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効果

CO2を添加し始め、それ以前毎日浮いていた

切れた「タイワン・ガガブタ」と「スクリュー・バリスネリア」は現れなくなりました。


そして「タイワン・ガガブタ」の成長には目を見張るものがあります。

添加し始めた日、奥に2本の出始めの新芽がありました(ドアップ写真)
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横のストレーナーと比べると伸び具合が解りやすい。

●添加2日目
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●添加3日目
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●添加4日目
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ストレーナーの背丈を越えた!

たった4日でこれほどの成長が見られるなんて。一日2cmも成長してるかも。

無添加の場合と比較実験した訳じゃないので一概にCO2様様とは言い切れませんが

一日1cm伸びていた「マツモ」よりも元気です。

水草界でCO2の添加が必要とされている理由に納得しました。


この方法を考えた方はすごい人ですね。

高価な機材を揃えなくても家にあるもので手軽に気楽に始められる。

それをいかに活かして行くか。

魚達と相談して調整して行こうと思います。

私にできるか自信はありませんが。。。


一方、「スクリュー・バリスネリア」の方はというと。
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相反して、しょぼ~な感じになりつつあります。

CO2に一番近い場所にいるというのにだんだんと茶色っぽくくたびれた雰囲気に。

内側から新葉は出てきているものの、どうなることやら。
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push

夜ライトが消える前CO2の添加を中断すると当然エアーチューブ内に飼育水が入ってきます。

そして昼ライトが点いてからエアーチューブをつなぐと…



出口まであと55cm。水槽の縦部分。上部濾過のポンプの裏側。
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アカヒレ稚魚!ではなく、二酸化炭素のお話です。

出口まであと15cm!頑張れCO2!
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飼育水に占められたエアーチューブ内をじわりじわりとCO2が侵略していきます。

飼育水の圧力に打ち勝ち、出口まで到達してからが更なる厳しい戦い。


エアーストーンの代わりはネットで学習させて頂いた、たばこフィルター。

もともと細いタイプのたばこですが最初に水で洗いぎゅっと絞り細くしてぎっちり詰めました。

最初なかなか出て来ないのでマチ針(径が細いから)で何度も突き刺しやっと出るように。


ライトが点いてからカウンターにチューブを繋ぎCO2が出て来るまで30分かかると書きましたが

そんなぎゅう詰めのフィルターを突破するのに最も時間がかかるのです。

突破した瞬間、水の中から「チーチチチチ…」とかすかな音が聞こえます。

長い戦いに打ち勝ったCO2の雄叫び。

30分間位、途切れ途切れの声が続きます。

そして雄叫びが止むとようやく継続しての添加が始まるのです。

私はそんな姿をぎりぎりと歯を食いしばって見守っています。

残骸

こ、これは。
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久しぶりにアカヒレにほうれん草を与えた翌日、カバーを取ってびっくらこきました。

ほとんど葉脈しか残ってないってどういうこと?!食べ過ぎだろ。

まだ食べようとしてるし。

この日の餌はかなーーーり控えめにあげたけど、やっぱり食つきが悪かった。


緑色のミニミニマリモのようなふんもすんごい量。

水換えしたばかりなのに吸い出すハメに。

これからは野菜は水換え前日に与えるようにしよう。

検証

上部濾過なので酸素不足の心配はそれほど無いとは思いますが

エアレーションを常時するようにしました。

そして二酸化炭素添加しっぱなしを止め、

ライトが点いたら添加、ライトが消えたら無添加(カウンターからホースを引っこ抜く)にしました。

ライトのタイマーは今は15:00-23:00の8時間。

ライトが点いてすぐのpHは7.3位。
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添加前は水色水(…山本山みたい)が通常でしたがこれは明らかに緑色寄り。



ライトが点いてエアーチューブをつなぐと30分して二酸化炭素が出てきます。

それから7.5時間後(消灯直前)のpHは6.3位。

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一日の間でこんなに変化があって魚達は大丈夫なものなのでしょうか。

あてにならないであろう自己満足カウンターでは2秒に1泡ほどの添加量。

つなぎ目の隙間が多く(ボンドてんこ盛りし過ぎた)逃げてる量も多いと思われますが

それでもこの小さな大水槽にしては添加量が多過ぎるのかもしれません。


これからはライトが消える前にチューブ引っこ抜きます。

何時間くらい前がいいかしばらく実験君。

黄色信号

たばこフィルターからのぶくぶくは出っぱなし。

夜ライトが消えてからはエアレーションしていました。


初めて二酸化炭素添加を始めて丸一日経ち

大丈夫?と額をくっつけて見つめている水窓。

なぜかアカヒレ達も私を凝視する。

  「最近家の周りがガタガタうるさいのよね。」

  「家の中でもあーでもないこーでもないうるさかったぜ。」

ってな、半ば呆れた白~い視線かも。なんて妄想をしていたけれど

なんだか気になって久しぶりにpHを計ってみると
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ひーーー!今まで見た事が無い黄色水。pH6。

この大水槽で水色以外の色水なんて見たことなかった。


比べるために、3日前に蓋を開けて飲んでいる炭酸水も測定。

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色、近っ!

もうシュワシュワじゃん!すっきりさわやかじゃん!やばいんじゃない?これって。

即、カウンターからチューブを引っこ抜き、保温シートを取り去りました。

発生装置

アワアワのを
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くるくる包んでたら
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ナナの切れ目からぶくぶく
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うひょ~!

アカヒレの視線が気になりますが、私浮かれてます。

ぶくぶくを見たのなんてあの日以来。


ズブズブズブ…(両足埋まってく音)。

加速気味

そして翌日勢いあまって…。

ダイソーのバッグセット(ポーチ、ボトル、クリームケース、スポイト、ヘラの5点セットで105円也)
ってのに入っていたボトル。
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私好みの四角形。(丸ボトルタイプのもありました。)


2段階になっているジョイントの細い部分にはラブレのストローがぴったり
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おおー!出てきた!
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エアーストーンからたばこフィルターへ、更に、方向を上向きへと舵変更。
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格段上の細かな気泡!



いいのか?いいのか?片足突っ込んだ足を引っ込めるなら今だぞ>私

未知の領域

こんなのと
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こんなのを作って
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こんなんして
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こうしてみました。
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入ってはいけない領域に足を踏み入れてしまったような気がしています。

アカヒレ稚魚にブラインシュリンプを与えようとしたピペットから

一つのしずくが水槽のふたに落ちました。

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毎日、何十もの命を消費して生きている。

私も同じ。

この一滴も丁寧に吸い取ってアカヒレ稚魚に与えました。

ブライン達に感謝。

穴が

やっぱり

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水草で良いなら、いくらでも食べてくれてよろしくてよっ。



藻育成用に、空いてるバケツに石と水を入れベランダに出しました

藻まで敢えて育てることになろうとは…笑

宙吊り

ハイグロフィラ・ロザエネルビスに2匹並んでぶら下がってるよ…。

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身がびょーんって、にょーんって…。



楽しいですか?

苦しいですか?

それともおいしいですか?

とうとうその日が

ふと水槽を見るとぽつんと横たわる石巻貝。

…覚悟しました。
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が、良く見るとソイルをしっかり包み込んで起き上がれなくなったその“瞬間”だったよう。
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こんなこと本当にあるんですね。もう、びっくりしたYO!!

つまんで流木の上に置いたら少しして動き出しました。

た、頼むよ石巻~、びっくりさせないでおくれ

これ、気づかなかったらどうなってたんでしょ。

ヘアカット

小水槽の流木(底面フィルターの重石として高さの半分位ソイルに埋まってます)に

乗っかっていた石巻貝。

石巻貝が歩いた後は黒い髭がきれいになくなっておりました。

全体が黒髭藻でふさふさの流木でした。

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左:こげ茶の色が濃い

わかりづらっ!笑


目に余るほどでしたがソイルに半分埋まっている為

気安く取ってブラッシングすることもできずにいたので

このまま全部食べてくれたら嬉しい。

でも流木には滅多に来てくれない。

だけど全部無くなったらよっぽど飢えてるのかと心配。

それでもコケは気になる。


ここを食べるの?

きゅうりを無視しておいて

すぐそばのガラスに付いた茶苔に喰らいついている石巻貝アオ。

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右から左へ、必殺首振り食法!!!


数十分後、ソイルで隠れているガラス壁面が見違える程きれいになりました。

絵画のような

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まるで絵画のような写真が撮れたので。

修正ゼロ、です。



ところで、新しく入れた水草「タイワン・ガガブタ」と「スクリュー・バリスネリア」ですが

入れた翌々日から外側の葉の付け根が溶けた様になっていて

朝起きて水槽カバーを取ると1、2枚切れて浮かんでいます。

うちの水槽の条件ではコケて枯れるのは時間の問題と以前書いたけれど早すぎやしないかい?

コケる前に枯れちゃうとかカンベンしてほしい…。

桶入りさせている時から弱って来ている気がしたので予定より早く水槽に入れたのですが、

せっかくメネデールに浸けて底に肥料も入れたのだからなんとか頑張ってほしい。

いや、頑張るのは私か。

もったいないから何らかの対策を考えねば。。。

タイワン

新水草の「タイワン・ガガブタ」

想像する蛙の雨傘みたいな形でとても気に入っています。


で、台湾と言えば

こんな、
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(夜市の食堂のケロ看板)

こんな、
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(夜市の海老釣り→釣ったらその場で焼いて食う ↑台湾美人が釣った瞬間)

こんな、
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(池の鯉餌マシーン)

などの、ハート鷲掴み、おもろー場面しか思い出せないのですが

この国のどこかでこのタイワン・ガガブタは生息しているのでしょうね。

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そう、こんな国で。(実際はただの海鮮レストラン…だと思う)

戦闘体制

アカヒレのフィンスプレッディングを撮りたくて粘ったのだけど

こんな写真しか撮れませんでした。

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ぷるぷるちゅうのアカヒレの隣りにはスマイルアマゾンが。
(せっかく出てきた水中葉、破けてます(爪で破いちゃいました)の巻)

串刺し

眩き光を放つ左側の物体は

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串刺し“きゅうり”です。

勘違いなさらぬよう。


案の定、無視されました。

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常に心配がつきまといます。

竜頭と…

先日新しく購入したローズウッドの流木

「竜頭」と「指差し確認」 流木(^^)/

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指しているのはキッチンの方向。

火の元には気をつけましょう。


反対側にある「竜頭」は今回のレイアウトでは発揮できず。

四角が好きです

スクリュー・バリスネリアを植えるのに横長のガラス瓶が欲しくて

確か見た気がする、と寄ったセリアで無事ゲットしたのでありました。

4つしかなかった同製品内でガラス厚の差が激しいけど気にしなーい!


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中に入れた石はダイソーの新バージョンアクア石シリーズ「AQUA PURE」。

五色石や黒石(みたいな名前だったと思。。。)など4種類位ありました。

以前からあった「小型水槽にぴったり!」と書かれている400gシリーズ(9種類ある)

より内容量が多く、この「AQUA PURE」は600g入り。


セレクトしたのは麦飯石です。

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石の色と粒の大きさが良かったので購入。中国製。

洗浄用に入れたバケツ内でにごる水を三度すすいで使いました。


おーい、故郷から来た石だぞー。

…アカヒレの様子は全く変わらず。

(あれ?Made in Chinaって、中国製?中国産?中国の麦飯石ではないのかも。)

ブラインシュリンプ孵化機

機でもなんでもないです。すいません。(また言ってる。)


アカヒレ稚魚はある程度大きくなって人工餌を普通に食べられるようになったので

ブラインシュリンプ孵化マシーンを片付けました。

だけどたまにはおやつに簡単な方法でできたらいいな、と

だめもとで小水槽に当てているライトの斜め下に置いてみる。

度々登場する穴あけキスゴム付きミニミニタッパーに、

3%塩水2cm、ブラインシュリンプの卵ほんの少々。

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↑1.5日後、結構孵ってる!

以前、初めて皿式と呼ばれる方法で孵化させてみた時はうまく孵らなかったけれど

今回は割とたくさん孵りました。

卵の量がミソかもしれません。容器の大きさに合わせてほーんの少しだけ。

ブラインシュリンプは3日間かけてじわりじわりと孵るのでおやつには丁度良いかも。

第二期アカヒレ稚魚<約>三ヶ月

このくらい成長しました。大きい子で15mm程でしょう。

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目から尾の付け根までつながる体横の線(「縦条…じゅうじょう」と言うらしいφ(..))が

成魚は白色であるのに対し稚魚は銀色~青色。

光の具合によってキラリキラリと光ります。

成魚は地味なのに稚魚は派手。

自然界では目立って余計に敵に襲われることになるのでは。

不思議です。

アカヒレの故郷、見てみたいと思ってちょいと検索してみたら

中国では絶滅していると…。

こけない内に

窓際で桶入りしていた2種の水草は

「タイワン・ガガブタ」
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「スクリュー・バリスネリア」
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初めての試みとして、メネデールを100倍に薄めた液に半日浸けてからの導入です。

どちらもガラス瓶に石を入れ植えています。

ガラス瓶の底には水草一番の固形肥料を半分に割って入れました。

うちの大水槽(光量不足、CO2無添加)じゃ藻が生えるもしくは枯れるのも時間の問題でしょうから、

今の内に美姿を記念撮影。

春の新色

やっと!!!新しい水草と流木を投入しました。

春バージョンの大水槽。

ちょっと、流木、でかかったかしら(^^;

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しかし清々しい。

嬉しい春到来。


ブタ(香入れ)は春眠中。。。

ちびたを探せ

ちびたはどこだ?
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いた!

マツモ荘

深夜の覗き見にて。

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3Fは空室のようです。

ローズウッド

たまたま行ったホームセンターでローズウッド流木を大量入荷しているのを発見してしまった。

S、M、L3種のサイズ、それぞれ15本位ずつ。

それまでそこには埃をかぶった物が4~5本置いてあるだけだった。


今、家で使っている流木は4本。

かねだいで189円と399円の「天然流木」「自然流木」だかの札が付けられた

木肌がマットな感じのミニ流木。

それに比べるとこのローズウッドってのはぴかぴかすべすべ、なんて美しい!

是非見習いたいブリリアントなパーフェクト素肌です!


チラッと見るだけのつもりだったのに、滑らかな木肌を涎を垂らして撫でてる内に

ほ、、、欲ほすい~!





で、Sサイズの中から選んで1本連れて来ちゃいました。はい。誘惑に負けました。
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↑私的ツボは、両端の形状。「竜頭」と「・・・」。


三日後、倍悩んだ上の追加購入(笑)。
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↑私的ツボは、さりげなく札の結束バンドが付けられている天然穴と
この写真ではわからないトンネル状。


Sサイズと言っても結構でかいかも。買って家に帰ってから気づいた。

日本動物薬品(株)のもので値段は1280円也。

お手ごろ価格のミニ流木が6本買えます…。

色白美人

底砂を珪砂に変えてからアカヒレがちょっとだけ色白美人さんになっています。

朝、水槽カバーをはずした時なんて特に!
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ピンクのほっぺがとっても可愛い


底砂が黒い時はいぶし銀の貫禄たっぷり。
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でもね、我が家に来た時はこんなに幼くあどけない幼魚たちだったのですよ。
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約9ヶ月前の姿。

(…んー、ちびたの偏屈顔にそっくり。この子がちびたの父親か?!)


水温計4本

4本の水温計があります。使っているのは右3本。

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なんとなく一番信頼しているのが左のエヴァリスのやつ。(普段使ってないくせに。)

色合いが好きだけど水槽の中では重い感じ。

存在感有り過ぎなので基準水温計として使おうかなと思って買いました。


4本を大水槽に入れて数時間して温度を見てみると

左から18.7、 18.3、 18.0、 18.5度。 ・・・だいたいそんな感じ。

一つとして同じ温度を示していない^_^;

こんな大雑把な管理でいいのかな。

唯一の飼育魚であるアカヒレの適温範囲が広いから今はいいけれど

他の熱帯魚を飼うことになったらもっと考えなきゃいけないですよね。


デジタルの水温計ってどうなのでしょう。

もっと正確に計れるものなのか?

new water plants

いつも通り、窓際で桶入りして出番を待つ水草たち。

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ちっちゃいうずまき貝(これがよく聞くスネールっていうものでしょうか?)が

たくさんいる店の水槽から迎えたので流水でこすり洗いしてからしばらく様子見です。

早く水槽に入れたいけれど、も少しガマン。

今の所、貝の発生は見られません。

「水窓」データ

PROLOGUE
田んぼですくってきた体長1cmの稚魚はどじょうの赤ちゃんだった!二つの小さな水槽での、どじょうの幼魚「イヌ」(あだ名:モフ、呼び名:もったん)と、11匹のアカヒレ成魚と、その子である幼魚8匹の観察日記。


HISTORY
2008/05 水槽を買い、田んぼに生き物を探しに行きどじょうの稚魚7匹を連れ帰る。1匹生き残る。「イヌ」と命名。
2008/06 アカヒレ11匹購入&繁殖第一期(8匹)。
2008/10 コリドラス・ステルバイの「ミカン」購入。
2008/11 「イヌ」と「ミカン」死去。
2008/12 アカヒレ幼魚1匹死。
2008/12 アカヒレ繁殖第二期(32匹)。
2008/12 石巻貝2匹購入。「アオ」「ミドリ」と命名。
2009/04 アカヒレ幼魚1匹死。
2009/04 アカヒレ初代7匹を実家へ、稚魚32匹を友人へ。
2009/05 アカヒレ繁殖第三期(11匹)。
2009/05 田んぼからどじょうの稚魚2匹を連れ帰る。「モツ」「ボタン」と命名。
2009/06 石巻貝「ミドリ」死。
2009/06 ヤゴ登場。
2009/07 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/08 ヤゴ全滅。
2009/09 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/10 アカヒレ1匹死。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ2匹購入。「アルファ」「ベータ(抱卵)」と命名。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ稚エビ11匹誕生。1匹死。
2009/12 レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/02 アカヒレ1匹飛び出し死。レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/03 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹行方不明(死)。
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹死。抱卵稚エビ1匹死。(3匹残り)
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ続々誕生。
2010/06 アカヒレ1匹病死。
2010/07 レッドチェリーシュリンプの「ベータ」死。
2010/08 レッドチェリーシュリンプの「アルファ」死。
2010/11 コリドラスコンコロール購入。「タナカ」と命名。
2011/09 石巻貝の「アオ」死。
2012/02 アカヒレのスミオ死。
2012/03 ベネズエラオレンジのラニ、サザエ石巻貝のキイロ購入。
2013/08 どじょうのボタン死。
2014/04 現在のメンバー、どじょう「モツ」、コンコロ「タナカ」、ベネオレ「ラニ」、サザエ石巻貝「キイロ」、
赤ヒレ6匹レッチェリ20匹以上。



【第1水槽】(2008.5.17~)
コトブキDebutホワイトセット/36cm(360×220×315)約22L
(呼び名:「大水槽」)
■アカヒレ成魚5匹、どじょう1匹、コリドラスコンコロール1匹、ベネズエラオレンジ1匹、レッドチェリーシュリンプ3匹、サザエ石巻貝1匹
■上部フィルター(ウールマット、スポンジ、ブラックホール、EHEIMサブストラットプロレギュラー)
■10w1灯、8wクリップライト
■珪砂(3~7cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■流木
■基本週1回1/3水換え、月1回ガラガラ洗い

【第2水槽】(2008.7.26~)
テトラRG-20HL/22cm(220×220×260)約9L
(呼び名:「小水槽」)
■アカヒレ1匹、レッドチェリーシュリンプ20匹位
■外掛けフィルターテトラAT-20(ウールマット、ブラックホール、スポンジ、SUDO濾過バクテリア繁殖用濾材リングタイプ)、底面フィルターNissoバイオフィルターミニ
■13wクリップライト
■AFJapan礫Sサイズ(3cm-10cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ、ジャイアント南米ウィローモス、マツモ
■アクセサリなし
■基本週1回1/2水換え

【第3水槽】(2010.6.7~)
ニトリグラスベース/16cm(160×160×390)約7L
(呼び名:「花瓶水槽」)
■生体なし
■投げ込み式フィルター水作Mを底床の中に
■照明なし
■AFJapan礫Sサイズ(10cm)
■水草なし
■アクセサリなし
■基本週1回1/3水換え

【ボトルアクア】(2011.11.8~)
セリアプラスチックケース/9cm(90×90×70)約560ML
■生体なし
■フィルターなし
■13wスタンドライト
■水草一番サンド
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■深山石粒サイズ
■基本週1回1/2水換え

<<データ:2014/4/6改>>

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プロフィール

mie

Author:mie
2008年5月に初めて水槽を買いました。
喰いしんぼのどじょうとアカヒレを飼っています。

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