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間違い

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アオさん。

折り目、間違ってますよ。
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轆轤首

ガラス鉢の後ろでモスに寄っかかったモツがカワイイ顔で覗いてます。

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かわいいね~。

と正面にまわってみると















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そこにはろくろ首がおりました。

うちでこんな妖怪飼ってなかったはず。

水心オセロ

近所のホームセンターの中に割と広い(60cm水槽50個くらいの)熱帯魚コーナーがあり、

時々入荷されるクラウンローチやコリドラスや

ずっと売れないノーズキャットを見に行くのを楽しみにしていたのですが

「熱帯魚コーナーを廃止します。」との張り紙が貼られているのを発見してがっかりしています。

見ているだけじゃなく買えばよかった。と今更思ったり。

熱帯魚コーナーはなくなっても用具コーナーは無くなってほしくないなぁ。

魚用の薬を買いに走って行ったこともあったから、無くなると思うと不安。



さて、一つのエアーポンプ(水心7S)で、小水槽の底面濾過、大水槽のラバーストーン、

サテライト・ブライン湧かし・まさかの時(隔離治療など)の予備用と

三方分岐コックでエアーを分けています。

しかし、それぞれのエアー量を調整するのが難しい。

エアー量を多くすれば少し楽になるのかもと、

買っておいたエアーポンプのちょっと大きいやつ(水心3S)と交換することにしました。

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ひっくり返して見ると、何かが違う・・・

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そう。ここ。

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黒と白。

ぎょえ~!!!こんなに汚れているとは。

ちょっと触っただけでほこりが舞い上がりました(恥)

ここから空気を吸っていたのですね。

これはひどい。と調べてみたら

ちゃんと専用の交換用エアーフィルターが売られていたのだった。

時々交換するものだったのね。

買います。



大きいエアーポンプに交換しても本来の目的のエアー量の調節の難しさは変わりませんでした。

(深さとか遠さとか抵抗力とかいろいろ複雑に絡み合っているようだ。)

治療

白内障かと書いた目の中心が白くなっていたアカヒレですが、

発見から11日後の朝、突然泳ぎ方がおかしくなっており
(左ヒレが下がらずまっすぐに泳げない)、

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餌も食べられないのでプラケに隔離、0.5%塩水浴させました。

回復の兆しもないまま二晩塩水の中で過ごし

3日目の朝死んでしまっていました。

おなかの片側が赤く少しいびつに膨らんでいたので病気だったのだと思う。

目が白くなっている時点で治療していれば助かったかもと思うと無念です。


これで大水槽には成魚のメスは1匹だけになった。

稚魚の姿も滅多に見られなくなるだろう。


今までありがとうね。

ごめんね。

二段ベッド

水槽の左前の角に二つの顔が見えました。

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横から見ると

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二段ベッドー!

上がモツで下がボタンですか。

尾の位置がだいたい同じなので体の大きさの差もわかります。

初めてのモス体験

初めてモスに触れたどじょう達の反応はと言うと…

モスで隠れていない部分の鉢底ネットの穴を執拗に攻めているモツ。

下から何かいい香りでもするのかな。
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二匹とも割といい感じのよう。

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良かった良かった。

水草入れた


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一週間以上プラケで待機させていた新しい水草は

ジャイアント南米ウィローモスと

ミクロソリウム・ウェンディロフ。

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先に買ったミクロソリウムが枯れずに増えているので

同じミクロソリウムの仲間ならこの水槽でも大丈夫かと思って買ってみたのだ。

葉先がわさわさっとなっていて華やか。

ぐるぐる再び

成長の遅いボタンにたくさんブラインを食べさせたい!

今回はブラインシュリンプの卵は控えめにぐるぐる。

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おかげでたくさんのブラインが孵りました。

ボタン、のけぞって食べてる~(^_^)

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良かった~と思っていると、モツが大口開けてボタン以上に食べまくってる(+_+)!

食うなとは言えないし…。

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まあいいや。二人仲良く食べてください(-_-;)

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おれお

折れ尾。

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モツの尾ヒレが折れ曲がってる!

でも、大丈夫

モスリベンジ

水槽を買い最初の頃に作ってウィローモスを巻きつけたのに全く育たなかったという過去を持つ

この自作モスマット。

中に直径5cmの巨大おはじきを入れた鉢底ネットを縫い合わせたものです。

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ウィローモス、リベンジということでこれにプラケで様子見中の

『ジャイアント南米ウィローモス』を巻きつけていきます。

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左:2cmの長さに切り刻んだもの。右:切らずにそのままのもの。
(テグスの巻き方で区別できる。縦巻きと横巻き。)


ミニミニ植木鉢にも切らずに巻きつけました。

ミニミニ植木鉢は『フラワーポットマン』(fromだいそー)の左足(か右足)の二つです。

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頭体手足で10個の小さい植木鉢。

ずっーと前に使おうと思ったのですが「水分を吸うと破損し易くなる」と書かれており心配だったので

2週間ばかり水に漬けて様子を見ていたものの出番がなく、

結局乾燥させて仕舞ってあったものです。

このままプラケに沈め、もうしばらく様子見してから水槽に入れるつもり。

遊ばれるモツ

本日はモツの遊んで(遊ばれて)いる様子を。

あぶくの出てくる地点に果敢に挑んでいきます。


ずぼっ!
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おっと!
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あらよっと!
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ぶわっ!
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極めつけ

どすっ!
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最後にはジャグジー状態。
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…良き泡かな。

あぶく遊び

ラバーストーン設置当日、あぶくに対するボタンとモツの反応は面白いほど違いました。

ボタンは「いやん!」とばかりに身をよじってあぶくから逃げます。

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一方モツはあぶくに興味津津でどんどん近づいて行きます。

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結果

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あぶくで遊ぶ(遊ばれる?)モツと、あぶくには近寄ろうとしないボタン。

あわあわ

何かちょっと変わったことをしたくてこんなものを買ってみました。

ラバーストーン。

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エアーストーンの長い版で曲げることができます。

曲げるのには思ったより力が必要で、簡単にくねくねという訳ではありませんでした。

一番奥の底砂の下に設置完了。

もつが興味深そうに豚の中からみつめています。

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こんな風になりました。

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想像していたより泡がでかかったけどマンネリ気味の水槽の雰囲気が変わったので良しとする。

マツモの上で

気持ちよさそー。

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普段黒いボタンでも、暗い中で寝ている時は茶色になるんだな。

水草追加

あんなに美しかったマツモが、はげてきちゃいました。

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先端のオレンジ色も消えちゃった。

うちはシダとナナとキューピーアマゾン(と藻)だけしか生かしておけない水槽なのか。



で、無駄遣いと分かりつつも新水草が窓際でプラケ入り中。

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新しいシダと、コケ。コケ類は1年3ヶ月の月日を経てのリベンジです。

このシダは根をほぐそうとしたのですがかなり力を入れても全然ほぐれなくて

すごい頑強に絡みついてるんだな~と思って明るいところでよく見たら

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黒い糸でぎっちり巻かれていました。

そりゃほぐれない訳だわ。。。

水鉢リセット

緑色のコケに覆われた糸引きそうなとろみがついた水が入った水鉢をいじるのには

ちょっと勇気が要りましたが、

キジバトが水飲み場に使ってくれていたのでやっと手をつけました。

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どうだ!ぴかぴか!

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また来てくれるかな~。キジバトちゃん。

白内障?

最近気づいたのですが、メスアカヒレの黒目の真ん中が白くなっています。

しかも両目。この1匹だけです。

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以前はこんな目じゃなかったはず。

普通に泳いでいるし餌も食べているので視力が無くなっているわけではないと思うけど、心配。

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この子は多分お店からやってきた初代のアカヒレなので1年3ヶ月目。

うちに来た時がだいたい3ヶ月の頃だとしてまだ1歳半なのです。

老衰と言うにはまだ若いと思うので病気か怪我か。

食べ残し

前回、詰めの甘さを指摘しましたアオの食事風景ですが、

先端だけではなく途中の食べ残しも気になります。

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左端からきれーに食べ進めてきたのに、

なぜこの真ん中だけを食べ残したのかがわからない…。

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まさか、また新しく藻が生えて来やすくするためにわざと残してるとか?!

ぐるぐる作戦

餌取り合戦でどうしてもモツに負けてしまうボタンにブラインシュリンプをおなか一杯食べさせたいと思い

「ブラインたくさん湧かせちゃお」作戦に出ました。


ソフトつる首容器と言うのですね、このボトル。首から底まで管がつながっています。fromだいそー

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首の先を5mm程ななめに切ったらエアーチューブがぴったり。

蓋は軽く閉め、エアーポンプにつなぐと底からエアーが出ていい感じ。

ブライン卵入れすぎたので二つに分けました…。

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それでもまだ多すぎたようで、すっごいぐるぐるまわってます。

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孵りが悪い、孵ったブライン吸い取りづらい。

失敗

満腹

今日は飼い主からのサービスでイトミミズをおなかいっぱい食べられたそうです。
(おなかの出っ張りを小皿の凹みに預けている。&ボタンの視線。)
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本当にたくさん食べちゃったみたいです。
(おなかの皮がピーンと張っている。&ボタンの視線。)
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ちょっと静かにしておいてほしいようです。
(わずかにナナメ。)
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モツの食事風景

よいしょ
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こらしょ
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ホッとして
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にょーん!
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で、“ボタモツ”コンビで、もふ争い。

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小さいボタンが食べられるようにわざと小皿と水槽のせまーい隙間に餌を落としてるのに

結局モツが先陣切って強行突破です。

いざ大水槽へ

小水槽で暴れん坊になって来た2匹の幼魚を大水槽に移しました。

最初は小さい者同士つるんでいます。

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先住しているお兄さんからフィンスプレッディング攻撃を受けました。

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大水槽でたくましく育つことでしょう。



ちょっとごちゃごちゃしてきたので整理。

アカヒレ計算
・最初 11匹-7匹(実家へ)=4匹
・一期 8匹-6匹(死)=2匹 
・二期 32匹-32匹(友人へ)=0匹
・三期 11匹(大水槽3匹、小水槽8匹)
なので今、大水槽には9匹、小水槽には8匹のアカヒレがいます。

初めての稚魚で、ゆで卵の黄身で育てた子らの生存率が低い。

ゆで卵で汚れた水で育てちゃったからだろうか。ちびたも未だに小さいし。

申し訳ない。

すみっこ

どじょうは、すみっこによくいます。

ぱおーん!としてたり
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むんっ!としてたり。
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左ヒレで流木ちょい触り。

アクアゴコロ

大水槽
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小水槽
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実験ゴコロがうずいて久しぶりに計ってみた…、わりに

どちらも同じpH7.2であまり盛り上がらなかった。



が、発見。

久しぶりなので「何滴だっけ?」と説明書を取り出し読んだのですが

そんなことせずともここに書いてあることに今頃気づいた!(私だけ?)

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“3”滴。

かゆいところまで手が届く。



ところで、かゆいと言えば

美容院で洗髪中の女子に「かゆいところはありませんか?」と聞くのは無駄だと思う。

もし万が一かゆくたって、恥ずかしくて言えるわけないだろー!

男子はかゆかったら言うのだろうか。「つむじの辺りです。」とか、「もうちょっと左。」とか。

サンドウィッチマンのコント見ててふと思いました。

やすみどころ

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ぽへ~っとするところはどこでもお構いなしです。

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横から見ると、石巻貝のアオの上~!!!

モツはもう挟まれないね。(ボタンはまだ危うい。)

旺盛なやつら

5月生まれて、今、小水槽で育っている幼魚以来、

ものすごく久しぶりにアカヒレの稚魚が生まれていました。

3日前、新月の前日にアカヒレのお祭りを目撃したのですがしっかり卵を産んでいたよう。

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なんとか自然に育ってくれないかなと願っていたけれど、

3日後には最後の1匹がとうとう姿を消してしまった。

卵の時点で相当数も減っていたのだと思う。だって


ズボッ!(エラから砂出し)
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ズボッ!!
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こんなに食欲旺盛な子らが日がな一日徘徊してるんだもの。

どじょうinぶた

ちょいと流木の向きを変えアクセサリを足しました。

水中ぶた(今年一月の記事)。

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今年の夢が叶った!

拡大してみましょう。

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偶然でもいい、くつろいでなくてもいい。

やっぱり嬉しい!

半割り竹炭ハウス

サテライトを片づけ大水槽に戻したボタンが入ってくれました。
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モツは以前から時々入ってくれてます。(あくび中。)
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休憩所や寝床という感覚は全くなさそうで、意識して入って行くことはありません。

止まったところが偶然この場所というのが真相。

でも、入っている場面をみつけると私は嬉しい。

おーい!!!

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下のモツに向かって何か叫んでいるのか?のメスアカヒレ。

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寄ってみましたよ。


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こちらは、目の前の飼い主に向かって (# ゚Д゚)ケッ ってな顔のチビアカヒレ。

何かご不満でも?

飛ぶ飛ぶ

サテライトの下から。

羽根を広げるボタンとモツ。

下から見ると飛んでいるみたい。

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モツのおなか、赤い?!

底床に着く部分だけ一直線に赤くなっています。

底砂の珪砂は角があるし、モツはボタンに比べて体も重いから擦れちゃったのかしら。

要観察ですな。

「水窓」データ

PROLOGUE
田んぼですくってきた体長1cmの稚魚はどじょうの赤ちゃんだった!二つの小さな水槽での、どじょうの幼魚「イヌ」(あだ名:モフ、呼び名:もったん)と、11匹のアカヒレ成魚と、その子である幼魚8匹の観察日記。


HISTORY
2008/05 水槽を買い、田んぼに生き物を探しに行きどじょうの稚魚7匹を連れ帰る。1匹生き残る。「イヌ」と命名。
2008/06 アカヒレ11匹購入&繁殖第一期(8匹)。
2008/10 コリドラス・ステルバイの「ミカン」購入。
2008/11 「イヌ」と「ミカン」死去。
2008/12 アカヒレ幼魚1匹死。
2008/12 アカヒレ繁殖第二期(32匹)。
2008/12 石巻貝2匹購入。「アオ」「ミドリ」と命名。
2009/04 アカヒレ幼魚1匹死。
2009/04 アカヒレ初代7匹を実家へ、稚魚32匹を友人へ。
2009/05 アカヒレ繁殖第三期(11匹)。
2009/05 田んぼからどじょうの稚魚2匹を連れ帰る。「モツ」「ボタン」と命名。
2009/06 石巻貝「ミドリ」死。
2009/06 ヤゴ登場。
2009/07 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/08 ヤゴ全滅。
2009/09 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/10 アカヒレ1匹死。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ2匹購入。「アルファ」「ベータ(抱卵)」と命名。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ稚エビ11匹誕生。1匹死。
2009/12 レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/02 アカヒレ1匹飛び出し死。レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/03 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹行方不明(死)。
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹死。抱卵稚エビ1匹死。(3匹残り)
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ続々誕生。
2010/06 アカヒレ1匹病死。
2010/07 レッドチェリーシュリンプの「ベータ」死。
2010/08 レッドチェリーシュリンプの「アルファ」死。
2010/11 コリドラスコンコロール購入。「タナカ」と命名。
2011/09 石巻貝の「アオ」死。
2012/02 アカヒレのスミオ死。
2012/03 ベネズエラオレンジのラニ、サザエ石巻貝のキイロ購入。
2013/08 どじょうのボタン死。
2014/04 現在のメンバー、どじょう「モツ」、コンコロ「タナカ」、ベネオレ「ラニ」、サザエ石巻貝「キイロ」、
赤ヒレ6匹レッチェリ20匹以上。



【第1水槽】(2008.5.17~)
コトブキDebutホワイトセット/36cm(360×220×315)約22L
(呼び名:「大水槽」)
■アカヒレ成魚5匹、どじょう1匹、コリドラスコンコロール1匹、ベネズエラオレンジ1匹、レッドチェリーシュリンプ3匹、サザエ石巻貝1匹
■上部フィルター(ウールマット、スポンジ、ブラックホール、EHEIMサブストラットプロレギュラー)
■10w1灯、8wクリップライト
■珪砂(3~7cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■流木
■基本週1回1/3水換え、月1回ガラガラ洗い

【第2水槽】(2008.7.26~)
テトラRG-20HL/22cm(220×220×260)約9L
(呼び名:「小水槽」)
■アカヒレ1匹、レッドチェリーシュリンプ20匹位
■外掛けフィルターテトラAT-20(ウールマット、ブラックホール、スポンジ、SUDO濾過バクテリア繁殖用濾材リングタイプ)、底面フィルターNissoバイオフィルターミニ
■13wクリップライト
■AFJapan礫Sサイズ(3cm-10cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ、ジャイアント南米ウィローモス、マツモ
■アクセサリなし
■基本週1回1/2水換え

【第3水槽】(2010.6.7~)
ニトリグラスベース/16cm(160×160×390)約7L
(呼び名:「花瓶水槽」)
■生体なし
■投げ込み式フィルター水作Mを底床の中に
■照明なし
■AFJapan礫Sサイズ(10cm)
■水草なし
■アクセサリなし
■基本週1回1/3水換え

【ボトルアクア】(2011.11.8~)
セリアプラスチックケース/9cm(90×90×70)約560ML
■生体なし
■フィルターなし
■13wスタンドライト
■水草一番サンド
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■深山石粒サイズ
■基本週1回1/2水換え

<<データ:2014/4/6改>>

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プロフィール

mie

Author:mie
2008年5月に初めて水槽を買いました。
喰いしんぼのどじょうとアカヒレを飼っています。

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