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まさか!

アカヒレ稚魚のえさであるゆで卵の黄身が

茶こしの底に詰まってすぐにかびてしまうので茶こしの交換。

最初にサイズ違いで3つ買っておいて良かった。

茶こし内には網が入らないので飲み終わった酸素水のキャップですくう。

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大きくなったねー。

早くゆで卵作らなくてよくなる位に成長して欲しいもんだ。

と、思っていたのに…



濾過器のポンプの裏からすいすいと1匹の稚魚が現れた!

一度見失った茶こし稚魚たちの兄弟か~!

茶こし稚魚たちよりはるかに小さく、頼りなく、

「よく水槽内のえさだけで生きていたね~

これからは思う存分食べさせてあげるからね~」

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と、無事茶こしに確保。



ところが、よく見ると、あっちにも、こっちにも、稚魚!

akahire027
まだ泳げないものまで。

あぁ、幻の再会ではなかった。

アカヒレ親、生み逃げしやがった…。


茶こし内には新たに4匹の稚魚、

天敵(親アカヒレ)がいなくなった水槽内には同じく新たな3匹の稚魚が悠々と泳いでいる。

最初の3匹と合わせて10匹!

ゆで卵の日々は続く。


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嬉しそうな顔

薬浴終了再スタートに伴い、とうとうイヌ小屋もスタート。

イヌ小屋にアンモニアを振りまいて稚魚まで誕生させてくれたアカヒレ4匹は大水槽へ戻した。

イヌ小屋には当面茶こし内のアカヒレ稚魚3匹とイヌのみで暮らしてもらう予定。



その前にイヌの体長測定を。

おっ!2.7cmかー。



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…って、1ヶ月前に計ったのと変わってないじゃん!

こんなに食べまくってるのに成長してないってこと???

限られたアクアボックス内で成長がストップしてしまっていたのか、

それとも、尾ひれ曲がりが原因なのか。



ともあれ、元気そうなので1ヶ月間準備を進めていたイヌ小屋に入ってもらいましょう。

長い時間の水合わせを経て、どきどきの入水。

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どうですか~?モフたーーーん!


しばらく固まった後、しきりに端から端へ回る様に泳ぎ回り

その後は深さを確かめるがごとく上下に泳ぎ回り

底砂の色に合わせて、体色はどんどん白っぽく。

大丈夫かしら、と思っていたら素敵な笑顔を向けてくれました!

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新居、気にいってくれるといいな。


流木ぽんぽん


ようやく補強板をセット。  この重厚さ。

これだけで、ものすごく丈夫な棚になった気がする(勘違い)、

安物キャビネットの上の水窓。

補強板分の更なる重量。縦板にますます頑張ってもらわねば。



薬浴開始からアクセサリーを全て取り払い40日、早い様で長い日々。

地味に維持が面倒くさかった水草と流木。

アヌビアスナナを流木に、

ウィローモスを100円ショップアイテムに活着させてもおりました。

どちらもあまり活着しておらずモスがふわふわ。茶ゴケまみれ。

アマゾンソードに生気はなく、カボンバは瀕死の状態。

水流に漂う枯葉が鬱陶しい。



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<左:入れたばかりなのに水が流木色>

だけど、ようやく水槽らしい姿として再出発。嬉しい!



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<窓際の桶内で維持中の木、草、炭>

何度か流木色水に浸かってしまったカーテンを洗濯するハメに…。



簡単DIY―補強

検討していたけれど、水槽専用の棚を置く場所がない。



ホームセンターで悩んで購入したのは格安の切れ端木材。

誰かが加工に失敗したずれたネジ穴が片面に4つずつ開いている物。

ワゴンの中から選別し60×8.8×3.8を4枚で320円也。

私にとっては関係ないネジ穴がずれている以外は

板の大きさも厚さも丈夫さも申し分ない。

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透明ガムテープで4枚の板をぴっちり両面貼りつけたら60×35.2×3.8の厚板。

これが、今、水槽を置いている棚のサイズにぴったり!!

それを100円ショップのアルミ保温シートできちっとくるみ、完成。

dougu006
この状態で、今水槽が置いてある不安要素満載の棚の上に乗っけました。



棚板に手を着いてもびくともしません。

今までは水槽が揺れるから手を着くことができなかった。

水槽の下にカビがはえてしまうんじゃないかという心配も、保温アルミシートのおかげで消えた。

あぁ、これで悪夢から開放される~。


その頃

アカヒレの稚魚稚魚言っているこの頃。

さて、どじょうの「イヌ」は…










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これは、本当にどじょうですか?

新種の生物じゃ…?


稚魚発見から7日目

朝、いつものように水槽カバーをはずしてみると

水槽手前のガラス面にくっついている稚魚を発見!!

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び、び、びっくりした~。

また新しく卵を産んだのか?

それとも生き残り?

孵化したての様に水槽にくっついてはいるけれど

新しい卵が孵化したにしては体長が長い。



これは茶こし稚魚たちの兄弟に違いない。

成長は遅いが水槽で孤独にたくましく頑張っていたのだろう。

感激。



発見した稚魚を茶こしに確保するために

灯油用スポイトを取りに行って(5歩)戻って(5歩)

水槽を再び見ると、いない!!!

ライトが点いて餌の時間かと思った親魚たちが水槽手前に集まっている!

ぎゃーーー!食べられちゃったの?秒殺?

・ ・ ・逃げたのだと思いたいけど。

悲しい。



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茶こし内の稚魚たちは黄身を食べてどんどん成長。

メイン餌であるゆで卵、二日に一つ茹でています。

かと言って、使うのは一日で米粒一粒ほどの少量。



稚魚に与えた残りは飼い主の餌となる。

ゆで卵、おいしい~


稚魚発見から6日目


毎朝、水槽のふたを取って上から眺めた時

稚魚の成長の早さに驚かされる。

日に1mm位ずつ成長している感じ。



上が一匹だけ灰色の稚魚。

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形がいびつな気がする。

大丈夫かのー?



稚魚発見から5日目

もう網目からは出ることができない大きさになった様。

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<アカヒレ稚魚3匹。2匹は黒っぽく、1匹は灰色。>



茶こし内に鶏卵黄身水を与えるコツがわかった。

茶こし内の稚魚めがけ、上からポタンポタンと黄身水滴を落とすと

あっという間に多くが下の水槽内に落ちてしまう。

水流を使い茶こし内を横(水面と平行)に流れる場所に垂らすのだ。



アカヒレ4匹と稚魚3匹がいるイヌ小屋用のテトラミニ水槽。

濾過器の外掛けAT-20も水作エイトSもかなり水量を絞っている。



外掛けは付属のつまみで調節。

水作は三方分岐のバーで調節。

三方分岐は今の所一本を閉じ、二本にエアーチューブを付けている。

一本はテトラ水槽の水作エイト、一本は日に数時間使うデビュー水槽用のエアーストーン。

(エアーストーン入出時のエアー量のバランスを取るのが難しいのだが…笑)



水作の作り出す水流の方が強いのでこちらを利用。

テトラ水槽を上から見る。水作は左上角、茶こしは左下角。

                ↓ここ
上から見た茶こしの北側 ○  に

茶こし壁を伝う様に一滴ずつ垂らすと

黄身の粒々が茶こし水中内をさーっと華麗に舞うのだ。

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<左上から右下を覆う白いモヤが全て黄身粒。>



今日、初めて、稚魚がえさに反応する様子がわかった。

チョコンチョコンと食べているみたい。良かった~。

しかし、黄身水一度にほんの3滴でも茶こしを通り抜けて水槽内に多量の黄身粒が舞う。

それを親アカヒレが争い喰うけれど細か過ぎて喰いきれない。水の汚れが激しい。

ガラス面に茶ゴケが出てきたので4日に一度は1/3程水換えをしようと思う。



色々と面倒だけど成長がわかるのが嬉しい。

どじょうの「イヌ」も少しずつ成長している。



 …未だに、稚魚世話よりイヌを見ている時間が一番多いのである。


稚魚発見から4日目

茶こしに入っている稚魚以外、水槽内にはみつけられません。

たくましく生き抜いて欲しかったけれど、自然淘汰。

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<3匹生きておる。>

日に4~5回、えさになると思えるものを茶こし内にそっと与えます。

・昼、どじょうのイヌのすり餌を作ったつまようじの先を茶こしの中にちょんちょんと。

・水槽ガラス面に付いている白いものを灯油スポイトでこそげ取って流し込み。

・鶏卵の黄身固ゆでの耳かき量を飼育水3滴ですりのばし注射器状化粧水スポイトで。

・水草の根元の枯れたもの。

・寝る前にまた卵の黄身。

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<体長5mm位か >

黄身水を垂らすとぴゅんっと逃げます。

おーい、これはえさなんだよ~

食べてるんだかどうなんだか、少し成長している気もするけれど実感はできていません。


なんにせよ、水面に浮いている茶こし。

当たったライトで水温が高くなり過ぎないよう、ライトの首を曲げ直射を避けています。

なので水槽内は暗い。

稚魚発見から3日目


稚魚は茶こしの中でぴゅんぴゅん泳ぎだしました。

今朝、茶こしの中には3匹残っています。他3匹は網から出てしまった様。

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<体色が黒くなりみつけやすくなった。>

外掛け濾過器のポンプのかげにも2匹発見しました。

この子らは茶こしには入れずに様子を見ます。

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<この写真には1匹だけ。>

稚魚発見から2日目


ほぼ半日、稚魚を見つけるたびに灯油スポイトで吸い取り、

浮かべた茶こしに入れる作業を繰り返していました。

最高6匹入れたけれど、数時間後見ると数が減っている。

この小ささ、茶こし(6cm)の網目から出られてしまうほど。

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<茶こし内側から>


akahire014
<茶こし外側から>

皆何かにぴったりくっついています。時々ピキピキっと移動します。

これが意外に素早く、この勢いで茶こしの網目から飛び出してしまうのかもしれない。

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<アナカリスに吸い付く>

茶こしに入れる前、この子はアナカリスにくっついていました。

水草にいるからわかるけど、底砂にいたら見分けつかないな~。

みつけちゃった…


実はこっそり立ち上げていた「イヌ小屋」こと、どじょう用のミニ水槽。

一匹どじょうの「イヌ」が砂と戯れる姿を見たいが為に購入してしまったテトラのRG-20というセットです。

(22×22×26(9L)。この縦長でスマートな容姿にめちゃ惚れ♪)


アカヒレのでかいの4匹を選別し入れまわし始めてから3週間経ちます。


底床や外掛け濾過にも工夫を施し、日々PH計ったり亜硝酸計ったり、

完璧な状態で数週間後にイヌを迎える努力をしている過程。

水質どうかな、水換えどうしようと凝視しながら考えていたら

こんなものが!

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えええーーー!?

これはもしや!



ち ・ ぎ ・ ょ ・ ?



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あぁ…、間違いない…。


イヌ小屋がアカヒレ繁殖小屋になってしまうのか?

こんなつもりじゃなかった…

でも、大切な命、せっかくなのでがんばりましょう。


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茶こし浮かべました。


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茶こしの下で落ち着いてるし、親魚。

この細かい茶こしの網から出ちゃうし、稚魚。

どうすんの~?


半分本気

これほど繰り返し見せられると

アカヒレの瞬間移動能力「有ると思います!」半分本気。

(吟じネタ、結構好きです。)



本心は「現場押さえたいー!」。



水換え後に現れるから、そこに原因があるはず。

水換え2時間後、ふと見るとアクアボックス内でふつーに泳いでるアカヒレ。

水換え直後は居なかったのに。

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アカヒレ、こんな狭いトコに迷い込んじゃったよーん。

モフことイヌは、我関せず。

私も、馴れた。


「迷い魚 網ですくって 外に出し」


モフ

モーフ モフ モフ、 どじょおの子~♪
田んぼの 底から や あーって来た~♪

と、毎日歌われているうちの一匹どじょう「イヌ」。


どじょうなのに「イヌ」という立派な?名をつけたのに

日々のモフモフ仕草で「モフ」と呼ばれています。

はい。「イヌ」が本名で「モフ」がニックネームです。



近頃は、口さびしくなると

薬浴で枯れてしまったアナカリスにしがみついています。

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もふ♪

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もふ♪♪



昼の給餌(基本一日一食)で、

腹が膨れてパンパンでにょきっとしちゃう位食べまくったくせに!


なのに
それでも

我が子可愛さ、飼い主の甘さ、

ハラヘッタ?
野菜食べたい?
ビタミン補給?と


夜、レンジでくたくたに茹でたかぼちゃを投入。

dojou057
も ふ ?

あまりお気に召さなかった様…。



(どじょうというイキモノは一日中えさを探し回ることが仕事のよう。

一回の餌は極少量にして数回に分けて給餌した方がいいのかも。

飼い主に余裕があれば、の話。)

二つ水槽

初公開 二つ並び水槽。

何のおもしろみも無いけれど~

zenkei015
<背景:クリアカラー(白)>

zenkei016
<背景:半透明カラー(白)>


デビュー水槽のエアレーションはえさを与えてしばらくしてから

毎日数時間行っています。なんとなく。


最近白いごみがやたらと舞っているなーと思ったら

アクアボックスを押さえていたパジャマのゴムだった。

ゴム周りの綿糸が溶け水中をふわふわと。

アカヒレが食べたりもしてる!いかんいかん。

撤去。

教訓:パジャマのゴム周りの綿糸は2週間ほどで溶け始める。


余計なことやって無駄に手間増やしちゃうんだ、私は。

凹み。

背景


zenkei014

PPシート・クリアカラー(白)をはずし、PPシート・半透明カラー(白)に変えた。

後ろの配線も微妙にぼやけてよい感じ。

薬浴停止の為の3日に1/3水換えを続けています。

6回のつもりなので残り3回、あと1週間ほど。

これが終了したら水草や流木を戻して新たにセッティングする予定。


このデビュー水槽、

3ヶ月前に動かし始めてろくに稼動もせぬまま薬槽へ。

結局、どじょうの「イヌ」の白点も治らず

いたずらに新品水槽のシリコンを青色に染めただけだったような…。


来週のセッティング、またイチから始まるのか~と、ちょっと気が重い。

おひげ

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ひげが伸びて少し黒くなってきました。

何本あるかな~?

キミは一体ナニどじょうなんだい?

じろり

み~た~な~!

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水草にひっかかっちゃった

側面から

にょきっ を側面から。

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アクアボックスの底穴に体半分はまってる。


最近の成長に伴い、穴に対して微妙な太さと長さになってきたようで

以前より穴から抜け出し辛そう。

うに。うに。うに?うにょー!とやっとこさ脱出。

以前からのこの動きで骨折したのかも。

そう、尾びれの白い点は白点病ではなく骨折か奇形だと確定し

薬浴停止の水換え中なのです。3日に1/3をしばらく続けています。


夜も にょきっ

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背筋強し!

スポットライト

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100円ショップセリアで買ったクリップ式LEDライトで

上からおろおろと狙い照らし。

左手ライト(超軽い)、右手カメラ(超重い)、

右手ツル…ぶれる…


myあごも使って支えて、はい、チーズ!

寝とる、イヌ。もちろん無反応。

結構はっきり明るく見えるなーーー。あはは。

「水窓」データ

PROLOGUE
田んぼですくってきた体長1cmの稚魚はどじょうの赤ちゃんだった!二つの小さな水槽での、どじょうの幼魚「イヌ」(あだ名:モフ、呼び名:もったん)と、11匹のアカヒレ成魚と、その子である幼魚8匹の観察日記。


HISTORY
2008/05 水槽を買い、田んぼに生き物を探しに行きどじょうの稚魚7匹を連れ帰る。1匹生き残る。「イヌ」と命名。
2008/06 アカヒレ11匹購入&繁殖第一期(8匹)。
2008/10 コリドラス・ステルバイの「ミカン」購入。
2008/11 「イヌ」と「ミカン」死去。
2008/12 アカヒレ幼魚1匹死。
2008/12 アカヒレ繁殖第二期(32匹)。
2008/12 石巻貝2匹購入。「アオ」「ミドリ」と命名。
2009/04 アカヒレ幼魚1匹死。
2009/04 アカヒレ初代7匹を実家へ、稚魚32匹を友人へ。
2009/05 アカヒレ繁殖第三期(11匹)。
2009/05 田んぼからどじょうの稚魚2匹を連れ帰る。「モツ」「ボタン」と命名。
2009/06 石巻貝「ミドリ」死。
2009/06 ヤゴ登場。
2009/07 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/08 ヤゴ全滅。
2009/09 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/10 アカヒレ1匹死。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ2匹購入。「アルファ」「ベータ(抱卵)」と命名。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ稚エビ11匹誕生。1匹死。
2009/12 レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/02 アカヒレ1匹飛び出し死。レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/03 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹行方不明(死)。
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹死。抱卵稚エビ1匹死。(3匹残り)
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ続々誕生。
2010/06 アカヒレ1匹病死。
2010/07 レッドチェリーシュリンプの「ベータ」死。
2010/08 レッドチェリーシュリンプの「アルファ」死。
2010/11 コリドラスコンコロール購入。「タナカ」と命名。
2011/09 石巻貝の「アオ」死。
2012/02 アカヒレのスミオ死。
2012/03 ベネズエラオレンジのラニ、サザエ石巻貝のキイロ購入。
2013/08 どじょうのボタン死。
2014/04 現在のメンバー、どじょう「モツ」、コンコロ「タナカ」、ベネオレ「ラニ」、サザエ石巻貝「キイロ」、
赤ヒレ6匹レッチェリ20匹以上。



【第1水槽】(2008.5.17~)
コトブキDebutホワイトセット/36cm(360×220×315)約22L
(呼び名:「大水槽」)
■アカヒレ成魚5匹、どじょう1匹、コリドラスコンコロール1匹、ベネズエラオレンジ1匹、レッドチェリーシュリンプ3匹、サザエ石巻貝1匹
■上部フィルター(ウールマット、スポンジ、ブラックホール、EHEIMサブストラットプロレギュラー)
■10w1灯、8wクリップライト
■珪砂(3~7cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■流木
■基本週1回1/3水換え、月1回ガラガラ洗い

【第2水槽】(2008.7.26~)
テトラRG-20HL/22cm(220×220×260)約9L
(呼び名:「小水槽」)
■アカヒレ1匹、レッドチェリーシュリンプ20匹位
■外掛けフィルターテトラAT-20(ウールマット、ブラックホール、スポンジ、SUDO濾過バクテリア繁殖用濾材リングタイプ)、底面フィルターNissoバイオフィルターミニ
■13wクリップライト
■AFJapan礫Sサイズ(3cm-10cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ、ジャイアント南米ウィローモス、マツモ
■アクセサリなし
■基本週1回1/2水換え

【第3水槽】(2010.6.7~)
ニトリグラスベース/16cm(160×160×390)約7L
(呼び名:「花瓶水槽」)
■生体なし
■投げ込み式フィルター水作Mを底床の中に
■照明なし
■AFJapan礫Sサイズ(10cm)
■水草なし
■アクセサリなし
■基本週1回1/3水換え

【ボトルアクア】(2011.11.8~)
セリアプラスチックケース/9cm(90×90×70)約560ML
■生体なし
■フィルターなし
■13wスタンドライト
■水草一番サンド
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■深山石粒サイズ
■基本週1回1/2水換え

<<データ:2014/4/6改>>

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プロフィール

mie

Author:mie
2008年5月に初めて水槽を買いました。
喰いしんぼのどじょうとアカヒレを飼っています。

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