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野菜日

プランターで育てている無農薬ほうれん草の間引きした

まだ小さい葉を茹でて入れたらわしわし喰っています。


09dojou016

一晩入れっぱなしで翌日見た腹は、濃い緑色。

ご飯粒に続いて植物性餌の第二弾でした。
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白くて小さい5

石巻貝のアオとヤゴらしき虫の2ショット。

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灰色の石の上、バイキンマンみたいな虫が見えるかな。

流木の上だけじゃなく、こうやって底床の上にじっとしている姿も見られます。

石の間にいるミズミミズでも食べているのでしょうか。

わずかなブラインシュリンプを落としてやりましたが

食べている姿は見られませんでした。


今後どこまで成長するのか。どんな姿に変身するのか。

アンパンマンか、ショクパンマンか、もしくはウルトラセブンか。

(終)

これからも観察は続けます。

白くて小さい4

ナゾ&ヤゴ?の白くて小さい虫が水槽のガラス横面にくっつきました。

チャンス!今までで一番近くで見られます。

じーーーっっっ。

09mushi006

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2本の前足で一生懸命触覚をなで上げています。

まるでリーゼントをなで上げるがごとく。もしくはアイスラッガー。。。

ちょっと感動。ちょっとゾワゾワ。

(ぼんやりした背景の茶色は流木の上を歩いているアオです。)


09mushi008

触覚掃除が終わったもよう。


虫の体長は3mm程。尾が体と同じくらいの長さがあります。

あっ。物差しで計れば良かった。

(続)

白くて小さい3

どうしようか決めかねたまま翌日水槽を見ると

整列してるしー!

昨日全部吸い取ったつもりだったのに。。。

09mushi005

予想以上の数のこの虫が小水槽で石巻貝のアオと同居しているようです。



調べたところイトトンボの幼虫つまり「ヤゴ」と形状が似ているのですが

うちにイトトンボが入ってきた記憶はございません。

水草か底砂に卵が付いていた?

しかし、小水槽をセットしたのは1ヶ月も前のこと。うーん???



何の虫にせよちょっと興味があるので

昨日吸い取って半切りペットボトルに入れておいた数匹は

水ごとベランダの放置バケツに注いでおきました。

小水槽に残っているヤツラは…観察します。



…何か恐ろしい虫になったらどうしよう。

これが何の虫なのかご存知の方、教えてください。

(続)

白くて小さい2

流木にくっついている白くて細長い物体。

それはとてもとても小さくて3mm位の長さしかありません。

触手のようなものを伸ばしています。

こ、これは、噂に聞いたことがある「ヒドラ」?

うーん。まいったなぁ。とりあえず取るしかないか、と、スポイトを近づけると

逃げるーーー!

これはヒドラじゃないだろう。。。

何とか吸い取って半切りペットボトルに入れました。

虫の姿をしています。足が6本、尾が3本。
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もう一度水槽をよーく見るとあっちにもこっちにも!
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見える範囲全部で10匹くらい吸い取りました。
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底砂は「れきSサイズ(2mm-4mm)」ですからその小ささがわかるかと思います。

で、吸ったはいいけど、これどうしよう。

(続)

白い小さい

石巻貝のアオに、藻が出てきた(控えめな表現)小水槽に移動願っています。

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単身赴任で寂しいかもしれないけれど

たっぷりえさを食べて悠々自適に暮らしています。



と、思っていたのですが

アオは単身赴任ではなかった!

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な、何か見えませんか ((((;゚Д゚)))?

(続)

伸びた

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あくび?

げっぷ?

…ちょっと怖い。


ちなみに、どじょうが枕にしているのはご飯粒デス。

日本人なら米だよね

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爪でなんとなくギザギザに切れ目を入れてみましたが

食べれてるんだかどうなんだか、

それでもしっかりしがみついていました。

なんとなく植物性の餌が必要な気がしてご飯粒を入れたのですが

他に何か良さげな餌はないものか。

上へ上へ

結局、このまま観察してみようという結論に至った

花穂?付きキューピーアマゾンを大水槽に入れたのですが

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その花穂らしき茎は更に更に伸びています。

このまま水面に到達しそうな勢いです。

花が咲くか、そのまま枯れるか。

透き通る

小さい方のどじょうです。

おなかにたっぷりブラインが詰まっています。

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大水槽に設置したお気に入りのサテライトで観察しているのですが、

最下部にライン状に折り曲げ部分があり生体の形がゆがんでしまいます。

もっと滑らかな形状だったらなお良かったのに。

霧雨

CO2の泡。

まるで霧雨のような。

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設置してから放ったらかし藻まみれタバコフィルターですが

ずっとこんなに細かい泡を出しています。

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ゼリーは終了。

34日目にドロリッチを捨て1gのイーストを入れトータル43日間持ちました。


次回は、発酵が止み追加する時のイーストの量を減らそうかと。

ゼリーが残り少ないのに最初と同じ1gを追加すると

その後のCO2の勢いが強すぎるような気がしたので。

乗っかり上手

サテライトのわずかな出っ張りに器用に乗っています。

昼も
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夜も
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白き可憐な

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小水槽に田植えしたブリクサショートリーフの花が咲いたようです。

他にも何本かつぼみがあったのですが

この一本だけ控えめな白く可憐な花びらをつけ、

これ以上開くことなくいつの間にかなくなっていました。

キューピーアマゾンの花?

どんな水草をも枯らす自信があるうちの大水槽で

ナナの他に唯一調子が良いキューピーアマゾンを再び購入し窓際で桶入りさせ中です。

ところが明らかに葉ではない形状のものが伸びてきました。

先っぽがわさわさっと箒のようになっています。

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何これ。

このまま放っておいていいの?切っちゃった方がいいの?

もし花穂だったら、開花にパワーを使うより水中葉を出すのにパワー注いで欲しいけど

せっかくなら花を見てみたい気もするし…。

見えない

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ミクロソリウムを入れたら

アカヒレがあまり前に出てきてくれなくなりました。

葉の間を赤いヒレが時折ちらちらとよぎります。

石巻貝しかいない水槽みたいで寂しいぞー。

頭と尻

今度は顔だけ水面に出して停滞しております。

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色がストッキングと同じで解り辛いですが。

一体何が楽しくて…

尾挟まり

先日、サテライトには底のスリットが無いから安心てなことを書きましたが

09dojou006

なんと排水部のスリットに下半身が引っかかってます。

脱出するのにうにうに暴れて、もう~骨折しちゃうってば!

で、取り外しできるスリット部分をストッキングで包んで再装着。

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今度は引っかからないはず、なのにまたもや引っかかってる!

水圧に押されてるのか?水流が強すぎるのか?

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と思ったら、狭いへりに乗っかってくつろいでいるだけのよう。

ちっちゃなくせに器用ですね。

アカヒレ稚魚約3週間

タイワンガガブタを入れた金魚鉢にいたアカヒレ稚魚も

大水槽にかけたサテライトに移動させました。

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こりゃ見やすくていいわ~。

一番大きいアカヒレ稚魚は背びれができてきました。

ブラインシュリンプを食べたばかりなのでお腹がオレンジ色です。

ミクロソリウムの林

あまりの殺風景さに、

2週間を待たず桶入りさせていたミクロソリウムを大水槽に入れました。

11枚の葉っぱを二つに分けて水草のおもりで巻いて。

買った時に付いていた貝の子供は生まれていないようでしたがなんとなくちょっと心配。

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新しい葉が出てきた2枚の葉は手前に置いて観察しようと思います。

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まるで山菜の“ぜんまい”のようです。

身体測定

小さい方 9mm
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大きい方 16mm
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倍近く体長差がありました。

が、どちらも食欲旺盛で元気です。

サテライト

サテライトという商品を買って大水槽に設置しました。

水槽内に入れるアクアボックスでは底部のスリットからどじょうの下半身だけが落ちて出てしまい

スリットから這い出す時に骨折を引き起こすのではと思っていたのですが、

底部にスリットがないこの外掛け式のサテライトではそんな心配も要りません。

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どじょう達は上へ横へ泳ぎ回り大騒ぎです。

田んぼの水のpH

田んぼで取ってきた水のpHは7.6でした。

結構なアルカリ性。

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今回は奇形の症状が出ないと良いのですが…。

「水窓」データ

PROLOGUE
田んぼですくってきた体長1cmの稚魚はどじょうの赤ちゃんだった!二つの小さな水槽での、どじょうの幼魚「イヌ」(あだ名:モフ、呼び名:もったん)と、11匹のアカヒレ成魚と、その子である幼魚8匹の観察日記。


HISTORY
2008/05 水槽を買い、田んぼに生き物を探しに行きどじょうの稚魚7匹を連れ帰る。1匹生き残る。「イヌ」と命名。
2008/06 アカヒレ11匹購入&繁殖第一期(8匹)。
2008/10 コリドラス・ステルバイの「ミカン」購入。
2008/11 「イヌ」と「ミカン」死去。
2008/12 アカヒレ幼魚1匹死。
2008/12 アカヒレ繁殖第二期(32匹)。
2008/12 石巻貝2匹購入。「アオ」「ミドリ」と命名。
2009/04 アカヒレ幼魚1匹死。
2009/04 アカヒレ初代7匹を実家へ、稚魚32匹を友人へ。
2009/05 アカヒレ繁殖第三期(11匹)。
2009/05 田んぼからどじょうの稚魚2匹を連れ帰る。「モツ」「ボタン」と命名。
2009/06 石巻貝「ミドリ」死。
2009/06 ヤゴ登場。
2009/07 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/08 ヤゴ全滅。
2009/09 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/10 アカヒレ1匹死。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ2匹購入。「アルファ」「ベータ(抱卵)」と命名。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ稚エビ11匹誕生。1匹死。
2009/12 レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/02 アカヒレ1匹飛び出し死。レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/03 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹行方不明(死)。
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹死。抱卵稚エビ1匹死。(3匹残り)
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ続々誕生。
2010/06 アカヒレ1匹病死。
2010/07 レッドチェリーシュリンプの「ベータ」死。
2010/08 レッドチェリーシュリンプの「アルファ」死。
2010/11 コリドラスコンコロール購入。「タナカ」と命名。
2011/09 石巻貝の「アオ」死。
2012/02 アカヒレのスミオ死。
2012/03 ベネズエラオレンジのラニ、サザエ石巻貝のキイロ購入。
2013/08 どじょうのボタン死。
2014/04 現在のメンバー、どじょう「モツ」、コンコロ「タナカ」、ベネオレ「ラニ」、サザエ石巻貝「キイロ」、
赤ヒレ6匹レッチェリ20匹以上。



【第1水槽】(2008.5.17~)
コトブキDebutホワイトセット/36cm(360×220×315)約22L
(呼び名:「大水槽」)
■アカヒレ成魚5匹、どじょう1匹、コリドラスコンコロール1匹、ベネズエラオレンジ1匹、レッドチェリーシュリンプ3匹、サザエ石巻貝1匹
■上部フィルター(ウールマット、スポンジ、ブラックホール、EHEIMサブストラットプロレギュラー)
■10w1灯、8wクリップライト
■珪砂(3~7cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■流木
■基本週1回1/3水換え、月1回ガラガラ洗い

【第2水槽】(2008.7.26~)
テトラRG-20HL/22cm(220×220×260)約9L
(呼び名:「小水槽」)
■アカヒレ1匹、レッドチェリーシュリンプ20匹位
■外掛けフィルターテトラAT-20(ウールマット、ブラックホール、スポンジ、SUDO濾過バクテリア繁殖用濾材リングタイプ)、底面フィルターNissoバイオフィルターミニ
■13wクリップライト
■AFJapan礫Sサイズ(3cm-10cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ、ジャイアント南米ウィローモス、マツモ
■アクセサリなし
■基本週1回1/2水換え

【第3水槽】(2010.6.7~)
ニトリグラスベース/16cm(160×160×390)約7L
(呼び名:「花瓶水槽」)
■生体なし
■投げ込み式フィルター水作Mを底床の中に
■照明なし
■AFJapan礫Sサイズ(10cm)
■水草なし
■アクセサリなし
■基本週1回1/3水換え

【ボトルアクア】(2011.11.8~)
セリアプラスチックケース/9cm(90×90×70)約560ML
■生体なし
■フィルターなし
■13wスタンドライト
■水草一番サンド
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■深山石粒サイズ
■基本週1回1/2水換え

<<データ:2014/4/6改>>

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プロフィール

mie

Author:mie
2008年5月に初めて水槽を買いました。
喰いしんぼのどじょうとアカヒレを飼っています。

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