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リラックス

2匹どじょうの、ダブルにょきっ。
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大きい方、モツの背びれが折れ曲がっている。

田んぼですくってきた時からこうだった。

怪我か病気か。

今後に支障はないか。
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黄水

水換えの2日後、時々立ち泳ぎをしているメスアカヒレを2匹発見。

あれ?と思ったが元気にえさを食べていたので特に何もしなかった。

その2日後、えさを食べようとしても上手に食べられない様子。

その内の1匹は以前からいびつに腹が膨らんで成長の遅い幼魚であった。
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2匹をプラケに入れてグリーンFゴールド顆粒の黄水で薬浴開始。

この薬は買ってはあったが使うのは初めて。

顆粒なので分量量るのが面倒くさいこと、この上ない。


1匹は翌日死んでしまった。

いびつ腹の子は1週間頑張った。

プラケに移すとじっと底に沈んで耐えていた。

8日目にはなんと普通に泳ぎ始め、ほんのちょっと与えたえさを食べた。

あぁ良かった、あと数日したら大水槽に戻せるだろう。

が、その翌日、底に横たわっていた。

悲しい。まだまだだめな飼い主だ。

伸びたかな

田んぼからやってきて約2ヶ月。

どじょう達はどれほど成長したでしょうか。

小さいどじょ 9mm→23mm
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大きいどじょ 16mm→32mm
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ほぼ2倍!

ちゃんと成長していると思うと嬉しいなぁ。


ところで、2ヶ月も経つのに小さいどじょうの名前を決めかねています。

大きいどじょうは必然的にもったんと呼ばれています。

去年のどじょうの稚魚は、

本名:イヌ、呼び名:もったん、と大層紛らわしい名前だったので、

今年は素直に、本名:モツ、呼び名:もったん、と致しました。

小さいどじょうをどうするか。

ん~。。。とベランダを眺めながら考えていて決めました。


「ボタン。」


今日から小さいどじょはボタンとなりました。

そろそろこないだ植えた松葉牡丹の花が開きそうなのです。

もさもさ

気づけば、ミクロソリウムは子だくさん。

葉裏にもさもさと子株の根が生えまくっています。
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白いちっちゃな粒々がかたまった胞子嚢が点々と不規則に並んでいます。

この白っぽい胞子嚢が黒っぽくなるとそこから根が出て、

しばらく経ってから葉が出てくるような。
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小さな葉が見えた一株を親葉からべりっと取ってみました。

これでちゃんと成長するのかな。
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一本の冷麦

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「なんかいまいちだよね。」

「ね。」

アオの食事

アオが水草にアイロンかけてます。

そしてアイロンがけしているブリクサの先端に付いた藻をがぶっと咥えています。

こんな技を持っていたとは。

(昨日の記事の白い小ーさな虫、アオの周りに写ってます。)
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先日死んでしまったミドリと同じく老齢だと思うので

最近はガラス面より底砂の上を移動している姿を見ることが多いです。

重力に従う方がラクなのでしょうか。
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ミドリが死に、アオの殻に生えた藻を食べてくれる仲間はいません。

飼い主が歯ブラシでこすってやろうかとも思うのですが

老人…老貝?に、あまり無茶なこともしたくはないなと迷っています。

また虫

夜、ガラス面に無数の白い小さな虫。

ほとんど見えないですね。
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黒い部分の右上角がガラス面なのですがちーっちゃい点々。

PC画面の埃のよう。。。

ヤゴのえさになるだろうか。

ヤゴの成長

ガラス面にいて、最初、ぎょっとしてしまったのですが

知らぬ間に割と、ちょっと、いや結構、成長していました。

物差しを当ててみると7mm程あります。(でもまだ7mmか…)
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ガラス面に向かって左手を上げて挨拶!
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あんなにうじゃうじゃいたのに

見つけられるだけで3匹しか見えなくなってしまいました。

外のバケツにはもう少し大きいのが1匹だけ生き延びているみたい。

トンボが見たい!

問題はえさだなぁ。

キューピーアマゾンその後

ポから戻ったらキューピーアマゾンのつぼみの周りに葉が生えて

その下部から根が伸びまくっていました。
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おお!これは子株!

この無駄に長い茎はこのためだったのかと目から鱗。
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勝手に増えた♪勝手に増えた♪

と踊りながら、三段分を切り離して別植えしてみました。
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そうそう、アカヒレもどじょうも石巻貝もヤゴも皆元気で留守を過ごしてくれました。

良かったー!

結構水が減っていたのでファン稼動したのかも?

ポといえば7

↓最初に行ったショッピングモールの店ではかりに載せて買ってしまいました。
流木!!
1kg75zlで、量ったら2つで900円くらいだった。
戻ったホテルでこの写真を撮っていた時は
かっこいいのに日本より安くてラッキー!と思っていたのですが、
帰国前スーツケースにつめながら「片面から枝飛び出るわ。」とぶつくさ言い、
「植物検疫要るのかな?」と不安に陥り、
場所取るわ見た目怪しいわでかなり厄介な存在に。
でも、ま、せっかく買ったのだしと、
通関で止められた場合説得する単語を調べ、かなり理論武装していたのですが
(購入時の“アクアアート”と印刷されているレシートを備え、
「これは死んでいるから植物じゃない、木工品であり
世界に一つしかない芸術作品であ~る。」という文をメモ)、
実際は何の咎めも受けず日本上陸できました。
もし通関員の逆鱗に触れた場合どういう対処をされるのでしょう。
(事実死んだ枝?根?だし。)
咎められる理由も無いと思うけど。
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↓スピルリナと野菜餌。
日本の野菜餌は量が多くて高いのに
これは量が少なめで安めで、実際の食いつきもとても良かったです。
どじょうの夕飯アカヒレのおやつとして活躍しています。
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↓ついでに発酵式二酸化炭素用にスーパーでゼラチンとイースト菌も買いました。
ゼラチンの原材料にはっきりと豚肉と書かれていました。
どんな感じか楽しみです。
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(終)

ポといえば6

↓別のショッピングモール内のペットコーナーです。
よく行っていた店舗なのですが、以前も水槽あったかな~。
ねずみやウサギや鳥の小動物ばかりだったはず。
一昔前の極小で性能があまり良くないデジカメでしか撮れなかったので
仕方ないですがボケ倒してますね。
目立つ電化製品は持ち歩くのが怖いのです。
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↓久々ポーランドに戻って来て、水槽を見て思っていたことを書きます。
ヒーターでか過ぎ、フィルターちび過ぎ!
日本人ならそう思いますよね。
日本のショップのほとんどが底面濾過なのに対し、こちらはほとんどが
(ショップ2軒、個人2軒、インテリア1軒(空港)しか見ていないですが)
この、外掛けとも言えない「内付け円柱型フィルター」ばかり。
何つうの?このフィルター。
……。あ!
一番近いのは水中フィルターと呼ばれる水作の「スペースパワーフィット」だ!
使ったことないけど同じような仕様なんじゃないかと。
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↓アカヒレとコリドラス。
アカヒレはポーランド語で「Kardynalek Chinski(カルディナウェク ヒンスキ)」のよう。
コリドラスは「Kirysek(キルィセク)」です。
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↓水草は三段滝状態の六角形のかっこいい水槽に入っていました。
一律11,99zl(ズウォティ)。360円くらい。
エキノドルスも数種入っていました。
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↓アクセサリ類。日本では売られてない面白いのがあったけど。
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↓道具?部品?見たことない形のものばかり。
右上が例のフィルターだと思うのですが
このコーナーの手前に鎖が貼られていて触れ見ることができなかったのです。
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↓アクアセーフや水草栄養剤などはあったのですが、
アレが見当たらないんです。別の店でも。アレ。。。って、そうカルキ抜き!
日本では「これ基本!」って感じなのにね。
みつけられなかっただけなのかなぁ。
ただ前述の友人は「薬は使わない。水換えは1週間くらい貯め水して水槽に入れる。」
と言っていました。
バスルームに20L くらいの水道水入りポリタンクを3つ重ね置きしていました。
塩素添加、日本が異様に多かったりするの?
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↓餌コーナー。
テトラとトロピカル社の物が主。
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↓店舗外側に大きな水槽が。
私が横になった長さを想像するに150cm程だと思います。
前景後景関係なくバリスネリアを敷き詰めるのが人気なのかも。
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↓ぼーっと見ていたのですが大きなクラウンローチを2匹発見。15cmくらい。
それから釘付け。
黒ずんでくすんで必死に餌探ししていて1匹は尾が溶けてしまっています。
ディスカスや大きなグラミーもいます。
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↓横に置いてあったので、フィルターはこれだけだと思う。
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↓レジ前にこじんまりしてわりときれいな水槽あり。
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↓中にエビもいます。ポーランド初エビと対面です。
ヤマトのようなミナミのような透明な日本で見慣れた姿。
名前を見ると、上から2番目「KREWETKA AMANO(クレベトカ アマノ)」と。アマノノエビ?
…アマノ?どっかで聞いたことあるぞ。エビの輸出をしているの?
いや、このエビの存在をポーランドに知らしめたということか?
ポーランド語のウィキペディア
http://pl.wikipedia.org/wiki/Krewetka_amano
こちらで読むとヤマトヌマエビをこう呼んでいるようですね。
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↓現在売られている水槽のほとんどがこんな形です。
黒い枠有り、照明付きの蓋があって、上部フィルターと見せかけて上部じゃない。
餌やり用の窓が小さく開く様になっています。
餌やり用の窓、開けて撮らせていただきました。
大きさは多分60cm。あ、水槽の中に60と書いてますね。
高っ!うちのと同じくらいの値段?!と思った記憶があるので、
これは水槽だけで12,000円くらいだと思います。
うちのコトブキデビューは36cmでセットで12,800円だったから。
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(続)

ポといえば5

↓熱帯魚店には行けませんでした。というか、LODZにはナイのでは。
大きな花市場が日曜だけ熱帯魚市場になるそうです。
滞在が日曜にかからなかったので残念ながらその様子は見ることができなかった。
これは新しくできたショッピングモール内のペットコーナー。
アクアリストの多くは市場で購入し、このような高いペットコーナーでは購入しないそう。
藍藻大発生の水槽に、霞んで魚が見えなくなるほど
多量のブラインシュリンプをまいている餌やり現場を目にしました。
うわわわ~。と悲しくなりました。
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↓金魚がいた。
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↓アカヒレがいましたよ。色抜けしてますが。
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↓水草わずか。
中央のパックにはコケ(ウィローモス?)が入っていました。
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↓岩。
種類によってキロ単位の値段表示。
そばにはかりが置いてあり自分で量って値段を確認します。
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↓流木。
これも種類によってキロ単位の値段表示。
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(続)

ポといえば4

↓ポーランド人の友人の水槽です。
捨ててあった物をもらった水槽でして(つまり拾い物)、その捨て主(か誰か)が
作った!(多分水槽を買うことが難しかった何十年も前に)水槽だそうです。
サイズは72cmだったか74cmだったか。
その場で計ってくれたんですが忘れちゃった。
水槽の枠は銀色の金属で、ボンドがはみ出ているようなこともなく、
もちろんゆがんでいるようなこともなく、
ガラスの質はあまり良くないと言っていましたが見た目じゃ全然解らない。
上部の木製の照明付きカバーは友人が自作したそう。
すごいなすごいな。
魚は、スマトラ、ステルバイ、ラミーノーズ、ネオン、オトシンクルス、なにやらでかい貝、
つい最近買ったというグラミー。皆ものすごく生き生きしています。
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↓フィルターは右壁の小さなこれだけだって。中にウレタンマット。
水換えは2~3週間に一度、1/4くらい。
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↓もう一つの水槽。
グッピーが増え過ぎてちょっとだけ困っている水槽とのこと。
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↓AKWARIUM(アクヴァリウム)の本も見せてくれました。
「水槽の作り方」が載っている古書がすごかったです。
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↓別のポーランド人の知人の水槽。エンゼルとネオン。
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(続)

ポといえば3

↓この写真だけポーランドではないです。
乗り換えのオランダ・アムステルダムのスキポール空港内のワインバー。
中央のおっきな海水水槽にカラフルな魚が泳いでいたのですが(写真右下)
水槽内を撮った写真の全て反射した人間が写っているばかりで使い物にならず。
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↓ポーランド・ワルシャワのオケンチェ空港内のアルコールも出すカフェ。
乗り換えの時間が短くて注文もできないのに入って写真だけ撮らせてもらいました。
水槽は120cmくらいかな。ラミーノーズなどが泳いでいました。
左にコケ取りマグネットがくっついています。
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↓アクア番外編。
滞在先の一つであるLODZ(ウッチ)のメイン通り。
銅像がたくさん増えていてメインの象徴(少女であったりアカンボであったり)の下に
魚がくっついているのが2つもありました。
これは鯉?
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↓これは鯰?だな。
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(続)

ポといえば2

4年前まで住んでいた時アクアリウムには全く興味が無かったので
ポーランドのアクア事情については知識ゼロです。

ところが、去年偶然買ったAQUA JOURNALの
「世界水草レイアウトコンテスト」の国別参加者数が記載された記事で、
ポーランドの参加者数がヨーロッパの中で一番多かった。
全世界でも日本、マレーシア、台湾、香港に次いでポーランドは第五位です。
これにはもんのすごく驚きました。
ポーランドで水槽なんて一度も見たこと無かったんですから。
(興味が無かったので目に入らなかっただけかもしれませんけれど。)

コンテストがどういうものかは雑誌やネットで見読みしただけなので詳しくは知りません。
私の水窓世界からは遠く離れた高等技術・センスが要るもので
とても美しい水景色を競うものだということしか知りません。
しかしそれに参加するには多分高額な投資が必要だろうなー。ということは解ります。

そんなにお金がかかる趣味、
ポーランドでできる人がいるなんてにわかには信じられなかった。
街を歩けば「1zl(1ズオティ=約30円)ちょうだい」、なんて
小さな子供や、昼からウォッカを飲んで道端でふらついているおやじに
しょっちゅうからまれていたんですよ。
レストランで食事していると「この花買って」「このカード買って」「このキーホルダー…」と
次から次へと知らない人がテーブルを回ってくるし、
赤信号で車が止まっていると子供がスポンジを持ってフロントガラスを洗いに来るし
(窓を開けて「要らない」と言わないと、洗われて小銭をねだられる)、
まぁ、そんな人ばかりではもちろん無いけれど
生きるために必死な人々が多かったんです。当時は。

4年ぶりに再訪して、とても短い日数でしたがかつてのそんな貧しさは一度も目にしませんでした。
そして、ポーランドの水槽が私の目に映りました。

(続)

ポといえば

どじょうのポ顔に引き続き “ポ” のことです。

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上から。

逆サーモを購入しファンを設置。

万が一、サテライトの排水スリットプレートのストッキングがベロンと取れてしまった場合

どじょうの尾が挟まらないよう鉢底ネットに交換。

万が一、ストッキングが目詰まりして水とアカヒレ稚魚が大水槽に流されてしまった場合

稚魚が吸い込まれないよう大水槽の上部フィルターの吸水部にストッキング装着。

ごらんのようにつま先部分です。

使用済みですがちゃんと洗ったので大丈夫。多分。



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上から。

餌は留守番フード。

サテライトには小サイズを二つ。

大水槽には小サイズを一つメキシカンハットの中に。

大サイズを一つ底床に。



2004年にEUに加盟しましたが、かつては東欧、今は中欧と呼ばれる地域、

日本の地図ではドイツの右隣にポーランドという国がありまして、

そちらに1週間ほど行ってまいりました。


まだ魚達が眠っている、

タイマー管理している水槽のライトが点灯する時間の前に出発です。

帰ってくるまで皆元気でいてくれよ~!

(続)

初ポ顔

どじょうの稚魚の、大きい方。

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8本の立派なヒゲが見られます。

…は、8本?!

以前のもったんは6本だったからマドジョウだと思っていたけど

この子は別の種類のどじょうなのかも。

どじょうの小さい方はまだ小さすぎてヒゲ本数数えられず。

夏色

3本目の発酵式二酸化炭素添加用のペットボトル。

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ゼリーの中のビー玉の色を変えてみました。

キモチ、夏色。

設置する時とはずす時しか見ないけど。


気温が上がってきたし今回は何日持つのだろう。

キューピーアマゾンの花

切っちゃおうかと思っていたらついに。

キューピーアマゾンの花。

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花穂の存在を確認してから約1ヶ月、

水槽を飛び出し健気にその時が来るのを待っていたようです。

小さな、小さな花が咲きました。

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二匹いる石巻貝の小さい方、ミドリ。

ひっくり返って蓋を閉めたまま動けないところを底床の上に置いてやりました。

毎朝、水槽カバーを取って見ても同じ場所、がっかりしながら5日経ち…。

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小水槽でヤゴらしき虫と同居していた石巻貝の大きい方のアオを大水槽に戻すと

すぐに、動かないミドリのそばに寄って行きました。

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ミドリを取り上げて蓋を押してみると弾力が全くなく、

悲しい死のにおいがしました。

どうやらこれでお別れのようです。



いままでありがとうね。

出た~!

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とうとう水槽から飛び出した、キューピーアマゾンの花穂らしきものの先端。

サテライトを設置しているせいで蓋が閉じられないのをいいことに

更に上を目指しています。

こんなに伸びても花が咲く気配が無いんだよなぁ。

切っちゃおうかな。

昨日の記事の一方

一方こちらは…

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バリウム飲みました?



どうやら藻以外のものを食べたようで(ホースに付いた水垢かな?)、

餌不足のようなので大水槽に戻しました。

「水窓」データ

PROLOGUE
田んぼですくってきた体長1cmの稚魚はどじょうの赤ちゃんだった!二つの小さな水槽での、どじょうの幼魚「イヌ」(あだ名:モフ、呼び名:もったん)と、11匹のアカヒレ成魚と、その子である幼魚8匹の観察日記。


HISTORY
2008/05 水槽を買い、田んぼに生き物を探しに行きどじょうの稚魚7匹を連れ帰る。1匹生き残る。「イヌ」と命名。
2008/06 アカヒレ11匹購入&繁殖第一期(8匹)。
2008/10 コリドラス・ステルバイの「ミカン」購入。
2008/11 「イヌ」と「ミカン」死去。
2008/12 アカヒレ幼魚1匹死。
2008/12 アカヒレ繁殖第二期(32匹)。
2008/12 石巻貝2匹購入。「アオ」「ミドリ」と命名。
2009/04 アカヒレ幼魚1匹死。
2009/04 アカヒレ初代7匹を実家へ、稚魚32匹を友人へ。
2009/05 アカヒレ繁殖第三期(11匹)。
2009/05 田んぼからどじょうの稚魚2匹を連れ帰る。「モツ」「ボタン」と命名。
2009/06 石巻貝「ミドリ」死。
2009/06 ヤゴ登場。
2009/07 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/08 ヤゴ全滅。
2009/09 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/10 アカヒレ1匹死。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ2匹購入。「アルファ」「ベータ(抱卵)」と命名。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ稚エビ11匹誕生。1匹死。
2009/12 レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/02 アカヒレ1匹飛び出し死。レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/03 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹行方不明(死)。
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹死。抱卵稚エビ1匹死。(3匹残り)
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ続々誕生。
2010/06 アカヒレ1匹病死。
2010/07 レッドチェリーシュリンプの「ベータ」死。
2010/08 レッドチェリーシュリンプの「アルファ」死。
2010/11 コリドラスコンコロール購入。「タナカ」と命名。
2011/09 石巻貝の「アオ」死。
2012/02 アカヒレのスミオ死。
2012/03 ベネズエラオレンジのラニ、サザエ石巻貝のキイロ購入。
2013/08 どじょうのボタン死。
2014/04 現在のメンバー、どじょう「モツ」、コンコロ「タナカ」、ベネオレ「ラニ」、サザエ石巻貝「キイロ」、
赤ヒレ6匹レッチェリ20匹以上。



【第1水槽】(2008.5.17~)
コトブキDebutホワイトセット/36cm(360×220×315)約22L
(呼び名:「大水槽」)
■アカヒレ成魚5匹、どじょう1匹、コリドラスコンコロール1匹、ベネズエラオレンジ1匹、レッドチェリーシュリンプ3匹、サザエ石巻貝1匹
■上部フィルター(ウールマット、スポンジ、ブラックホール、EHEIMサブストラットプロレギュラー)
■10w1灯、8wクリップライト
■珪砂(3~7cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■流木
■基本週1回1/3水換え、月1回ガラガラ洗い

【第2水槽】(2008.7.26~)
テトラRG-20HL/22cm(220×220×260)約9L
(呼び名:「小水槽」)
■アカヒレ1匹、レッドチェリーシュリンプ20匹位
■外掛けフィルターテトラAT-20(ウールマット、ブラックホール、スポンジ、SUDO濾過バクテリア繁殖用濾材リングタイプ)、底面フィルターNissoバイオフィルターミニ
■13wクリップライト
■AFJapan礫Sサイズ(3cm-10cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ、ジャイアント南米ウィローモス、マツモ
■アクセサリなし
■基本週1回1/2水換え

【第3水槽】(2010.6.7~)
ニトリグラスベース/16cm(160×160×390)約7L
(呼び名:「花瓶水槽」)
■生体なし
■投げ込み式フィルター水作Mを底床の中に
■照明なし
■AFJapan礫Sサイズ(10cm)
■水草なし
■アクセサリなし
■基本週1回1/3水換え

【ボトルアクア】(2011.11.8~)
セリアプラスチックケース/9cm(90×90×70)約560ML
■生体なし
■フィルターなし
■13wスタンドライト
■水草一番サンド
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■深山石粒サイズ
■基本週1回1/2水換え

<<データ:2014/4/6改>>

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プロフィール

mie

Author:mie
2008年5月に初めて水槽を買いました。
喰いしんぼのどじょうとアカヒレを飼っています。

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