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石巻貝はほうれん草を食べるのか

そういえば、アカヒレがもう食べ飽きてしまった翌日の茹でほうれん草を

石巻貝たちがいる小水槽に入れてみたのでした。

昆布も小松菜も食べている場面を見ることができなかったけれど

なんと、ほうれん草は、上に乗っている!
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そして、その通り道には歯舌跡が!

でも表面のみ毛羽立って食べたっつーか齧っただけ。みたいな…。


さすが石巻貝も二匹となるとパワーが違い

小水槽のガラス面にてんこ盛りだった緑色の藻がほぼ無くなりつつあります。

無いと嬉しいのに無いと心配であれこれ試さなきゃと焦ります。

今回でほうれん草は石巻貝の餌として結構良さそうだとわかりました。

食べる可能性がある(カモ?)ってことで

万が一の時のために餌候補として記憶しておきます。

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筒乗り

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見づらい写真ですが竹炭の裂け目や切り口のとんがりで判断していただきたい。

なるべく腕を動かさず10秒位ごとに撮った写真です。

石巻貝のアオ、延々と10分以上こうやって竹炭を回しています。

数日前、竹炭に生えた藻がまだらにきれいになっているのを発見しました。

どうやって食べたのか疑問でしたがこれで解決。

わかっててここに来たのか、たまたまなのか。

本人は移動しているつもりなのか、筒乗りしていることを知っているのか。

このままの勢いでひっくり返らないか心配でしたが、

しばらく経って見たらちゃんとガラス面を歩いていました。

筒乗りをやめたタイミングを見てみたかった。

言葉のあや

近所のホームセンターで直径1cmほどのちっちゃな石巻貝を発見しました。

うちのアオとミドリと同じ形でただただ小さい。

うーん。すっげかわいい

それにちっちゃい方が小回りが利いて食も細くて

うちのような小さい水槽には良いんだろうな。

しかし1匹150円。

うちのアオとミドリは1匹50円でした。

買う時「い、石巻貝2“個”ください!」と言ってしまったのは秘密です。

思えば生まれてこのかた生物を買うという行為がたった3回しかなく
(アカヒレ、コリドラス・ステルバイ、石巻貝)

緊張してしまいました。(きっと4回目も緊張してしまうと思います。)

店員さんが「個じゃねーよ。匹だろ。」と思っていたかどうかは全く解りませんが

私自身時々思い出して反省しています。

「個じゃねーよ。匹だろ。」と。

ほうれん草食後

丸一日後、半分位の大きさになってしまいましたとさ。

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そして小さなマリモ状のフンがたくさん

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左前面緑色!何故ここに集中して??

野菜デー

前回の小松菜と同じように茹でたほうれん草一枚。

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数時間後にはまたもや穴だらけです。

下の写真は私を意識させないようズームで撮影しました。

群がってますね~!

明日ほうれん草がどんな姿になっているか楽しみです。

水心

エアーポンプは大水槽の横にある棚にぶら下げています。

そして三方分岐コックを付け右のエアーチューブは小水槽の底面フィルターに、

左のエアーチューブはブライン湧かし用の綿棒容器内に。

真ん中は大水槽のエアレーションにつなげていましたが

ちょっとしたバランスがずれただけで空気が出なくなってしまうので取りやめました。

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分岐コックでエアーを分けるのは微妙な調節が難しいです。

魅惑の茂み

小水槽の中に石巻貝の姿が見えない。

よくよく探すとハイグロフィラ・ロザエネルビスの鉢の中で

体の小さいミドリの上に大きいアオが乗っかっていました。

↓こんな
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↓ちょいアップでも見づらい
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この狭くて汚いハイグロ鉢の上で何やってるんだか。


アカヒレもこの汚い鉢にたくさん卵を産んでいたし、

ここには人間にはわからない、

彼らならではの何かそそる要素があるのかもしれない。

魅惑の茂み。



ミドリの貝柄に付着している緑色の藻を、ただ齧っていただけかもしれません


珪砂 硅砂 けいさ けいしゃ

大水槽に珪砂を入れてから数日、

録画していた鉄腕ダッシュ(2/15放送)を見ていたら

最後の方に出てきたのが東北の珪砂の砂風呂でありました。

“けいさ”だと思っていたら“けいしゃ”なのですね。

(…後にネットで調べたらどちらの読み方でも載っていました。

また、「硅砂」との表記もあり。“おうへん”と“いしへん”、紛らわしい^_^;)

番組によると珪砂は比重が重く保温効果が高いとかなんとか。

水槽の保温効果もあるかなぁ?

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触った感触で刺々しく感じることはありませんでしたが、アップで見ると割と角があり

半透明、黒、白、茶、オレンジ、緑と五色砂の様な色んな色の砂が混ざっています。

袋には「飼育水槽の敷砂に最適」と記載されていますが

「硅砂」で調べると建材によく使用される様。

「珪砂」は商品名なのでしょうか。

使用後から二日おきに二度pHを計っていますが液状試薬の目視では弱アルカリのまま変化なし。

水温も変化無し。


水草トレード

大水槽の水の白にごりが治まりました。
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左奥に入れたマツモとアナカリスを一緒に「水草のおもり」で束ねたものは

ほとんど先端しか残っていなかったコケコケ瀕死状態から小水槽で復活したものです。

多分、小水槽の明るいライトと底の「水草一番」のおかげ。


一方、小水槽に移動したのは同じ様なコケコケ瀕死状態のマツモ束とアナカリス束。

そしてスクエアガラス瓶のハイグロフィラ・ロザエネルビス。

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藻ぅ、どーんと来い!状態です。

石巻貝に食べつくしてもらいましょう。


ガラス面も水草もうっすら緑色にかすんで…、視力がアップしそう。

衝動的に砂

水窓をどうしたいのか自問自答しながらのこのごろ。


3ヶ月に一度はガラガラ水換え!

気合いを入れて久しぶりにアカヒレを別容器に移動させた。

飼育水は保存してほぼ底砂のみになった水槽を抱え浴室に下ろし

底床を飼育水でもったいぶって洗っていたら

洗っていた黒い底床をなぜだか衝動的に全部取り出して

輪ゴムで閉じていた珪砂の袋に手が伸び。。。

バケツに入れた珪砂を水を流しながら5分ほど手でかき混ぜて(黒い木屑みたいなのが結構浮いてくる)

カラの大水槽に入れちゃった。

ちまちま洗っているのがイヤになっちゃったのさ。あーさっぱり。


まだ白くにごっているけれど。
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珪砂、袋の中では灰色に見えていたけど、水を入れライトが当たるとかなり白く映ります。

新鮮!!!

しかも水槽がちょっと広く見える。


水槽に戻したアカヒレには変わった様子はなさそう。

あとは水草。もっと増やしたい。

なかなか買いに行く時間が無いけど今週末こそは。





右が昨年購入時の珪砂。絨毯色と同化しています。
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どじょうのイヌがいた時に左の金砂と混ぜて使っていました。

ハラペコ

デビュー水槽にいる石巻貝のでかい方「アオ」を

小さい方の「ミドリ」がいるテトラ水槽に移動させました。

左:ミドリ 右:アオ
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大水槽のガラス面の藻。

流木の再度の煮沸や水換えの度のスポンジによる壁面こすり、

水草への薄め食酢攻撃&指や爪でこそげ取る、

などの荒っぽく地道な活動により勢いはかなり弱まってきています。

少なくとも石巻貝が産卵までしちゃったピーク時のように

緑色の藻が一週間で水流にたなびくほど育たなくなりました。


ハラヘリを心配して昆布や小松菜を投入してもみましたが全く見向きもされず。

それでも元気に動いているので見ていないところで何か食べているのだと思っていました。

ところが最近、ガラス面で横滑りする姿を何度か目撃。

移動中ガラス面に引っ付いたまま突然ずるっと2cm位下にずり落ちるのです。

ずり落ちた後は何事も無く移動し続けるのですが。

(初めて見た時はドキン!と息を呑んでしばらく水窓に張り付いていました。)

もしかして体力落ちてる?

大水槽で餌となる藻がほとんど無い状態でかなりの日数が経っています。

なんかやばそう。。。そんな気がして衝動的に最近藻盛りの小水槽に移動させたのです。


移動させたとたん歩きまくり。10時間経った今もハグハグ食事モードで動きまくっています。

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(足跡じゃないか…正しくは歯舌跡。手前ガラス面に焦点合わせてます。)

相当やばい位ハラペコだった?…ごめんのぅ。

小水槽は藻たくさん育つよういっぱいライト当てるからたんまり食べろ!





…あれ。やっぱり本末転倒?

青野菜

最近アカヒレ達が水草に付いた藻を突っついている姿を頻繁に見かけていました。

「青野菜!とにかく野菜を、できれば色の濃い野菜をたくさん食べたい!!!」

そんな衝動に駆られているのかと。

人間でもありますよねそういう時期が。私はあります。


今日の夕飯に使う小松菜の葉一枚を5分茹で、

湯を変えて更に5分茹でたものを設置。

↓最初、警戒しているアカヒレ達。
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↓左壁にも、半葉。水温計に手伝ってもらい設置。
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↓ちびたが率先して小松菜を突いています。
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↓親魚達も小松菜に夢中。葉の破れた部分から執拗に攻めております。
場を譲ったちびたは名残惜しそう。
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↓半日後、穴だらけ!
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その後、丸一日経って見ると、葉の穴はかなり拡大されていて

アカヒレ達は相当喰いまくった様子が見て取れました。フンが緑色

丸一日後には小松菜が茶ばんで来ていたので廃棄しましたが

うちのアカヒレは小松菜大好き!(もしくは、うちのアカヒレはビタミン不足)と言うことがわかりました。


これからも時々ゆで青野菜をあげたいと思います。

思いつくのはほうれん草、春菊、青梗菜、ルッコラ、クレソン。。。なんてどうでしょう。


…しかし、期待していた石巻貝は昆布に続き小松菜にも全く興味を示さなかった。

大丈夫なのか?

ぱっとしない

大水槽の全景。

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ぱっとしないな。ぱっとしないよ。ああそうだよ。


水の中に緑がそよいで生物がいて

アカヒレも石巻貝も可愛いくて成長する喜びもあって、

それだけで嬉しいはずなのにでも、ぱっとしないのです。

言っちゃうと、そもそも底床が気に入らない。

水草がコケているのもいやや。


欲しくて欲しくてやっと場所を作って水槽を買ったそもそもの目的は?

どうしたいのか、自問自答している日々です。

貫禄

水槽の前に行くとやたらと目が合います。

私たちラブラブなのです。


深夜の覗き見をしても起きることなく、マツモの間で爆睡していた親メス。

そう、彼女は餌を落としてくれる私の指先にもう夢中!

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すごい腹だ。

今も卵を産み続けている様子。

貝歩

壁面にいる姿しか滅多に見かけない石巻貝。


底床を歩いていると 「え?」

水草を上っていると 「あ"?」

流木を這っていると 「おぉ!」

などと驚きの度合いが違いますが

アクセサリにいるとなると 「WAO!」
(ユニコーン復活万歳(^^)/)


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水中ぶたに入っちゃった。

まったりはしてくれず奥の穴からすぐに出て行ってしまったけれど

なんか、嬉しい。

過去の記憶3

親に、気になっていた昔の家の庭の小さな池の事を尋ねてみました。

家を建てた時からあったのか?と。

家を建てて何年か後私が生まれてさらに数年後、父が庭掘った、と。

田んぼでカエルの卵を取って来た幼い私のために。

掘ってそこに、買った枠(箱状のコンクリ?)をはめたのだと。

物心ついてウン十年、池が埋められて十ウン年。

私が大好きだった池が生まれたワケを初めて知りました。


おたまじゃくしが孵ってごみが入らないように木のふたをしていて、

次に開けたらどでかいカエルが死んでいて悲鳴をあげて腰を抜かしたと。

母、そ、それは。。。生物虐…(略)

それを聞いた私もひっくり返りました。昨日のことです。


えーと、体勢を取り直して(笑)

…そんな風に私は幼い頃から母の腰を抜かせるほどのカエル好きだったんです。

これは因果応報と言うか輪廻転生と言うか違うか。


今は飼う事は考えていないけれど、ハート眼でカエル飼い主さんのブログを拝見しています。

生体と同時にカエル小物に萌えてしまうのはもうどうしようもない資質なのでしょう。

家の中のそこかしこ、割とたくさんあります。

つい最近も買ってしまいました。

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手前と奥2匹のおたまじゃくしは形が違います。(買った店も違う。)

正面から見るとまるでスライムかぷよぷよか?!

ま、どちらにしてもカエルは可愛いっす。

第二期アカヒレ稚魚<約>二ヶ月

2008年12月11日に発見した第二期アカヒレ稚魚群。

浮き草のサルビニア・ククラータでさりげなく水流を押さえられている小水槽で
(*右上隅、IKEAスタンドライト追加しました。60W電球明るい!)

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約二ヶ月経った姿は…

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【ここ最近のブラインシュリンプ孵化スケジュール】
2/10 朝―――昼(人工餌)―――夜(湧かし始める)
2/11 朝―――昼(人工餌)―――夜(徐々に孵ってる)
2/12 朝―――昼(ブライン与える多)―――夜
2/13 朝―――昼(ブライン与える中)―――夜
2/14 朝―――昼(ブライン与える少+人工餌)―――夜
2/15 朝―――昼(人工餌)―――夜(湧かし始める)

ほぼ5日に一度孵しているブラインシュリンプをもりもり食べて

尾鰭や尻鰭がアカヒレらしく赤色に染まってきました。


人工餌を挟んだピンセットでガラスを叩くカッカッ音にも反応し始めて

半数は水面の人工餌を食べることを覚えているようです。

(残りの半数のためには水中に餌を落としてやっている。)


この位に育った稚魚は、小さい、それだけで魅力的なのにその上

体が成魚とは違う光を放ち、染まり始めの鰭は初々しい赤色で

活発に動きまわる姿は何分でも水槽の前で見ていられるほど可愛い。たまらん。

好奇心旺盛さと怖いもの知らずさで

餌を与えるピンセットに平気で近づいてくるので少し怖かったりもする。

過去の記憶2

小学生の頃、近所の夏の夜宮での金魚すくいが大好きでした。

(後半、金魚釣りってのが現れ(針に練り餌付けて竿で釣る)

なんだか怖くてできなかったけど今思うとなんて痛々しい遊戯なのでしょう

モナカの網ですくえたことはなく、いつもおまけの一匹をもらっていました。

たくさん夜宮の金魚を飼ってきたけれど

私が飼った最後の金魚(名前は金ちゃん)は長生きして

3cmが15cm程にも成長し6年以上生きたと思います。

うちに来たのが小六だとして高三に死んでしまったので。


書いていてふと気になって調べてみると、

金ちゃんの種類は和金(フナ尾)と言うものだったと思います。

フナ尾は価値が低いと書かれているけれど

真冬の氷が張ったタライ(水色の円形で直径60cm位、赤子の私の風呂でした)で冬眠し

暖かくなると何事もなかったかのようにやわやわと泳ぎ出す、

なんともたくましく、かわいいやつでした。


そう言えば、よくテレビで見る金魚すくい名人が使っているのは紙製の網で

この“ポイ”と言うものになんとなく憧れがあります。

地元の夜宮では紙のポイを一度も見たことがなく

いつも水に浸けたとたんに溶けてしまうようなモナカばかりでした。

地域柄?それとも夜店の金魚すくいではどこの県でもモナカ網なのでしょうか。

地元から離れている今、近所の夜宮に偵察に行ってみたくなりました。


…どうして突然金ちゃんのことを思い出したかというと

ぶくぶくだけでものすごく安定していたあの時の大磯砂利が欲しくなったからです。

金ちゃんの晩年なんて、タライに手を入れたら

スパっと切れてしまいそうなほどキンキンに透き通っていました。

実家に聞くと「新築した時に捨てた、たぶん。」との答え。

ん~~~、もったいない!

モノサシ

40cmもある長い物差しを買いました。(モノサシとジョウギの違いはウィキで知りました。)

水槽壁面に生えた藻をこそげるため。

でも、水換えの度に藻はスポンジでこすってしまうので

藻を取る為には買った日にしか使っていません。

だけど他にしまっておく場所も無く常に水槽の前に置いてあります。


せっかくなので石巻貝の体長測定をば。


大水槽にいる大きい方の貝「アオ」。22mm
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あれ依頼卵は産んでいません。


小水槽にいる小さい方の貝「ミドリ」。19mm
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アオがものすごく大きく感じていたけれど3mmしか違わなかった。

名前はたった今つけました。

由来は、ミドリの貝殻がコケの様なもので緑色に染まっているから。
(買った日に水槽用にした旅館歯ブラシで激しくこすったけど落ちなかった。)

アオの由来は…ミドリに対してなんとなく。


仲の良い2匹を別水槽に分けて1ヶ月。

藻撲滅へとゆる~く頑張っている大水槽にいるアオ。

餓死の心配をしてえさ用に投入した昆布を無視したまま

えさの少ない大水槽内でも積極的に動きまわり

ガラス面はもちろん水草やアクセサリーや底床での歩みを見せてくれています。
(前日のハグハグ写真はアオのセクシーくちびる♪)


ミドリは、PHの低さを心配していた小水槽の中で、

好奇心旺盛で怖いもの知らずのアカヒレ稚魚がいて

スポンジ掃除ができないのをいいことに

えさに不自由することなく快適そうに暮らしています。

フンの色で何を食べているかなんとなくわかりますね。

アオは茶色(流木(に付いた藻)や器具の黒髭藻)、ミドリは緑!藻の生え始め。

石巻貝食事中のハグ


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グ。
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グ。
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グ。
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へへっ♪
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石巻貝の口に Zoom in!!

生々しいか。

「水窓」データ

PROLOGUE
田んぼですくってきた体長1cmの稚魚はどじょうの赤ちゃんだった!二つの小さな水槽での、どじょうの幼魚「イヌ」(あだ名:モフ、呼び名:もったん)と、11匹のアカヒレ成魚と、その子である幼魚8匹の観察日記。


HISTORY
2008/05 水槽を買い、田んぼに生き物を探しに行きどじょうの稚魚7匹を連れ帰る。1匹生き残る。「イヌ」と命名。
2008/06 アカヒレ11匹購入&繁殖第一期(8匹)。
2008/10 コリドラス・ステルバイの「ミカン」購入。
2008/11 「イヌ」と「ミカン」死去。
2008/12 アカヒレ幼魚1匹死。
2008/12 アカヒレ繁殖第二期(32匹)。
2008/12 石巻貝2匹購入。「アオ」「ミドリ」と命名。
2009/04 アカヒレ幼魚1匹死。
2009/04 アカヒレ初代7匹を実家へ、稚魚32匹を友人へ。
2009/05 アカヒレ繁殖第三期(11匹)。
2009/05 田んぼからどじょうの稚魚2匹を連れ帰る。「モツ」「ボタン」と命名。
2009/06 石巻貝「ミドリ」死。
2009/06 ヤゴ登場。
2009/07 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/08 ヤゴ全滅。
2009/09 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/10 アカヒレ1匹死。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ2匹購入。「アルファ」「ベータ(抱卵)」と命名。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ稚エビ11匹誕生。1匹死。
2009/12 レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/02 アカヒレ1匹飛び出し死。レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/03 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹行方不明(死)。
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹死。抱卵稚エビ1匹死。(3匹残り)
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ続々誕生。
2010/06 アカヒレ1匹病死。
2010/07 レッドチェリーシュリンプの「ベータ」死。
2010/08 レッドチェリーシュリンプの「アルファ」死。
2010/11 コリドラスコンコロール購入。「タナカ」と命名。
2011/09 石巻貝の「アオ」死。
2012/02 アカヒレのスミオ死。
2012/03 ベネズエラオレンジのラニ、サザエ石巻貝のキイロ購入。
2013/08 どじょうのボタン死。
2014/04 現在のメンバー、どじょう「モツ」、コンコロ「タナカ」、ベネオレ「ラニ」、サザエ石巻貝「キイロ」、
赤ヒレ6匹レッチェリ20匹以上。



【第1水槽】(2008.5.17~)
コトブキDebutホワイトセット/36cm(360×220×315)約22L
(呼び名:「大水槽」)
■アカヒレ成魚5匹、どじょう1匹、コリドラスコンコロール1匹、ベネズエラオレンジ1匹、レッドチェリーシュリンプ3匹、サザエ石巻貝1匹
■上部フィルター(ウールマット、スポンジ、ブラックホール、EHEIMサブストラットプロレギュラー)
■10w1灯、8wクリップライト
■珪砂(3~7cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■流木
■基本週1回1/3水換え、月1回ガラガラ洗い

【第2水槽】(2008.7.26~)
テトラRG-20HL/22cm(220×220×260)約9L
(呼び名:「小水槽」)
■アカヒレ1匹、レッドチェリーシュリンプ20匹位
■外掛けフィルターテトラAT-20(ウールマット、ブラックホール、スポンジ、SUDO濾過バクテリア繁殖用濾材リングタイプ)、底面フィルターNissoバイオフィルターミニ
■13wクリップライト
■AFJapan礫Sサイズ(3cm-10cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ、ジャイアント南米ウィローモス、マツモ
■アクセサリなし
■基本週1回1/2水換え

【第3水槽】(2010.6.7~)
ニトリグラスベース/16cm(160×160×390)約7L
(呼び名:「花瓶水槽」)
■生体なし
■投げ込み式フィルター水作Mを底床の中に
■照明なし
■AFJapan礫Sサイズ(10cm)
■水草なし
■アクセサリなし
■基本週1回1/3水換え

【ボトルアクア】(2011.11.8~)
セリアプラスチックケース/9cm(90×90×70)約560ML
■生体なし
■フィルターなし
■13wスタンドライト
■水草一番サンド
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■深山石粒サイズ
■基本週1回1/2水換え

<<データ:2014/4/6改>>

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プロフィール

mie

Author:mie
2008年5月に初めて水槽を買いました。
喰いしんぼのどじょうとアカヒレを飼っています。

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