スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

おやすみ

ロタラワリッキー
09mizukusa025

09mizukusa026

照明が消えると頭頂部が閉じる。


昔、実家の庭にあったネムの木を思い出しました。

幼い時、暗くなると葉っぱが閉じるんだよと教えてもらいそれを実際見た時の驚き。

私が生まれた記念に植えたというそのネムの木は私の成長と共に年を重ねていました。

毎年、桃色の糸を束ねたようなきれいな儚い花を咲かせ

50cm程しかなかった苗は3m位の高さのある立派な木へと成長。

言わば私の分身として深い思い入れがある大切な木。

何があっても一生残していく大事な木。



だと思っていたのに、



うちの親は実家を新築する時

「庭、狭くしたから」

と、何の迷いも無くあっさりばっさり切り捨てました。

事後報告でそれを聞いた私。


子供の記念樹切りやがった。

…ひでぇ。。。
スポンサーサイト

目につく

09ishimaki045

最近、底床に落っこちている石巻貝を立て続けに目にします。

ストレーナーのスポンジに絡み付いていた

ハイグロフィラ・ロザエネルビスの切れ端に偶然しがみついてしまい

ボトンと落ちた場面を偶然目にしました。


以前引っくり返っていた時、15分後には無事体勢が整い終わっていたので

そこまでの行程を見ようと観察していました。が、なかなか起き上がれない。

体を伸ばしてソイルにつかまろうとしているのですが

その伸ばした先端は丁度深く掘れて底床が少なくなっている場所で

いくら頑張っても触ることすらできない。

しかも石巻貝の体で底床に触れているのは、貝柄が割れて凹んでいる部分のようだ。

まるでひっくり返した皿をソイルの上に置いた状態。簡単にコロンとは転がれないよね。


10分間ぎりぎりと見ていましたがとうとう我慢できず

ロング定規で体を元に戻してあげました。

たまたま悪条件が揃ったのか。


石巻貝の大きい方アオを小水槽から大水槽に移しました。

ガラス面の糸状藻が張り切りつつあるのでたくさん食べてもらいたい。


屋外に設置した石巻貝用藻育成バケツには全く藻が生えていません。

いらないところには簡単に生えるのに。

発酵式1回目

初めて発酵床を作り二酸化炭素を添加し始めて1ヶ月を過ぎました。

【1Lペットボトル用:1回目】
・ゼラチン10gを50mlの水にふやかしておく。
・水250mlに砂糖250gを入れ火にかけまぜる。
・砂糖が溶けたら火を弱めふやかしていたゼラチンを入れて沸騰させないようによーく混ぜる。
・荒熱を取りペットボトルに入れ冷めたら冷蔵庫で冷やし固める。
―――翌日―――
・3gのイースト菌と200mlのぬるま湯をまぜてペットボトルに注ぐ。

10日目:泡が出なくなり1gのイースト菌とわずかな水を追加。→復活ならず
13日目:ドロリッチを全部捨て1gのイースト菌と水200mlを入れる。→復活
24日目:泡が10秒に1粒ほどになりドロリッチを全部捨て1gの菌と水200mlを追加。→復活
35日目:発酵床の残りはほんのわずか。発酵は虫の息。
40日目:ついに一泡も出なくなったので新しく砂糖ゼリーを作ります。

1ヶ月以上持ちました。

2回目の改善点は、最初に入れる菌を1gに減らし、ぬるま湯でなく水にする。

これで充分に発酵を始めると思います。

くっきり

背景色を変え照明をプラスすると、こんな風に撮れました。

アカヒレ♂の唇の追星と背びれの裂け目さえも。

わずかにぶれているのが悔しい!

09akahire046


09akahire047

これは偶然の賜物。

たまごっち?(・・・やったことないけど。)

はっけん

普段から隣りの棚にくっつけているクリップライト。

水槽の照明をOFFして水換えする時や、ブラインシュリンプを引き寄せる時、

ここぞ、という時にしかONしない予備ライトです。

そのちょいちょい使っている何気に便利なライトを水槽の後ろに照らしました。

シェードから電球、はみ出してます。
(シェードは近所のホームセンターで1580円、
電球はNationalパルックボールスパイラルEFA10ED/8/E17、700円位だったかと。)

09dougu034

これをちょっと上から見ると…。

アルミホイルをセロテープで壁に貼ってみました。

アルミホイルは水槽の半分位の長さまで。

09dougu035

これだけで結構明るくなるのですね!

そらいろ

一旦背景をはずしたのは、こうしてみたらどうだろう?ふと思いついたからです。



09zenkei013

今までの白色半透明のPPシートに水色半透明のPPシートを重ねて角をセロテープで貼りました。


このダイソーの水色PPシート、手元でただ見ているだけでは

白色とほとんど区別が付かないほど薄い色づきですが

こうしてみるとちゃんと水色が現れるんですね。

二枚重ねにすることでコード類も見え難くなりました。



タイマー管理している水槽の照明が消えて後ろに照らしているライトのみになると

こんな幻想的な雰囲気に。

09akahire048

アカヒレの背びれと尾びれの朱色がきれいに透けて見えます。

いつものようにちびただけが左上の奥でひそっそりとたたずんでいます。

すっぴん

思う所あって、背景に貼っていた白色半透明のPPシートをはずしてみました。

改めて見ると、在ると無いとじゃ大違い。コードもチューブもくっきり。

09zenkei014

そして水草の名前をメモ。

そりゃもう、す~らすらと書いてやりましたよ。

09zenkei012

11種類もありました。

「ほうれん草みたいなヤツください」とアマゾンソードを購入した11ヶ月前から考えると

この図はまるで知識の泉のように思われます。


考えようによっては、ひと月につき、たった一種類しか覚えていないのか、とも言えます。

(買わないと覚えられない。)

でも実際は「サルビニアククラータ」と

今は無き「カボンバ」と「ウィローモス」も覚えているので、

ひと月につき、一種類“以上”は覚えていることになります。



ところで「アマゾンソード」と「ナローリーフアマゾン」は同じものでしょうか。

もし別物だったら15種類覚えていることにできるのですが…。

我ながら、スローペースだなぁ、とつくづく思っています。

残りの一本

浮いていた最後のミニ流木が沈んだので設置しました。

全景がちょっとしまった感じがします。

09zenkei011

ロタラワリッキーも、入れて数日も経つと皆そろってちゃんと上を向いて…

まるで初々しい新入生のようです。

好奇心

「この木なんの木」みたいなジャイアントアンブリア。

これを入れてすぐのアカヒレ達は積極的でした。

09akahire044

09akahire045

わらわらと寄って来ては、繰り返し葉の網目をくぐり突入する。

安全確認なのか気に入ったのか、こんな姿初めて見ました。


バーンと広がって揺らぐ葉とたわむれるアカヒレを見ていると

私までもその柔らかな葉に触れているような気持ちになります。

突進

小水槽で、黒髭藻に覆われた流木に突進して行くミドリ。

おーし、行けー!飼い主はおでこに鉢巻巻いて応援しているぞ!(実際は風呂上りのタオル。)

09ishimaki043
かなーーーり長い時間舐め回すように細々と動いていたその後。

09ishimaki044

食べたね!食べたね!

根元までとは行かなかったけどけっこう腹の足しになったんじゃないかな。

緑々

写真の色が青いけれど、緑に満たされて嬉しい水槽。
09zenkei009

私のいつもの視線。少しズームで取った全景。
09zenkei010
これは緑色に写ってるー!

これは流木のアクですね~。一生出続けるつもりなのか。

ブラックホール交換だ。

水草寄り

二週間弱の桶入り後、先日追加した水草。

ジャイアントアンブリア
09mizukusa021
カボンバの葉を長くしたような柔らかい葉で根はありません。水草のおもり着。

ウォーターバコパ
09mizukusa022
強く持つとぱきっと折れてしまう張りと厚みのある葉。これも根無しでした。水草のおもり着。

ロタラワリッキー(りすのしっぽ)
09mizukusa023
根があったので5本ずつまとめ麦飯石入りのガラス瓶に植えました。

水草一番の肥料を半分に切ったものを底に埋めてあります。


先が赤く色づく美しい写真を見た「りすのしっぽ」が気になっていて、やっとみつけて買ったのです。

一緒に写っているちびたも気に入ってくれたみたい。

他の二種は蛍の光(閉店の音楽)に促され勢いで買ってしまいました。

勢いとはいえ悩んで気に入って買ったものなので満足満開です。

きれいだな~

greeeeen

桶入りしていた水草を大水槽に入れました。

一日、メネデール100倍薄め水に浸けてから。
09zenkei008
水草たくさん。嬉しいです。

撮影の腕の無さを痛感します。

照明の暗さに嫌気がさします。

成長具合

購入して3ケ月程になるサルビニア・ククラータ。

小水槽で水流にもまれ

当初水をはじいて輝いていた産毛も張りを無くし黒ずんで

しかも時々ひっくり返ったりしていてこのまま枯れてしまうかもと思いましたが

少しずつ新しい葉が出ているようです。
09mizukusa019
旧葉と新葉があからさまで解りやすい。


購入して2ヶ月程になるタイワン・ガガブタ。

増殖の仕方がおもしろいんです。

最初、一本の茎には一枚の葉。

10本位の茎で一株が成っています。

成長した一枚の葉(親葉)の付け根から新しい茎と根が何本か伸びそれぞれに葉(新葉)ができます。

親葉から新葉が成長すると親葉の茎の根元部分から徐々に解け大元の株から分離し

黄色くなった親葉と、どろどろに解けた茎と、2~3本からなる新株が水中に漂う。

これで新しい株の出来上がり。
09mizukusa024


週一の水換え時、漂っている新株から枯れた親葉と溶けた茎を取り捨てて

小水槽に入れています。植えずに浮かべるだけ。

それがこの状態です。
09mizukusa020

元株が大きくなることは無くても新株がどんどん増えて行く。

この増殖パワー、今後がちょっと心配でもあります。

指差し排除

あまりにも大き過ぎる指差し確認流木は取り出して

以前のミニ流木に戻しました。

いつか大きい水槽を持った(持つのか?)時に登場させられたらいいな。

09zenkei007

ミニ流木は一旦乾燥させてから片付けていたので3本の内細い1本が浮いたまま使えず

1週間経った今もまだ窓際の桶の水の中で待機中です。

この2本は水に浸けただけですぐ沈んだのですが

この違いはどこから来るのでしょう。

きちんと乾燥できてなかった?それとも木の種類?


ナローリーフアマゾンとキューピーアマゾンもわずかながら成長してきたので

ガラス瓶から取り出してそれぞれに水草のおもりを巻いて沈めました。

アヌビアスナナは黒く苔てしまった葉を全部切り取り、3株まとめて右手前に。

3株なのに葉はたった7枚しか残っていません。

サイクル

水換え前に稚魚を発見することが多いということは

特にガラス面をよーく観察するからでもありますが、

水換え

産卵


孵化


目につく大きさまで成長

水換え
…………………………
=約一週間

というサイクルがアカヒレ内にできているのではないか。

水換えによって産卵を促されている?


お祭りシーンや卵は見たことあるけれど

産む瞬間を見た事がないのです。

一度も見た事が無い産卵シーンを是非見てみたい。

できれば動画で記録したい。

ねらってみます!

大水槽での繁殖事情

アカヒレ成魚がいる大水槽の水換え前、じっくりと

ガラス面のこの辺とこの辺のコケを取って…とイメトレしていると

こういう状況に出くわします。
09akahire043

あ!この部分は掃除できないのね。了解。


で、水換えを開始するとほとんどの場合稚魚はスイーンスイーンと泳ぎ移動してしまうので

無事でいるのだとは思うのですが

(排水の中にもいないことは確認済み)

これ以上に成長した姿に出会えることはありません。

常に目ざといハラヘリ軍団やむき出しのストレーナー、

自然に生き残るのは難しい状況です。


水換えにも負けず成魚にも食べられずストレーナーにも吸い込まれない大きさまで

いつの間にか成長した稚魚を発見する、

そういう環境の水槽を求めているのではないかと

自分の心の奥にあった気持ちに気づきました。

危機一髪

アカヒレ稚魚がいる小水槽でいつものように餌をやっていたら

目に留まった長いやつ。

なんじゃこれ?


体長2cm程のアカヒレ稚魚の口から

体の半分位の長さのマツモの切れ端が伸びてる!?

慌てているのでこんな写真しか…
09akahire042

ちびっと口にしただけだと思っていたのに、なかなかペッ!としない。

「ちょっと、ペッ!ってして。」「ほらペッ!て!」




(ただただ水面でぼーっと流れに身を任せるのみ)

げ。……吐き出せないんだーーー!


口から伸びているマツモを慎重に見定めてピンセットでつまみ上げると

アカヒレ稚魚の体ごと水上に持ち上がる。

あ…、あかん…。

つまんだマツモ(=アカヒレ)を水中に戻しどうすんべ~(泣)と飼い主の下唇が出始めた所

当の長ーいアカヒレ稚魚、ピンセットでつままれたままのマツモから

もぞもぞ・・・バタバタバタッ!と暴れてなんとか身を離しました。

水面近くでハァハァながら呆然としています。

しばらくするとよろよろしつつもようやく水中でのえさ探しに参加。

“ハァハァ”は飼い主も一緒だよ。

あぁああああぁ~びっくりした。

マツモを、胃?まで飲み込んだり、吐き出して放心してから復活したり、

たくましく育ってくれて、う、嬉しいよ。

でもこんな無茶はもう二度としないでほしい。

二階建て

09ishimaki041

ガラス面で睡眠中のでかいアオの上に

散歩中のちょっとでかいミドリ。

想定外の状況に、ミドリ、ちょっと動揺してる?

確認

あ。

09ishimaki042


でも

15分後頑張って起き上がってた。

石巻貝はひっくり返ったらだめだって…戻れないって…終わりだって…死んじゃうって…。



情報違うじゃん、間違いじゃん、嘘じゃん。

だいじょうぶじゃーん!元気じゃーん!




…良かった

負担

二酸化炭素を

1.点灯時添加・消灯時無添加の場合。

点灯時pH7.3
↓(添加開始)
4時間後ph6.5

消灯時ph6.3

2.常時添加の場合。

点灯時pH6.0

4時間後ph6.3

消灯時ph6.3


試薬では大まかな判断になってしまうけれど

pH6.0以下まで下がることはほとんど無いのではないか。


アカヒレの適応水質はpH6.0~8.0と書かれていたりもするのでこの値は適応範囲内。

そもそも魚にとっても添加・無添加を繰り返し、pH上下させるより「するならする」で

添加しっぱなしの状態に慣れさせる方が負担が少ないんじゃないだろうか。

どうだろう。苦しそうな様子もないし、うーーーん、そうかも

と言う判断を下し、

常時二酸化炭素添加、常時エアレーションに落ち着きました。

もっと早く気づけば良かった。

変な気を使って逆にアカヒレ達に負担かけちゃってたのかもしれない。

発酵力

1Lのペットボトルで始めた二酸化炭素の添加は万事順調とは行かず、

10日目にたばこフィルターを突破する勢いが無くなり、1gのイースト菌と水の追加を行いました。

復活したように見えたものの最初のパワーとは比べ物にならない。

保温シートを巻いたりライトを当て温度上昇させても駄目だったので

13日目にドロリッチ(クラッシュゼリーと液体が混ざった物)みたいな上澄みを

思い切って全て捨て1gのイースト菌と水を改めて追加。

するとまた順調に二酸化炭素が出てきています。

一番最初は3gの菌を入れたけれど、これなら最初から1gでも大丈夫だったのかも。

黒カバー

水槽カバーをレベルアップしました。

プラダン(プラスチック製ダンボール板)を2枚、透明ガムテープで繋ぎ、

水槽の横幅に合わせて切れないように切れ目を入れ折り曲げたもの。

09dougu033

ダイソー品で商品名は「プラスチックボード」。


黒色が欲しかった。

A3サイズの物が売り切れてずっと探していましたがなかなか出会えず、ひと月経ち、

B4サイズ(2枚入り)をようやく発見してちょっと迷った上で買いました。

赤青黄白灰色など多色ある内、黒色は残り一つだったから。

100円ショップ好きとしては見逃すことができなかった。

出会いは別れ、なんだもん。

次買おうと思って行ったらもう入荷しないってことが多々あったので

迷ったら買っとけが身に付き始めています。


水槽カバーとしては奥行き分の長さが全然足りてないけれど

その上に以前通り月終わりのカレンダーを重ねて置いてカバーしています。

深夜のアカヒレ覗き見をした所

光を通す紙よりは黒いプラダンの方が熟睡できてそう。

よーく見ます

生後3ヶ月半ほどのアカヒレ稚魚。

毎日昼に一度の餌のみ。

夜になるとお腹がすくのか

09akahire036

09akahire037

底を見つめてひたすら餌になるものを探している様子。

餌やりの立場からしたら“餌は上から”だけど、

下からもやっぱり何かが与えられているんですね。



にしても、凝視し過ぎ!

育ち盛りの君達には一日一度じゃ足りんかね?

09akahire040

四角と丸

09akahire039

09akahire038

中に詰まっている物は、

 餌か

 ほうれん草か

 卵か



全部だと思う。

こちらも待ってる

09dougu029

夜が明け仕事を与えられるのを待っている深夜の自作カウンター。

ただ無駄に部屋に流れ行く二酸化炭素。


要らないものを生み出しているだけのような気がしてくる。

これだけ温暖化防止、CO2削減と言われているのに。


有効活用する方法は無いものだろうか。ん~。

出番待ち

09mizukusa018

桶入り中。

左から34本、7本、3本。

二酸化炭素を添加し始めて

なんだかいけそうな気になって買ってしまった水草たち。

指差し確認

09zenkei006

流木の指はキッチン方向から上部へと。

さて四月ですね。気持ち新たに頑張ります。

指が指す方にある物は上部フィルター。

なぬ?濾過槽注意?

あ、ウールマット交換しなきゃ!


「ハイグロフィラ・ロザエネルビス」が植わっているガラス瓶を

小水槽から大水槽へ移動しました。

桜色の葉っぱをもう一度見たい。

「水窓」データ

PROLOGUE
田んぼですくってきた体長1cmの稚魚はどじょうの赤ちゃんだった!二つの小さな水槽での、どじょうの幼魚「イヌ」(あだ名:モフ、呼び名:もったん)と、11匹のアカヒレ成魚と、その子である幼魚8匹の観察日記。


HISTORY
2008/05 水槽を買い、田んぼに生き物を探しに行きどじょうの稚魚7匹を連れ帰る。1匹生き残る。「イヌ」と命名。
2008/06 アカヒレ11匹購入&繁殖第一期(8匹)。
2008/10 コリドラス・ステルバイの「ミカン」購入。
2008/11 「イヌ」と「ミカン」死去。
2008/12 アカヒレ幼魚1匹死。
2008/12 アカヒレ繁殖第二期(32匹)。
2008/12 石巻貝2匹購入。「アオ」「ミドリ」と命名。
2009/04 アカヒレ幼魚1匹死。
2009/04 アカヒレ初代7匹を実家へ、稚魚32匹を友人へ。
2009/05 アカヒレ繁殖第三期(11匹)。
2009/05 田んぼからどじょうの稚魚2匹を連れ帰る。「モツ」「ボタン」と命名。
2009/06 石巻貝「ミドリ」死。
2009/06 ヤゴ登場。
2009/07 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/08 ヤゴ全滅。
2009/09 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/10 アカヒレ1匹死。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ2匹購入。「アルファ」「ベータ(抱卵)」と命名。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ稚エビ11匹誕生。1匹死。
2009/12 レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/02 アカヒレ1匹飛び出し死。レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/03 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹行方不明(死)。
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹死。抱卵稚エビ1匹死。(3匹残り)
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ続々誕生。
2010/06 アカヒレ1匹病死。
2010/07 レッドチェリーシュリンプの「ベータ」死。
2010/08 レッドチェリーシュリンプの「アルファ」死。
2010/11 コリドラスコンコロール購入。「タナカ」と命名。
2011/09 石巻貝の「アオ」死。
2012/02 アカヒレのスミオ死。
2012/03 ベネズエラオレンジのラニ、サザエ石巻貝のキイロ購入。
2013/08 どじょうのボタン死。
2014/04 現在のメンバー、どじょう「モツ」、コンコロ「タナカ」、ベネオレ「ラニ」、サザエ石巻貝「キイロ」、
赤ヒレ6匹レッチェリ20匹以上。



【第1水槽】(2008.5.17~)
コトブキDebutホワイトセット/36cm(360×220×315)約22L
(呼び名:「大水槽」)
■アカヒレ成魚5匹、どじょう1匹、コリドラスコンコロール1匹、ベネズエラオレンジ1匹、レッドチェリーシュリンプ3匹、サザエ石巻貝1匹
■上部フィルター(ウールマット、スポンジ、ブラックホール、EHEIMサブストラットプロレギュラー)
■10w1灯、8wクリップライト
■珪砂(3~7cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■流木
■基本週1回1/3水換え、月1回ガラガラ洗い

【第2水槽】(2008.7.26~)
テトラRG-20HL/22cm(220×220×260)約9L
(呼び名:「小水槽」)
■アカヒレ1匹、レッドチェリーシュリンプ20匹位
■外掛けフィルターテトラAT-20(ウールマット、ブラックホール、スポンジ、SUDO濾過バクテリア繁殖用濾材リングタイプ)、底面フィルターNissoバイオフィルターミニ
■13wクリップライト
■AFJapan礫Sサイズ(3cm-10cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ、ジャイアント南米ウィローモス、マツモ
■アクセサリなし
■基本週1回1/2水換え

【第3水槽】(2010.6.7~)
ニトリグラスベース/16cm(160×160×390)約7L
(呼び名:「花瓶水槽」)
■生体なし
■投げ込み式フィルター水作Mを底床の中に
■照明なし
■AFJapan礫Sサイズ(10cm)
■水草なし
■アクセサリなし
■基本週1回1/3水換え

【ボトルアクア】(2011.11.8~)
セリアプラスチックケース/9cm(90×90×70)約560ML
■生体なし
■フィルターなし
■13wスタンドライト
■水草一番サンド
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■深山石粒サイズ
■基本週1回1/2水換え

<<データ:2014/4/6改>>

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

プロフィール

mie

Author:mie
2008年5月に初めて水槽を買いました。
喰いしんぼのどじょうとアカヒレを飼っています。

カレンダー
03 | 2009/04 | 05
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
検索フォーム
最近の記事
カテゴリー
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

月別アーカイブ
最新コメント
リンク
RSSフィード
FC2カウンター
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

天気予報

-天気予報コム- -FC2-
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。