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鼻から再び

モツよりずっと体が小さいボタンは

“鼻からどじょう”も、モツのより控えめです。

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ボタンに大きくなってほしくて、

時々モツが寝ている時を見計らってボタンにおやつを落としてあげるのですが、

餌があることはすぐ気付いてもそのポイントを定めるのに時間がかかり

うろうろ探し回っている間にモツが目覚めてしまい、結局モツに横取りされてしまうのです。

モツが巨大になっていくばかり。。。
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エビを飼い始めてずっと思っていて書き忘れていたこと。

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親エビのフンって、シャーペンの芯みたい

たった2匹なのに毎日シャーペンの芯がごろごろ落ちている。

サテライトの稚エビたちのフンはこれに比べたらまだまだかわいいもんです。

が、8匹全部が成長して大水槽に入れた時のことを想像すると。。。

大水槽内の濾過バランスも崩れちゃうんだろうなぁ。

大きな水槽買わないといけなくなっちゃうかも。

hide

いるなぁ。
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ごく稀に姿を現わします。


明るい時に目を凝らして探しても、なかなか3匹同時にみつけることができません。

吸われるか、喰われるか、二者択一とばかりにハラハラしていたのですが

上部フィルターのストレーナーにくっついても吸われないようだし、

そばを泳ぐアカヒレは食べようとはしてないし(もしかして口に入らなかったから諦めたのかも)、

何より水中庭園の水草の中にうまく隠れているので

3匹無事でいると信じて次の掃除の日まで様子を見ます。

escape

え?
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どうして?
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水槽掃除を済ませた夜、何気なく大水槽を見ると

稚エビが流木で遊んでいました。

いつの間にか産まれて育ってた?などと血迷ったことを考えたりもしましたが

んなわけない!(いるのは♀2匹。)サテライトから逃げたのだ。


しかしどこからどうやって?サテライトを観察。

水があふれている訳じゃないし、通り抜けられる隙間がある訳でもな・・・

あ、あった!

はずれたスリットが排水口の斜めの部分にペタっと張り付いてる。

昼間水槽掃除をした時サテライトの壁も柄付きスポンジでこすったのだけど

その時に取れてしまったのだと思われます

下に落ちていたら気付くだろうが、これはわからんて~。

慌ててスリットを取り付け、ライトを点けて点呼。

サテライト内には数えた限り5匹しかいない。

と言うことは3匹が大水槽にエスケープしたっちゅうことだ。

1匹は流木散歩してるけど、他の2匹の運命は。

上部フィルターのマットにはいないから吸い込まれてはいないようだ、が、

大水槽には15匹の食いしん坊アカヒレがいる。(どじょうもいる。)

うあ~、私のバカバカ。

どうか、どうか無事でいますように。

どじょう8ヶ月

どじょう達8ヶ月です。

ボタン
05月 9mm
06月 ?
07月 23mm
08月 30mm
09月 38mm
10月 43mm
11月 53mm
12月 58mm
01月 60mm

モツ
05月 16mm
06月 18mm
07月 32mm
08月 52mm
09月 60mm
10月 63mm
11月 67mm
12月 72mm
01月 80mm


大きなプラケで体長を計るのは至難の業でしたので、今回は小さなガラス鉢にお入り頂きました。

鉢のサイズが小さく対角線上でないとモツの体はまっすぐにできないので

必然的に定規の上に並ぶことが多くなり割と計りやすかった。(プラケに比べたら)

しかし、このガラス鉢、糸底の幅が太く目盛りが見辛い。

「えーっと、だいたい、6cmと8cm。」こんな適当な計測になってしまいました。

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それに、狭いとこに閉じ込められて、2匹の暴れ方が半端ない。

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文句が聞こえてきそう。

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はいはい、ごめんよ~。

もっと良い器はないものか。

ポンプベッド

大水槽(と、小水槽)は無加温飼育しています。

ヒーターは3つ持っているのですが、1つは予備、

もう1つはこの季節、水換え用の新水を飼育水の温度に合わせる時に、

もう1つは26度固定式なので夏場の水換え新水用に。

我が家の水槽の水は冬の間でも17~21度あります。

…ヒーター必要ないですよね。



初めてモツが上部濾過のポンプの上で寝ていました。

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この姿を見て、あら、ちょっと寒いのかしら?などと思いましたが、

ここに乗っかっちゃったのは、まあ、…ただの偶然でしょう。

寒さ

ベランダの、水鉢と言う名のただのコケ水たまり。

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さっむーい日の早朝、氷が張っていました。


ここでアカヒレを飼おうかと思ったこともあったのですが

やめといて良かった。

この子も脱いだ

やたら遊泳脚をバサバサしている稚エビ。

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様子がおかしいと見ていると、「コテン」と真横に倒れたんです。

急に意識を失ったみたいに。

ほんと、突然に。

死の瞬間を目の当たりにしてしまった!とショックで呆然。

が、倒れた後もぞもぞ動いたその跡にはきれいな抜け殻が残されておりました。

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(すんごく驚いて倒れた瞬間シャッターを切れなかったのが悔しい。)

脱皮した稚エビは下半身を床にこすりつけずるずる這ってみたりして

今まで見たことない動きを見せてくれました。

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こんな風に横になって脱ぐ子もいるのね。

エビそれぞれなんだな~。と、新発見したのでした。

黒髪

一時すっきり貝殻だったアオがものすごいことになっています。

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黒髭藻をぼーぼーとなびかせてまるで火の玉のよう。

稚エビが成長して大水槽に入れられるようになったら

親エビを小水槽に入れてアオのヘアカットをしてもらおうと思っているのですが

いつになることやら。

それまでに、どこまで伸びるんだこの黒髪。

RCSin竹炭

レッドチェリーシュリンプのアルファが竹炭から顔を出しました。

いつも流木でひたすら食事を続けるレッドチェリーシュリンプ達。

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こんなところに来るなんて餌が足りてないのかな。

でも、エビ用にスピルリナ餌をやってもアカヒレに食べられちゃうだろうし…。

ん~。

現状維持で。



珍しく豚の上にも乗っていたので証拠写真。

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並ぶよ

おはよ!と水槽を覗きこむとガラス鉢の上で二人からの視線が。

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ここに二人でいるのは珍しいなぁ。

私を餌だとわかっている訳じゃないのに

餌を催促されているような気持ちになっちゃうよ。

大穴

アオのご機嫌伺いに国産ブロッコリーを買ってきて、茹でたて(冷ました)を小水槽にin。

ひっくり返ってまでも食べています。
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翌日見ると
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お腹すいてたんだねー。



アオはなかなか頑固者で、

こっちの都合で食べてほしいがためにガラスから引っぺがして茹でたてブロッコリーの上に乗せても

自分のタイミングじゃないと食べないんです。

モグモグ歩き中でも気分が乗らないとモグモグ中止しちゃう。

食べたい気分の勢いがついている時、偶然ブロッコリーに遭遇すると食べてくれる。



食べたい気分の時たまたまブロッコリーに到達しても

茹でて冷凍していたものを解凍したものだったり

茹でて冷凍していたものを再茹でして冷まして入れたものだったりだと無視。

モグモグしているはずなのに素通りしてしまいます。


頑固な上にグルメ。

石巻

昨日のつぶ貝ガンガン割りを知ってか知らずか石巻貝のアオの様子が変です。

顔半分を水面から出して迷走しております。

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お仲間をガンガンしてムシャムシャしたとこ、見てたわけじゃないよね?

ね?

つぶ

貝をね、買ったんですよ。

10kai001

水槽用じゃなく食用で。

相方が食べたいというもんで。つぶ貝です。生きてます。

が、この肌の様子、どこからどう見ても石巻貝と重なってしまう~。

つぶ貝を食べるにはカラを金槌とかでガンガン割らないといけないんですってよ~。

絶対無理!

このまま飼う訳にもいかないので相方にやらせましたが、痛々しい思いで一杯でした。



…ごちそうさまでした。

わあーーーーー!

目ん玉より大きなモツの口。

ただあくびしただけなのですが、こんなに大きく開くなんてびっくりです。

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喉の奥の手前にギザギザの歯のようなものが見えます。

ここで餌を噛んでいるのかしら。

まるでサメの歯みたい。

これがあくびじゃなくて威嚇だとしたら…。

…怖いよモツ。

鼻から、どじょう

豚のお香入れの鼻穴部分から

モツが「こんにちは!」って顔を出していました。

ちゃーんと両方の胸ビレでストッパーかけて。

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明後日の方向見てるみたいですが、もしかしてこの格好で眠ってる?

溢れる

上部フィルターピンチ!

こんなに溢れたのは初めてです。

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濾過部分は上から、

|かつかつワールドさんのHPから頂いた図面で作った流水ガイド
|ウールマットウールマットウールマットウールマット(半分厚)
|ウールマットウールマットウールマットウールマット(半分厚)
|ブラックホール(一袋の1/6)---------------
|スポンジスポンジスポンジスポンジスポンジスポンジスポンジ
|オクラ網オクラ網オクラ網オクラ網オクラ網オクラ網オクラ網
|サブストラットプロレギュラーサブストラットプロレギュラー

となっています。

上のウールマットは汚れたらまめに変えているし、一体何が詰まってるのだろうとよく見たところ

一番下のサブストラットプロレギュラーのまわりに藻のようなものがまとわりついて水の流れが遮られているよう。

そういや設置してから洗ったことなかったや。

水換えした時の飼育水で軽くすすいだら相当な汚れ(トロロ昆布みたいなの)が取れました。

原因がわかって一安心。

水の溢れもなくなって問題解決。

こんなに溢れる前に気付けよって話ですよね。

ほくろ

モツの尾ひれの付け根にほくろのようなものが出てきました。

なんじゃこりゃ。

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突然現れたものかと思ったけれど昔の写真を確認すると以前からあったみたい。

最近、黒色が濃くなって目立つようになったから急に気になりだした。

出せない

次の日はアカヒレ幼魚です。

餌を食べるのが下手でなかなか成長しない、一匹だけ小水槽で暮らしているおちびさん。

栄養良さそうなので乾燥赤虫を与えているのですが。

10akahire001

大き過ぎのヤツあげちゃったみたい。

飲みこむこともできず、吐き出すこともできず。

これもピンセットを覚悟しましたが、数分かけて飲みこんでくれました。

ほっ。

出ない

モツのエラにでっかい砂粒が留まっています。

気になる。気になる。

本人は気にしている様子は全く無くのほほんとしています。

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このまま出なかったらどうしよう。。。

口に入った大きさの物はエラから出せるという前提で吸い込んでいるのではないですか?

どうしてずっと留めているのですか?

いざとなったら水中から取り出してピンセットで取ってやらなければ。

嫌だなぁ。怖いなぁ。


はらはらしながら十数分。

ふいにポンと吐き出しました。

はああ~~~。良かったーーー。

稚エビに小松菜

冷凍保存していた小松菜を初めて稚エビに与えてみました。

アカヒレどじょうのように、ばりばり反応するかも、と期待して。

10rcs005





・・・静寂・・・





数時間後、やっと一匹の稚エビが乗ってくれた!

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けど、少し触っていなくなっちゃった。   サミシイ。

モツ!

モツが胸びれをピーンと立てて餌場で横たわっていました。

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目がいっちゃってる…。

うわーーー!



が、目線を少し上げると

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餌に食らいついているだけなのであった。

おまえ~、びっくりさせ過ぎ!

我先にと飛びつこうとしたけれど逆さにかぶせているガラス鉢と餌皿の隙間が狭くなっていたため(=モツが大きくなったため)

下半身を抜き取れなかった様子。そんなに慌てること無かろうに。

この格好で黙々と食べ続けるモツ。とりあえずそこから出ようよ。

で、まだ餌に気付いてないボタンにも分けてあげて。

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ミクロソリウムの若葉。

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買った時の葉は黒くなってほとんどダメになってしまいましたが

その元の葉の根元から何枚も新しい葉が育っています。



この清々しい緑色といい、模様といい、模様の線の先端が少し太くなっているところなんか特に

芸術的で美しく、見ていて惚れ惚れしてしまいます。




ちなみに今年のラッキーカラーはワインレッドだそう。

TVでDr.コパさんが言ってた。

うちにある物と言ったら赤ワインくらいしか思いつかない。

稚エビを立て続けに死なせてしまいました。



水槽カバーを取ったサテライトの下に、乾いて赤くなった稚エビをみつけたのは

前日、夜中に、餌を指でつまんでサテライトに沈めた翌朝でした。

泳いだ稚エビが水中の私の指にくっつき滴り落ちた滴ごと台に置き去りになったものと思われます。

思い返してもそれ以外の理由が思いつけない。

餌を入れた時(水中でギュッとつまんで空気を抜かないと沈まない)、サテライト内が明るくなるようライトを点けていたけれど周りの室内は暗かった。

私は気付く事ができなかった。明るかったら気付けていたかもしれない。

もがいてじわじわ乾いて行ったのだと想像すると申し訳なくていたたまれません。



もう一匹はサテライトの蓋の縁でオレンジ色になっていました。

少し前にエアポンプをいじったのです。

成長し、フンの量が多くなって来たため、それまでより少し勢い良く水が入り多く循環するようにした。

ポタ、ポタ、を、ピュン、ピュンとなるよう水量調整したのです。

水滴が落ちる場所によく集まっていた稚エビたち。

落ちた水滴が作った上昇するあぶくに押し上げられ、

サテライト本体と蓋の間にあるわずかな隙間にはまって抜け出せなくなってしまったのだと思います。

死体を発見したわずか後、同じ場所で動けなくなっている稚エビを発見しその原因がわかった次第です。

この子は救うことができましたが、その子を私のミスで死なせてしまった罪は重いです。

もとの11匹が10匹に、そして私のせいで8匹になってしまいました。

せっかく預かった命なのに。

反省しています。

水量はポタ、ポタ、にすぐ戻しました。

ぴったりおさまる

おや、二人並んで何してるんですか?

09dojou155

モツは斜めでまったり、ボタンは…

!!!

え゛?ボタン、流木と竹炭の間に挟まって動けない?



急いで竹炭を少しずらしたら二人ともすい~と泳いで行っちゃいました。

なーんだ、隙間がフィットしてただけか。

稚エビ発見から30日

12mmになりました。

10rcs001

お山の大将もこんな感じに。(以前のお山の大将。)

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生まれた時から比べるとだいぶ大きくなったとは言え、

大水槽に入れたらアカヒレとどじょうの餌になってしまうと思われる。
(それかストレーナーに吸い込まれるか。)

サテライト内は水温の低下も激しいだろうし、別世話も大変。

早くサテライトを片づけてシンプルな水槽にしたいのですが、

それにはまだまだ日数がかかりそうです。

せめて2cmは超えてもらわないと。

たくさん食べて早く大きくなあれ。

果敢に向かう

サテライトの水が落ちてくる下に稚エビたちが集まってきます。

10rcs003

10rcs004

光が一番当たるところだから新鮮な藻が豊富?とか

酸欠?とか

水流に逆らう性質がある?とか

サテライトの環境が悪くて脱出したがってる?とか

色々考えてしまいます。

新年

明けましておめでとうございます!

どじょうたちも寝正月。

ボタンを枕に。
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竹炭を枕に。
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(あ、あくび中だから起きてるな。)

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本年もよろしくお願いします。

「水窓」データ

PROLOGUE
田んぼですくってきた体長1cmの稚魚はどじょうの赤ちゃんだった!二つの小さな水槽での、どじょうの幼魚「イヌ」(あだ名:モフ、呼び名:もったん)と、11匹のアカヒレ成魚と、その子である幼魚8匹の観察日記。


HISTORY
2008/05 水槽を買い、田んぼに生き物を探しに行きどじょうの稚魚7匹を連れ帰る。1匹生き残る。「イヌ」と命名。
2008/06 アカヒレ11匹購入&繁殖第一期(8匹)。
2008/10 コリドラス・ステルバイの「ミカン」購入。
2008/11 「イヌ」と「ミカン」死去。
2008/12 アカヒレ幼魚1匹死。
2008/12 アカヒレ繁殖第二期(32匹)。
2008/12 石巻貝2匹購入。「アオ」「ミドリ」と命名。
2009/04 アカヒレ幼魚1匹死。
2009/04 アカヒレ初代7匹を実家へ、稚魚32匹を友人へ。
2009/05 アカヒレ繁殖第三期(11匹)。
2009/05 田んぼからどじょうの稚魚2匹を連れ帰る。「モツ」「ボタン」と命名。
2009/06 石巻貝「ミドリ」死。
2009/06 ヤゴ登場。
2009/07 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/08 ヤゴ全滅。
2009/09 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/10 アカヒレ1匹死。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ2匹購入。「アルファ」「ベータ(抱卵)」と命名。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ稚エビ11匹誕生。1匹死。
2009/12 レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/02 アカヒレ1匹飛び出し死。レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/03 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹行方不明(死)。
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹死。抱卵稚エビ1匹死。(3匹残り)
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ続々誕生。
2010/06 アカヒレ1匹病死。
2010/07 レッドチェリーシュリンプの「ベータ」死。
2010/08 レッドチェリーシュリンプの「アルファ」死。
2010/11 コリドラスコンコロール購入。「タナカ」と命名。
2011/09 石巻貝の「アオ」死。
2012/02 アカヒレのスミオ死。
2012/03 ベネズエラオレンジのラニ、サザエ石巻貝のキイロ購入。
2013/08 どじょうのボタン死。
2014/04 現在のメンバー、どじょう「モツ」、コンコロ「タナカ」、ベネオレ「ラニ」、サザエ石巻貝「キイロ」、
赤ヒレ6匹レッチェリ20匹以上。



【第1水槽】(2008.5.17~)
コトブキDebutホワイトセット/36cm(360×220×315)約22L
(呼び名:「大水槽」)
■アカヒレ成魚5匹、どじょう1匹、コリドラスコンコロール1匹、ベネズエラオレンジ1匹、レッドチェリーシュリンプ3匹、サザエ石巻貝1匹
■上部フィルター(ウールマット、スポンジ、ブラックホール、EHEIMサブストラットプロレギュラー)
■10w1灯、8wクリップライト
■珪砂(3~7cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■流木
■基本週1回1/3水換え、月1回ガラガラ洗い

【第2水槽】(2008.7.26~)
テトラRG-20HL/22cm(220×220×260)約9L
(呼び名:「小水槽」)
■アカヒレ1匹、レッドチェリーシュリンプ20匹位
■外掛けフィルターテトラAT-20(ウールマット、ブラックホール、スポンジ、SUDO濾過バクテリア繁殖用濾材リングタイプ)、底面フィルターNissoバイオフィルターミニ
■13wクリップライト
■AFJapan礫Sサイズ(3cm-10cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ、ジャイアント南米ウィローモス、マツモ
■アクセサリなし
■基本週1回1/2水換え

【第3水槽】(2010.6.7~)
ニトリグラスベース/16cm(160×160×390)約7L
(呼び名:「花瓶水槽」)
■生体なし
■投げ込み式フィルター水作Mを底床の中に
■照明なし
■AFJapan礫Sサイズ(10cm)
■水草なし
■アクセサリなし
■基本週1回1/3水換え

【ボトルアクア】(2011.11.8~)
セリアプラスチックケース/9cm(90×90×70)約560ML
■生体なし
■フィルターなし
■13wスタンドライト
■水草一番サンド
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■深山石粒サイズ
■基本週1回1/2水換え

<<データ:2014/4/6改>>

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プロフィール

mie

Author:mie
2008年5月に初めて水槽を買いました。
喰いしんぼのどじょうとアカヒレを飼っています。

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