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泳ぐボタン

水槽手前のちょうど真ん中を泳ぐボタン。
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矮小した背びれと上向き曲がりの尾びれを持つボタンが泳ぐと、

ジグザグまでは行かずともかなりいびつな動きをします。

方向が直線的で進む方向が予測できるモツとは違い、写真を撮るのが更に大変!

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ぼけぼけだ~。
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一本線

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ボタンとモツが尾ヒレを重ね合わせて一本に。

偶然だろうけどなんだか微笑ましい姿。

この一本でちょうど10cmくらいかな。

寝違え

別の日にはミニミニ植木鉢と水槽の間で眠りに落ちたようでこんな不自然な格好。

隣りのボタンは小さいので間に収まったけれどモツには狭過ぎた様。
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横から見るとこんな状態ですよ。
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起きている時に、しばしこういう状態でいることは多々ありますが

これでずーっと微動だにせず。

人間だったら翌朝、絶対寝違えてる!

首と腰、痛くない?

植木鉢の上で

ジャイアント南米ウィローモスを巻きつけたミニミニ植木鉢を大水槽に移動したら

その上でモツがバランス取ったまま寝ていました。
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置いた場所は水槽の左手前。

夜はよく左手前と奥を往復しているので

こんな姿を見れるのじゃないかと狙って置いたのですが期待通りでした。

かわいいやつだ。



横から見るとこんな状態。
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微動だにせず。

一片の浮草

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石巻貝のアオ。

この間はてっぺんが欠けた穴で泡を運んでいたかと思ったら

今度は浮草を背負って歩いていました。

次は何を乗せるんだろう。



隣りの水槽でボタンが覗いてら。笑

喉に縦線

ボタンの喉にちっちゃいどじょうがいました。

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ボタンのひげよりはるかに細い黒い縦線。

ミクロどじょうのように見えてしまうのは私だけ?


それより、これ!
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ひげじゃない。

いったい何???

砂吐き

傷ついてしまわないのかと心配になるほど、エラから大きな砂を吐き出す。

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とても勢い良く!

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吐き出された砂はしばし自身の胸鰭の上に置き去り。

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もう少し細かい砂に変えた方がいいだろうか。

二匹の背中

水槽の奥で、まったり仲良~し。
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(その上にアカヒレ。ちびたの定位置はアカヒレ幼魚メスに奪われたらしい。)


手前でも、ほんわか仲良~し。
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ご飯の時はちょっと殺気立ってるけど、

でも見た目は仲良~し。
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どじょう的、

「~」。

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そう。

まんま

「から+Enter(変換)」で「~」。

乗り乗り

ミクロソリウムの上にボタンが。
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(下には間延びしたモツが。)

お!この鋭い視線は下に降りようとしていますね。
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ミクロソリウム・ウェンディロフの上にも泳ぎ落ちていました。
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モツが水草(モス以外)の上にいることは滅多にないけれど
(一度、夜中にアヌビアス・ナナに刺さっているのを見ただけ)、

ボタンはたまにみかけます。

モツは水面まで行かないけれど、ボタンは時々すごい速さで水面まで浮上しています。

この勢いで水草の上に着地してしまうのでしょう。


そこにえさはない

乾燥イトミミズの餌をどじょうに食べ切られ、しばらく経った網の上。

常に飢えている(と思われる)アオが歩いていました。

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ここにおまえの餌はないんだよー。

引き返してふさふさ流木に上りなよー。

おれひげ

折れ髭。

ガラス鉢の角に当たって直角に折れ曲がったモツのひげ。

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昆虫の触覚や足のようだ。

まばたき

常々撮影を狙っている姿がいくつかあります。

そのひとつ。

瞬間を押さえるのがとっても難しい、瞬き。


モツの瞬き。の始まり。
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ボタンの瞬き。の始まり。
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見てる分にはもっとぎょろっと下を向くのですが、なかなかその瞬間を抑えられない!

これからも狙います。

どじょう6ヶ月

どじょうの稚魚を田んぼからすくって来たのは今年の5月。

ボタンとモツ、祝・6ヶ月!
2匹の成長ぶりはと言うと

ボタン
05月 9mm
06月 ?
07月 23mm
08月 30mm
09月 38mm
10月 43mm
11月 53mm

モツ
05月 16mm
06月 18mm
07月 32mm
08月 52mm
09月 60mm
10月 63mm
11月 67mm

我が家に来た翌々日のモツとボタン
09dojou143
ちっさ!



現在
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同じ物差しですよ。

いや~大きくなったもんだ。

…ちょっと感動。

腑に落ちない

まず、身体測定のために設置したサテライトに移動願いました。

網の中のおとりに使った餌を前に、この腑に落ちない顔。

「なんで~?だまされた~!」って文句が聞こえてきそうです。

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しばらく暴れた後、この目の前の餌に夢中になってましたけど。

頭脳戦

ガラガラ洗いのため移動するのにアカヒレもどじょうのボタンも割と苦労なくできるのですが、

知恵がついてきたモツを網ですくうのは一苦労です。

なるべく汚物が混ざらない飼育水をたくさん取っておきたいので

アクセサリ(←動かすと糞が舞う)は動かさずにすくうのですが

モツだけは器用に逃げまくり全然つかまらない。

で、初めて仕掛け網作戦!

餌の存在に気付いているモツ。
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網の下からモツにつつかれて飛び跳ねる餌。
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網の向きを変えてみた。


なんかイヤ。
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やっぱりイヤ。
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今度は上からモフってみる。
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30分後…

入った~! (飼い主:心の叫び!)
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モツ、君は食欲に負けた。

水景


NHK教育の「ミクロワールド」って番組面白いです。
ttp://www.nhk.or.jp/micro/ja/frame.html

昨日は“ヒドラ”でした。
初めて動いている姿を見ましたが、キモッ!
触手の細胞から飛び出た針と糸でミジンコを麻痺させて一飲み。
触手を使って移動もできるそうな。恐ろしや~。
うちの水槽で発見することがないよう祈ります。
来週20日(金)午前1:00~1:05と1:05~1:10(木曜日の夜中)の二本立ては
“ミジンコ”と“ウニ”。これまた楽しみです。



さて、どじょうが大水槽に入ってからは

週に一度の1/3水換えついでに、月に一度水槽のガラガラ洗いをしています。

魚もアクセサリも全部出して、飼育水で底砂をかき混ぜ洗い汚水を吸い出し、を2回繰り返す。

実質、底砂やろ材が真水に触れることはないし、入れる新水は1/3で済むし、

単なる水換えと変わらないのではと思っているけれど、

実は底砂のバクテリアの数は大幅に減ったりしてるのだろうか。

こういうことを感覚でわかるようになりたい。



さて、月一のこのタイミングでアクセサリの配置を変えて気分転換を図っています。

流木の向きを反対にしてみました。

今回は配置変えとともに小水槽に8匹いたアカヒレ幼魚を、

餌を食べるのが下手な1匹を残し大水槽に移しました。

アカヒレは数が多いほど食欲が増す。

食欲旺盛な成魚と一緒にすると幼魚達はどんどん体が大きくなっていきます。

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(アカヒレ成魚8匹、幼魚7匹、どじょう2匹全員わかるように写ってます。
モツは水中ぶたの右にぴたっとくっついて、ボタンはガラス鉢の中でにょきっとしてる。)

小水槽に残した1匹は背びれがとても小さくて体も細く、

餌の食べ方が下手で遅いので、落ち着いてゆっくり食べさせたいと思い隔離飼育です。

大水槽と小水槽、ほぼ同時に餌を与えると

隣りの大水槽で集団で猛烈に餌をむさぼっている様子が見えるようで

残った1匹ちゃんもつられて今までよりたくさん食べています。

大きくなれよ~!
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もふる

モツがモスをモフってる。


早口言葉か?

「モツがモスをモフってる!モツがモフをモスってる!モスがモツをモフってる!」

…三回言えない…。


夜中、寝ぼけ顔でモスにしゃぶりついているモツ。

赤ちゃんのおしゃぶりのようにコケを食べているみたいです。
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昼間、モスにとらわれているモツ。
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モスが気に入っているに違いない。



ところで、見てるだけアクアリストの相方は

ウィローモスという名前はおぼろげに知っているようだけれど、略し方が変だ。

「モツ、ウイロー食べてる!」とか「ボタン、ウイローに刺さってる!」とか。

“ういろう”じゃないっつーの!

何度注意してもなおらないー

小松菜どじょう

小松菜どじょう。…ひとつの料理名のようだ。



どじょうにも高級小松菜を。

モツー!これはかぶるもんじゃないんだよ~。
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だから、もぐって遊ぶもんじゃないんだって。
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小松菜の下で飼い主の様子を窺うようなこのにやにや笑顔!
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しばらく戯れた後、食べ始めました。

下から吸う!
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上からも吸う!
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モツの口の吸い込む力に驚かされました。

小松菜半枚吸いきっちゃうかと思うほど強い吸引力で葉にどでかい穴が開きます。

ボタンは口が(も?)奇形なので吸う力は強くないけれど

モツがほぐした葉の切れ端を頑張って食べています。
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しつこくしつこく食べ続けていました。

もしかしたらほうれん草より好きかもしれない。

こんなに喜んでくれて嬉しいよ

初・小松菜

そういや、ほうれん草は何度も与えていたけれど小松菜は初めてなのだった。


ほうれん草の時と同じく水温計に巻きつけセット。
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問題なく、食う、アカヒレ成魚達。
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初めて青野菜を見るアカヒレ幼魚がいる小水槽にも入れてみた。


こちらも問題なく、ばくばく食う、アカヒレ幼魚達。
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心して食えよ~!なんと言っても飼い主の餌の三倍の値段なのだから。


野菜は水換えの前日にあげる。

翌朝、緑色の糞が大量に落ちているから。


しかし、なぜ餌だとわかるのだろう。

見た目、水草と変わらないのに。

不思議だ。

続きを読む

冷凍保存

飼い主のものより高い食材。

無農薬かどうか知らないけれど有機野菜コーナーで買ってみた小松菜。
(小松菜。飼い主¥98に対して魚は¥298だっ。)

せっかくなので魚達にしばらく使えるように茹でて1本ずつ冷凍しました。

固く絞ってラップの上に並べて
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巻き巻き
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巻き終わり、冷凍庫へ。
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これで1本ずつ解凍できるはず。



ついでに。どじょうが好きらしいかぼちゃ。

これは別に有機野菜でも何でもないけれどいちいち茹でるのが面倒なので

茹でて、1cmくらいの大きさに切って冷凍保存。

タッパーにくっつかないように並べて冷凍庫に入れて
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凍ったらキッチンバッグへ。
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冷凍したはいいけど、かぼちゃを与えるのは勇気がいるなぁ。

水槽汚れまくりそう。方法を考えねば。


あれ?ずっと前に一度どじょうの「イヌ」にかぼちゃをあげた時はあまり喜ばなかったんだっけ…。

(ブログ内検索した。→かぼちゃ記事

もしや、ボタンとモツは未経験か!与えてみたい。かぼちゃ。

意図

アオがとぼとぼと砂の上を歩いているのをみかけると

飼い主はそっとつまんで流木の上に置いてあげます。

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わざわざアオのために洗わずに残している茶ゴケ。

ここを、ここを歩いてください!

しばらくするとひっついていた砂を流木の上に残し

仕方なくのそのそと歩き食べ始めます。

黒髭

夜中、

普段手元を照らすのに使っているスタンドライトを照らしてみれば

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モツのひげは黒く写るのであった。

くっきり10本のひげ。

まるで別人のようなコソドロ顔

ななめ

それぞれ別の日ですが

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なぜか、ボタンもモツも斜めのかっこうで水中ぶたの中でくつろぐの図。

砂遊び

朝見たら、竹炭の中にぎょっとするほど砂が盛られていました。

竹炭の前にはその分の大穴が掘られている。

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犯人は誰だろう。

モツの砂堀も相当力強くなってきたけれどこんなに盛れるほどパワーはない。

となると、石巻貝のアオが怪しいが。

この場所でひっくり返ってもがいたとか…?

これではどじょうたちが竹炭の中に入れないのですぐに平らに整地しておきました。

一粒の泡

水槽の奥の壁を石巻貝のアオが散歩していました。

見ると貝殻のてっぺんが欠けた穴の中に一粒の泡が光っています。

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ラバーストーンから出たエアーの一粒を纏ってしまったよう。

本人は全然気付いてないんだろうな。



泡の前に貝殻に纏っているふさふさの黒髭藻もこすり取ってあげないと。

これも本人は全く気付いてないんだろうけど。

本気寝

昨日の写真はいつ目覚めてもおかしくない仮眠状態とも言える写真でしたが、

今日のは“本気寝”写真です。



これは、水流に押されガラス鉢と水槽の間に流れ着いたところです。

隙間は十分にあるので挟まることもなく、この後また水流に押されゆっくり上に流されて行きました。

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こちらは、これぞ“本気寝”ですね。

マツモと水槽の間に挟まれて逆立ちしています。

バックライトを点けて、みつけた瞬間は「死んじゃった?」とびっくりしました。

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少し覚悟したのですが、翌朝死魚はいませんでした。

寝てただけか~と胸をなでおろしました。

心臓に悪いのであまりこういう寝方はしてほしくないな~。


寝姿

アカヒレの寝姿を最近よく観察しています。

水槽消灯後も中の様子が気になってついついバックライトをONしてしまう。

明るくすると起きちゃう子が多いのでアカヒレにとっちゃ迷惑千万でしょうけれど、

魚がぽへーっと漂っている姿は癒されるんです。

1分くらい観察して時には撮影してすぐまた消灯するので許しておくれ。


睡眠中体色は薄くなり、日中フィンスプレッディングしている時のように皆ヒレを開いています。

なのでヒレの赤色(日中より薄いけど)や形がよくわかる。

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ヒレがギザギザです。

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一番大きなメスは水面で口をあけて熟睡。

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にしてもこの腹。影の状態で見ると更に迫力が増すなぁ。

最高傑作

最高傑作かもしれない、モツの遊泳姿。

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くねって泳ぐ顔がちょうど少しこちら側を向いています。

なびくひげもばっちり!

やってしまいました

モスマットの端っこがちょっと浮いてるなー。とは思っていたんです。

端には、マットを縫ったテグスの切り端が刃のように飛び出しています。

モスマットと底砂の境目を、気になるのかどじょう達はよくつついていました。

それがいつの間にかモツが挟まれてしまうほどの高低差になっていたんです。

勢いよく泳いだモツが挟まれ動けなくなった所を偶然目撃しました。

(慌てたが写真を撮ってしまうこの性。すまんモツ。)
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カメラを置き、モスマットを持ち上げるため

手を洗いに洗面台に走って行く私の姿に驚いたようで力づくでここから抜け出したモツ。

かなりもがいて暴れたそうで(相方が見ていた)、体に傷を付けてしまったかも。




近寄って観察するとやっぱり丸い斑点に斜めに白い線が入ってしまっている。

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ごめんよ~。ごめんね。

水換えの水に入れるカルキ抜きを2in1から保護成分の入っている4in1に変えました。

モスマットは深めに埋めました。

もうこんな目に合わせたくないよ。

「水窓」データ

PROLOGUE
田んぼですくってきた体長1cmの稚魚はどじょうの赤ちゃんだった!二つの小さな水槽での、どじょうの幼魚「イヌ」(あだ名:モフ、呼び名:もったん)と、11匹のアカヒレ成魚と、その子である幼魚8匹の観察日記。


HISTORY
2008/05 水槽を買い、田んぼに生き物を探しに行きどじょうの稚魚7匹を連れ帰る。1匹生き残る。「イヌ」と命名。
2008/06 アカヒレ11匹購入&繁殖第一期(8匹)。
2008/10 コリドラス・ステルバイの「ミカン」購入。
2008/11 「イヌ」と「ミカン」死去。
2008/12 アカヒレ幼魚1匹死。
2008/12 アカヒレ繁殖第二期(32匹)。
2008/12 石巻貝2匹購入。「アオ」「ミドリ」と命名。
2009/04 アカヒレ幼魚1匹死。
2009/04 アカヒレ初代7匹を実家へ、稚魚32匹を友人へ。
2009/05 アカヒレ繁殖第三期(11匹)。
2009/05 田んぼからどじょうの稚魚2匹を連れ帰る。「モツ」「ボタン」と命名。
2009/06 石巻貝「ミドリ」死。
2009/06 ヤゴ登場。
2009/07 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/08 ヤゴ全滅。
2009/09 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/10 アカヒレ1匹死。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ2匹購入。「アルファ」「ベータ(抱卵)」と命名。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ稚エビ11匹誕生。1匹死。
2009/12 レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/02 アカヒレ1匹飛び出し死。レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/03 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹行方不明(死)。
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹死。抱卵稚エビ1匹死。(3匹残り)
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ続々誕生。
2010/06 アカヒレ1匹病死。
2010/07 レッドチェリーシュリンプの「ベータ」死。
2010/08 レッドチェリーシュリンプの「アルファ」死。
2010/11 コリドラスコンコロール購入。「タナカ」と命名。
2011/09 石巻貝の「アオ」死。
2012/02 アカヒレのスミオ死。
2012/03 ベネズエラオレンジのラニ、サザエ石巻貝のキイロ購入。
2013/08 どじょうのボタン死。
2014/04 現在のメンバー、どじょう「モツ」、コンコロ「タナカ」、ベネオレ「ラニ」、サザエ石巻貝「キイロ」、
赤ヒレ6匹レッチェリ20匹以上。



【第1水槽】(2008.5.17~)
コトブキDebutホワイトセット/36cm(360×220×315)約22L
(呼び名:「大水槽」)
■アカヒレ成魚5匹、どじょう1匹、コリドラスコンコロール1匹、ベネズエラオレンジ1匹、レッドチェリーシュリンプ3匹、サザエ石巻貝1匹
■上部フィルター(ウールマット、スポンジ、ブラックホール、EHEIMサブストラットプロレギュラー)
■10w1灯、8wクリップライト
■珪砂(3~7cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■流木
■基本週1回1/3水換え、月1回ガラガラ洗い

【第2水槽】(2008.7.26~)
テトラRG-20HL/22cm(220×220×260)約9L
(呼び名:「小水槽」)
■アカヒレ1匹、レッドチェリーシュリンプ20匹位
■外掛けフィルターテトラAT-20(ウールマット、ブラックホール、スポンジ、SUDO濾過バクテリア繁殖用濾材リングタイプ)、底面フィルターNissoバイオフィルターミニ
■13wクリップライト
■AFJapan礫Sサイズ(3cm-10cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ、ジャイアント南米ウィローモス、マツモ
■アクセサリなし
■基本週1回1/2水換え

【第3水槽】(2010.6.7~)
ニトリグラスベース/16cm(160×160×390)約7L
(呼び名:「花瓶水槽」)
■生体なし
■投げ込み式フィルター水作Mを底床の中に
■照明なし
■AFJapan礫Sサイズ(10cm)
■水草なし
■アクセサリなし
■基本週1回1/3水換え

【ボトルアクア】(2011.11.8~)
セリアプラスチックケース/9cm(90×90×70)約560ML
■生体なし
■フィルターなし
■13wスタンドライト
■水草一番サンド
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■深山石粒サイズ
■基本週1回1/2水換え

<<データ:2014/4/6改>>

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プロフィール

mie

Author:mie
2008年5月に初めて水槽を買いました。
喰いしんぼのどじょうとアカヒレを飼っています。

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