしいかい?遠慮しないでどんどん食べちゃって。

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翌日、枯れちゃってたらどうしようと心配していましたが全然大丈夫でした。

赤い部分も無くなっています、けど、コケ自体はあまり減っていないような。

赤い色が消えただけ?

なんだかな~。



ついでに、どじょうのモツが「どうよ」とばかりに水槽手前で気を付けしていたので体長測定。

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10cmちょい。1年前からあまり伸びてないねぇ。

お腹周りは立派に成長してるみたいだけど。

アヌビアスカットのその後

12月に上下二つに分けたアヌビアスバルテリー

その後のそれぞれの成長はどうなったでしょうか。

ガラガラ洗いのついでに取り出して観察してみました。

カットする前の写真をもう一度。
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↓さて、現在…

予想に反して、元々の下部の株から新葉が出てきました!

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カット面をどアップで。

カット面の半分のみを使用して新葉が生えてきたようです。

なんと唐突な。
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一方、切り取った上部の様子。
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切った時、開きかけていた若葉はよれよれでこのまま成長が止まってしまったみたい。

新葉はまだ出ていません。
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若い葉が多くどんどん成長すると思われた上部が成長しないとは意外でした。

枯れてはいないのでこれから成長するのかな。するといいな。

ホウオウゴケその後

土管に乗るモツ。

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その手前に置いてあるホウオウゴケ。

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12月に食酢でコケ取りしたこのホウオウゴケは

あれ以来ふわふわの緑色のコケに覆われることはありませんが

くすんだ色のままいまいち~な感じです。

新芽の成長もほとんどしていないみたい。

アヌビアスカット

アヌビアスバルテリーの葉が増えて上の方からも根が出て来たのでカットしてみます。

これでいいのか。

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カットした上部の株は新葉が出る茎がある部分ですからうまく行けばこれからも葉は増えるでしょうが

下部の残った株から新葉が出て来ることはあるのでしょうか。

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どっちの株も成長してほしいと期待を持ちつつ、上部の株を水草のおもりで沈めました。

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今年最後の全景写真。

2匹のどじょうもかろうじて写ってる。

食酢でコケ取り

小水槽でコケにまみれたホウオウゴケ。コケonコケ。ふさふさ。

レッドチェリーシュリンプの手には負えません。

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取り出して見てみると根元から新芽。できれば新芽はコケから守りたい。

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今までアヌビアスに使っていた食酢を水で薄めた物(何倍に薄めたか忘れちゃった)を吹きかけてみます。

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二つにまとめていた物をばらばらにして一枚ずつ両面に吹きかけ、指でこすります。

その後丁寧にこすりながら流水で洗い流しました。

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一つにまとめ大水槽へ。

大水槽にいるエビの方がメスで体も大きいので、その食欲に期待して。

早速集まって来ました。ほんっと、エビって好奇心旺盛~。

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洗っている最中誤ってぽろっと取れてしまった新芽は別の小さな入れ物に入れておきました。

これで育つでしょうか。実験。

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そうそう、食酢の威力ですが、

ただ指でこするよりはコケは目立たなくなるのですが、長いのが短くなっただけのようで、

根元が残っているのであんまり意味が無いような気もします。

何倍に薄めたか忘れてしまったので役に立ちませんね。

エビ達の手でも駄目だったら今度は食酢をそのまま塗ってみます。

ホウオウゴケの新芽

購入した時はこんなにきれいな緑色だったのに

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7ヶ月でまっ黒になってしまったホウオウゴケ。

もうだめかも…と諦めつつ放置していたら茎から小さな葉っぱが生えてきました。

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購入時を思わせるきれいな緑色です。

これは新芽ですかね。

嬉しいな~。大きくなるといいな~。

すくすくマツモ

順調にマツモが伸びてきました。

これ以上伸びると下のアヌビアスに光が当たらなくなってしまうので

そろそろ短く切らないといけません。

というかこれから水換えの度に切り続けないといけません。

1週間でそれほどぐんぐん伸びる。

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切らずにほったらかしにしていると、水槽とマツモの間にどじょうが挟まれてしまいます。

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こんな風にピタッと静止。

若葉

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アヌビアスバルテリーが新しい葉を開きました。

葉が伸びて来て完全に開くまで、数日間のわくわく。本当に美しい。

葉が開いても先輩葉の様に色濃くたくましくなるまで更に数日を要します。

11枚で我が家に来たバルテリーの葉も今や15枚。

だいたい月に2枚葉が増えているってこと?

15日で1枚の葉が大人になる。

こんな環境でもちゃんと育ってくれるバルテリー。

ありがたい水草です。

最後の1株(アメリカンスプライト編)4

最後の1本が浮いています。

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そして何もなくなった。。。

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短い付き合いでした。アメリカンスプライト。

今度買う時は成長を期待せず、エビのおやつとして買うことにしましょう。

最後の1株(アメリカンスプライト編)3

最後の2本の内の1本も切れそうです。

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ゆらゆらと水流に泳がされ、繊維1本でかろうじてつながっている感じ。

緑色も薄くなり、私もすっかり諦めムードです。

最後の1株(アメリカンスプライト編)2

残った2本。

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ワラビの新芽のようなかわいらしさです。

負けるな~!

最後の1株(アメリカンスプライト編)1

スクエアシェルターに挿していたアメリカンスプライトです。

たった1ヶ月で最後の1株になりました。

その生き様を見守るために水槽のど真ん中に移動したところ。

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どうやら、農薬を心配して桶に浸けておいた時間が長過ぎ葉が弱ってしまっていたようで

エビたちの格好のおやつになってしまいました。

最後の1株だというのに執拗にツマツマするレッドチェリーシュリンプ。

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この1本が切られちゃうのも時間の問題だなこりゃ。

ミクロソリウム根

水中の景観を邪魔して目障りなはずのに、なぜか憎めないミクロソリウムの根。

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細かな根毛が点々と。まるで生き物のように。

一生懸命生きてますって感じがする。

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流れ着いた子株が必死にしがみついている姿も良し。

ふわふわ

アメリカンスプライト

どじょうも
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アカヒレも
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ふわふわ葉っぱの感触が気持ちよさげで、葉の隙間に挟まって安心して眠っています。



レッドチェリーシュリンプの大群がいる小水槽にも数本入れたのですが

すぐにたくさん集まってきて、しきりにツマツマしています。

エビたち、

新しい物好き?

安全確認?

それとも、餌、確定?

どじょうとアヌビアスバルテリー

なぜだかアヌビアスバルテリーになつきまくるボタン。

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心配していたアヌビアスバルテリーの農薬は大丈夫なようです。

隠れ家にもちょうどいいみたい。

ほっとしました。

ニュー

こりずに新しい水草を桶入りさせています。

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照明がないにもかかわらずどんどん新しい茎が出てきています。

これなら枯らさずに済むかもしれません。

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外掛けフィルターに付けられるテトラのクールファンを設置しました。

なのでコトブキのスポットファンは例年通り大水槽へ移動。

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花瓶水槽の下に回る板を設置。

元はテレビの下に置くものですが(100均で購入)スムーズにくるっと回転するので

裏側に付けている水温計を見るのに便利です。

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モスリベンジ失敗

ジャイアント南米ウィローモスのモスマットがあまりにもコケコケなのに嫌気がさして

光が当たらない場所に隔離しておりました。

コケの勢いが弱まり、するともちろんモス自体の勢いも弱まり

よれよれの禿げ山ごときモスマットを大水槽に戻す気にもなれず

モスマットから引きちぎって全部を小水槽に入れてしまいました。

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コケだくさんのモス。エビの良い餌になるよね、きっと。

ホウオウゴケ入れた

買ってから数週間もプラケで様子見していたホウオウゴケを

ちゃんと沈む様にリングろ材に数本ずつ刺して小水槽に植えました。

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新鮮な藻が生えているのか早速レッドチェリーシュリンプが寄ってきます。

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今までたくさんの水草を枯らしてきた私。

これは枯れないといいなぁ。

レッドチェリーシュリンプ達よ、たくさん藻掃除してきれいに維持してください。

お願い~!

ふさふさと

最近大水槽の藻がひどすぎます。

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水換えは定期的に行っているし、陰性水草しか維持できないほど照明は暗いし、

照明時間を増やしたわけじゃないのに、ガラス面も流木も写真の通り水草をも覆っています。

レッドチェリーシュリンプたちはこの緑色の藻を食べてくれないみたい。

ヤマトなら食べてくれたのかな。

ゴケ

大事な画像がたくさん詰まったmyPCをデータ吸い上げ業者に送ってしまったので

臨時PCより初書き込み。

画面の小さなPCで見ると

自分のブログの写真が切れて表示されることを初めて知りました。

写真、大きすぎるかな・・・。



さて、久しぶりに水草購入しました。

以前から綺麗だな~と気になっていたホウオウゴケ。

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結構でかくて、大きなものでは幅1cm長さ8cmくらいあります。

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洗いながら分けてみるとなにやらホウオウゴケではない水草が混じっています。

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ぼろぼろの姿。何だこれは?!

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無農薬と書かれていましたが心配なので数週間はプラケで別保存します。

ぼろぼろの名も知らぬ水草も一緒に。

モス林

昨年10月モスリベンジに挑戦したジャイアント南米ウィローモスのモスマット2つ。

だいたい同じ量のモスを

左は短くカットして巻きつけたもの。
右は切らずそのまま巻きつけたもの。

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左のモス林が貧相なのは、ライトの当たり方の違いもあります。

活着力がほとんどないらしくどんどんばらけてしまったということもあります。

しかしそれにはそもそも

テグスの巻き方を逆にするべきだったという根本的な失敗があります。
(短くカットした方を細かく巻くべき。)

これらを差し引きしても

ジャイアント南米ウィローモスはカットせず巻いた方が成長が早いのではないだろうか。



左のマットからばらけたモスは稚エビがいるサテライトへ移動して良い餌になっている様子。

稚エビが成長したら、切らずに左マットへ巻きなおしてみたいと思います。

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ミクロソリウムの若葉。

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買った時の葉は黒くなってほとんどダメになってしまいましたが

その元の葉の根元から何枚も新しい葉が育っています。



この清々しい緑色といい、模様といい、模様の線の先端が少し太くなっているところなんか特に

芸術的で美しく、見ていて惚れ惚れしてしまいます。




ちなみに今年のラッキーカラーはワインレッドだそう。

TVでDr.コパさんが言ってた。

うちにある物と言ったら赤ワインくらいしか思いつかない。

水草入れた


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一週間以上プラケで待機させていた新しい水草は

ジャイアント南米ウィローモスと

ミクロソリウム・ウェンディロフ。

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先に買ったミクロソリウムが枯れずに増えているので

同じミクロソリウムの仲間ならこの水槽でも大丈夫かと思って買ってみたのだ。

葉先がわさわさっとなっていて華やか。

モスリベンジ

水槽を買い最初の頃に作ってウィローモスを巻きつけたのに全く育たなかったという過去を持つ

この自作モスマット。

中に直径5cmの巨大おはじきを入れた鉢底ネットを縫い合わせたものです。

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ウィローモス、リベンジということでこれにプラケで様子見中の

『ジャイアント南米ウィローモス』を巻きつけていきます。

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左:2cmの長さに切り刻んだもの。右:切らずにそのままのもの。
(テグスの巻き方で区別できる。縦巻きと横巻き。)


ミニミニ植木鉢にも切らずに巻きつけました。

ミニミニ植木鉢は『フラワーポットマン』(fromだいそー)の左足(か右足)の二つです。

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頭体手足で10個の小さい植木鉢。

ずっーと前に使おうと思ったのですが「水分を吸うと破損し易くなる」と書かれており心配だったので

2週間ばかり水に漬けて様子を見ていたものの出番がなく、

結局乾燥させて仕舞ってあったものです。

このままプラケに沈め、もうしばらく様子見してから水槽に入れるつもり。

水草追加

あんなに美しかったマツモが、はげてきちゃいました。

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先端のオレンジ色も消えちゃった。

うちはシダとナナとキューピーアマゾン(と藻)だけしか生かしておけない水槽なのか。



で、無駄遣いと分かりつつも新水草が窓際でプラケ入り中。

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新しいシダと、コケ。コケ類は1年3ヶ月の月日を経てのリベンジです。

このシダは根をほぐそうとしたのですがかなり力を入れても全然ほぐれなくて

すごい頑強に絡みついてるんだな~と思って明るいところでよく見たら

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黒い糸でぎっちり巻かれていました。

そりゃほぐれない訳だわ。。。

消えた水草

うひ~。キレイダナ!
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この葉の密集具合。澄んだ緑色。先のうっすらオレンジ色。

7月に友人からもらったマツモに見とれていて、あることを思い出しました。

私に初めて田植えを経験させ、一輪の可憐な花まで咲かせたブリクサショートリーフ。

ヤゴの減少とともに減少し、ヤゴの全滅とともにほぼ全滅。

リセットの際に残ったわずか三本を地味~に田植えしていたのでした。

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植え直した時から既に虫の息だった。


あ!と、ブリクサの存在を思い出し、確認してみたらもう影も形もなくなっておりました。

うちの水槽家計簿で一番の無駄遣いは水草なのかも。

カッチャク

竹炭にカッチャク(うー変換出てこない)…活着させようとしていたミクロソリウムの子株がありました。

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ところが、約1ヶ月も経ったのに活着(単語登録した)、全くしてない!

輪ゴムを外したらほわほわ~んと皆ばらけちゃった。

ミクロソリウムって流木とかにくっつくんですよね。

1ヶ月じゃ足りないのでしょうか。

それとも小さい株は活着力が弱い?

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もういいや、待てない私は水草のおもりで全部を一巻き、小水槽の流木の上に乗っけました。

乗っけただけ。活着しなくてよろしい。

やられた

ミニ温室(ロールケーキの空きケース)で4ケ月間も大切に育てていた水草がありました。

大水槽の光量では育ってくれないハイグロフィラロザエネルビスとロタラワリッキーと

ウォーターバコパの瀕死のかけらを水上葉にしたものです。

少しずつですが緑々と育っていて(ここ参照)、

大きくなったらいつかまた水槽の中に植えたいと思っていました。

ところが





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がーーーん。こんな無残な姿に。すっかり枯れ果てています。

私が夏休み不在中に「枯れてしまった」と相方から連絡があり

「いいよまた買うから」と、生物、植物、色々と世話を頼んでいた手前太っ腹を気取っていたのですが

いざこの姿を見た時はショックでした。

窓際に置いて“水やりは1週間に一度で良い”とメモして壁に貼って行き

その通りにしてくれていたのだとは思いますが7月の太陽は想像以上のパワーがあったのでしょう。

生物を死なせないでいてくれただけで感謝せねば。

…でもショック。

わごむ

親葉の裏からべりっと引き剥がしたミクロソリウムの子株ですが、

葉色の緑が「点」程度、葉が出て間もない物、はそれ以上大きくなりませんでした。

胞子嚢から成長初期の栄養素をもらっているんだろな。

一方5cm程葉が成長したものは葉先が半透明になりどんどん大きくなって行く。

ここが引き剥がし時なんだろう。

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それらを集め竹炭に活着さすべく輪ゴムでとめました。

おおきくなあれ。

「水窓」データ

PROLOGUE
田んぼですくってきた体長1cmの稚魚はどじょうの赤ちゃんだった!二つの小さな水槽での、どじょうの幼魚「イヌ」(あだ名:モフ、呼び名:もったん)と、11匹のアカヒレ成魚と、その子である幼魚8匹の観察日記。


HISTORY
2008/05 水槽を買い、田んぼに生き物を探しに行きどじょうの稚魚7匹を連れ帰る。1匹生き残る。「イヌ」と命名。
2008/06 アカヒレ11匹購入&繁殖第一期(8匹)。
2008/10 コリドラス・ステルバイの「ミカン」購入。
2008/11 「イヌ」と「ミカン」死去。
2008/12 アカヒレ幼魚1匹死。
2008/12 アカヒレ繁殖第二期(32匹)。
2008/12 石巻貝2匹購入。「アオ」「ミドリ」と命名。
2009/04 アカヒレ幼魚1匹死。
2009/04 アカヒレ初代7匹を実家へ、稚魚32匹を友人へ。
2009/05 アカヒレ繁殖第三期(11匹)。
2009/05 田んぼからどじょうの稚魚2匹を連れ帰る。「モツ」「ボタン」と命名。
2009/06 石巻貝「ミドリ」死。
2009/06 ヤゴ登場。
2009/07 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/08 ヤゴ全滅。
2009/09 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/10 アカヒレ1匹死。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ2匹購入。「アルファ」「ベータ(抱卵)」と命名。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ稚エビ11匹誕生。1匹死。
2009/12 レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/02 アカヒレ1匹飛び出し死。レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/03 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹行方不明(死)。
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹死。抱卵稚エビ1匹死。(3匹残り)
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ続々誕生。
2010/06 アカヒレ1匹病死。
2010/07 レッドチェリーシュリンプの「ベータ」死。
2010/08 レッドチェリーシュリンプの「アルファ」死。
2010/11 コリドラスコンコロール購入。「タナカ」と命名。
2011/09 石巻貝の「アオ」死。
2012/02 アカヒレのスミオ死。
2012/03 ベネズエラオレンジのラニ、サザエ石巻貝のキイロ購入。
2013/08 どじょうのボタン死。
2014/04 現在のメンバー、どじょう「モツ」、コンコロ「タナカ」、ベネオレ「ラニ」、サザエ石巻貝「キイロ」、
赤ヒレ6匹レッチェリ20匹以上。



【第1水槽】(2008.5.17~)
コトブキDebutホワイトセット/36cm(360×220×315)約22L
(呼び名:「大水槽」)
■アカヒレ成魚5匹、どじょう1匹、コリドラスコンコロール1匹、ベネズエラオレンジ1匹、レッドチェリーシュリンプ3匹、サザエ石巻貝1匹
■上部フィルター(ウールマット、スポンジ、ブラックホール、EHEIMサブストラットプロレギュラー)
■10w1灯、8wクリップライト
■珪砂(3~7cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■流木
■基本週1回1/3水換え、月1回ガラガラ洗い

【第2水槽】(2008.7.26~)
テトラRG-20HL/22cm(220×220×260)約9L
(呼び名:「小水槽」)
■アカヒレ1匹、レッドチェリーシュリンプ20匹位
■外掛けフィルターテトラAT-20(ウールマット、ブラックホール、スポンジ、SUDO濾過バクテリア繁殖用濾材リングタイプ)、底面フィルターNissoバイオフィルターミニ
■13wクリップライト
■AFJapan礫Sサイズ(3cm-10cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ、ジャイアント南米ウィローモス、マツモ
■アクセサリなし
■基本週1回1/2水換え

【第3水槽】(2010.6.7~)
ニトリグラスベース/16cm(160×160×390)約7L
(呼び名:「花瓶水槽」)
■生体なし
■投げ込み式フィルター水作Mを底床の中に
■照明なし
■AFJapan礫Sサイズ(10cm)
■水草なし
■アクセサリなし
■基本週1回1/3水換え

【ボトルアクア】(2011.11.8~)
セリアプラスチックケース/9cm(90×90×70)約560ML
■生体なし
■フィルターなし
■13wスタンドライト
■水草一番サンド
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■深山石粒サイズ
■基本週1回1/2水換え

<<データ:2014/4/6改>>

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プロフィール

mie

Author:mie
2008年5月に初めて水槽を買いました。
喰いしんぼのどじょうとアカヒレを飼っています。

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