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あっけ

逆さまになって流木に乗っかって眠っているどじょうのボタンのすぐ隣りで

レッドチェリーシュリンプの稚エビがあっけにとられているようです。

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飼い主もあっけにとられました。

ボタン、なぜこんな恰好で眠らねばならない?
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全員無事

大水槽に放流して、今日初めて稚エビ5匹を同時に見ることができました。

無事で良かった。

アルファも日中流木に降りて来ていたので、稚エビ達と一緒の写真が撮れました。

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アルファに比べたら稚エビ達はやはりまだ小さいなぁと思います。

しかしその小さい中でも成長の差が著しい。

下の写真の右はじの一番でかいメス(昨日のブログに書いた)と、アルファの上にちょこんと写っている子では、

倍ほども体長に差があります。

サテライトにいた時も確かに他より少し大きいとは感じていましたが、

一瞬で判別がつくほどには差が無かったんです。

2匹立て続けに死んでしまったのは、成長が加速する時期の餌不足が原因だったのではないかと思いました。

本当に可哀そうなことをしてしまった。

川の字

稚エビの一番大きな子とどじょうのコラボ。

サテライトにいた時から特に体が大きく、

背中の部分(卵巣?)が黄色く染まりつつあったので多分メスだろうなと思っていた子。

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大水槽に入れてたった2日で、サテライトにいた時よりぐっと大きくなったと感じるのは気のせいか。

大人のエビのアルファは日中水中ポンプの上に隠れていることが多いのに、この子は怖いもの知らずです。

すぐそばにどじょうがいてもお構いなし。

大水槽のそこいら中に生えている藻に夢中。

稚エビ引越し

慌てて大水槽に放流したレッドチェリーシュリンプの稚エビ。

ストレーナーにもどじょうのモツの大口にも吸い込まれることなく一晩無事に過ごせたようです。

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実は3匹写っているこの写真(右上にもう1匹)

5匹全員を同時にみつけることは難しいけれど…

全員無事でいると信じています。

稚エビの突然死

サテライトの稚エビを亡くしてしまいました。

5分前まで元気だったのに。観察していて台所に行って戻り覗いたら横になっていました。

うそ!寝たふりでしょ?!と思ってしまいました。

2日後にも更に1匹。この子も昨日まで元気だったのに。

突然死。立て続けに2匹。これはおかしい。

このままバタバタと死んでいったらどうしよう。

私にとっては突然だったけれど、彼らには予兆が、原因があったはず。

2匹に共通するのは大きさが中くらいだったということだけ。

8匹の内、飛び抜けて大きいのが1匹。飛び抜けて小さいのが1匹。他は見分けがつかない6匹の内の2匹。

考えられる原因。

1.ひょうたん皿(新しく入れた)
2.珪砂(新しく足した)
3.ジャングルジム(新しく入れた)
4.餌不足(サテライトを掃除しモスを減らした)
5.栄養不足(カルシウム?)
6.先天的疾患(孵化のタイミングが早産ぽい)
7・病気(判別不能)
8.脱皮不全(脱皮前であるかのような行動を見たのに翌日抜け殻の代わりに死体があった)


大まかに分けると、水、餌、体。(当たり前だ。)

体は私には手だてが無いので、水と餌をどうにかしなきゃと思いました。

水。

最初に水換えを考えましたが、水換え自体も負担になってしまいそう。

pHと亜硝酸塩は今までと変わり無し。

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水槽日記を見返すとブラックホールを3ヶ月前に交換したきりだったので

新しい袋(1パックを6つのお茶パックに分けてある物)を2袋追加。

3ヶ月前の古い1袋は1週間位経ってから取り捨てる予定。

餌。

人工餌を好んで食べる子と見向きもしない子がいるようだと思っていました。

悩んだ末、5匹をサテライトから大水槽に放流。

繁殖して水槽内のバランスが崩れてしまうかも、なんて言ってられない。

無理だとは思うけれど、どじょうのモツの大口に吸い込まれてしまう可能性がゼロではないので

1匹だけは少しの間サテライトに残しておくことにしました。


このまま問題なくすくすくと成長していくものだと思っていたのに。

予期せず預かった11匹の稚エビの命。

10匹になり8匹になり6匹と、最初の約半分になってしまいました。悲しいです。

チューリップ

レッドチェリーシュリンプのアルファが真っ赤っか。

お腹のところが逆さにしたチューリップの花びらのよう。

以前にも増して赤みが濃くなり、エンジ色に近いほどです。

ものすごくきれい。

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しかし、体の色が濃いレッドチェリーシュリンプは老齢だそうで、

うちに来てまだ4ヶ月ですが、もしかして寿命が近付いている?

アルファのこの美しさをちょっと怖く感じています。

開かない

小水槽で一匹飼育しているアカヒレのスミオです。

背びれの形がわかる写真が撮れました。

やっぱり普通のアカヒレに比べると背びれが小さ過ぎです。

背びれを開いているところを見たことがありません。

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少し食べ方が上手になってはきましたが、まだ遅い。

ちびちび、ちびちびと小さい餌を選んで長々と食べ続けています。

このスミオを大水槽に入れたらどうなるか、試してみたい欲求にかられています。

競争心が芽生えていきなり早食いになったりなんてことは

…無いだろうな。

スクエア

ジャングルジム、全く関心はないようで。

モツが入ってはくれたけど、おもちゃとしても隠れ家としても認められない様子。

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なんというか、流木と一緒。そこにあるだけ、みたいな。

もうちょっと、こう、乗っかってみる、とか、からまってみる、とか(無理か)、

してくれるかな~なんて、過剰期待してしまってました。

アカヒレも時々入ってはみるものの、見通し良過ぎて隠れ家にはならないようです。

どじょうワンポイントカラー

「緑色」「赤色」で遊んでみたコンデジ機能ワンポイントカラーですが、

どじょう相手に試してみました。

「オレンジ色」指定です。

アカヒレの赤色やジャングルジムと底砂の茶色にも反応してしまうけれど
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モツの眼
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ボタンの眼
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特にボタンの黒目の周りは濃い綺麗なオレンジ色なのです。

どじょうは黒目の下に涙の滴のような白い部分があることもわかりました。

模様替え

ひょうたん皿に続いてアクセサリのジャングルジム(正式名称は「多目的シェルタースクエアS」)を入れました。

もともと水槽用なのでほとんど心配はしておらず、事前に水には1日間しか漬けておかなかった。

流木の向きを変え、バラけてサテライトに投入していたモスを取り出しモスマットに細かく巻きなおし、

テグス先端が飛び出ない様マットの中に入れて閉じ、できた物を右奥に埋め。

稚エビをプラケに移しサテライトの壁を綺麗にし、大水槽には珪砂も足して、はい、撮影ー!

ノーマルモード10zenkei002

水族館モード
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おー。嘘のように緑が鮮やかだ。(実際は傷や藻で茶汚い)

はてさて、アカヒレとどじょうはジャングルジムに興味を持ってくれるのだろうか?!

えびす顔

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あくびしながらエラを開くと、こーんなエビス顔!

まんまるだよ。

同一人物(同一魚物?)とは思えない。

いい湯だな

まるで大きな温泉に浸かっている小さな子供のようなボタン。

滑り落ちないように右胸びれでちゃんと体を支えています。

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頭にタオルを乗せてあげたい。



その温泉の外でモツは、水槽に顔を押し付けてヒゲが後ろ向いちゃってます。

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痛くないんでしょうか。

前向きに直してあげたい。

どじょう10ヶ月

どじょう達10ヶ月です。

ボタン
05月 9mm
06月 ?
07月 23mm
08月 30mm
09月 38mm
10月 43mm
11月 53mm
12月 58mm
01月 60mm
02月 63mm
03月 65mm

モツ
05月 16mm
06月 18mm
07月 32mm
08月 52mm
09月 60mm
10月 63mm
11月 67mm
12月 72mm
01月 80mm
02月 85mm
03月 88mm

ボタン65mmくらい。
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モツ88mmくらいかな。
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この容器の横幅は92mmです。

次回の計測の時、モツが真横になって計れるかどうか…。

これまでの成長具合からすると、ギリギリの線かもしれません。

ひょうたん

底部分が塗られていない製品だったので

2週間水に浸していたにせよ水槽に入れるのは少し心配でしたが

二匹どじょうからは特に文句が聞こえませんでした。

変わらず餌探し。
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アカヒレも、レッドチェリーシュリンプも、ここに降りてきて餌を探しております。
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あからさまな害はなさそうで一安心。

前の餌皿より横部分の角度が急なので餌も逃げずに食べやすそう。

底床との落差があるので、近い内に差が無くなるくらい珪砂を足そうと思います。

餌皿NEW

ひょうたん型の餌皿に変えました。

元は人間の食事用の小皿で裏が塗られていないので

一応様子見として時々水を変えながら2週間水に漬けておいたものです。
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以前の餌皿と比べるとこんなに大きい!
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以前の餌皿では、モツの体がはみ出るし、砂はたまるしで限界を感じていましたので
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(ぎゅうぎゅう…笑)

広さも深さも大きなものに変えました。

これに合う屋根が無いので、今までのガラス鉢は止め、

上からのアカヒレ攻撃は諦めて、これからは防波堤無しで行きます。

新たな隠れ家

やっと沈んだ筒状竹炭に入ってみたはいいものの、なんか不安げなモツ。

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確かに上半身宙ぶらりんのこんな状態じゃ落ち着かないよね。

半切り竹炭と並べ直し少し砂に埋めてみた。

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夜、並んでお休み中~

沈んだ

5日間かかってやっと筒状竹炭が沈みました。

半切り竹炭に並べて置いてみると、早速モツが興味を示しましたよ。

高さが大きくて、ちょっと疲れそう。
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いや、乗ってみなくていいんですが…

入ってみてよ。



半切り竹炭の乗り具合も時々確認していたので
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モツにとっては安全確認の儀式なのかもしれません。




竹炭の長さメモ。
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左:筒状45mm
右:半切り50mm

モツの体の約半分しか隠れない短さでありました。

カリスマ美容師のなせる技

ベータ母さんによる黒藻のカットを確認したのち、

しばらくの間、こんなとっちゃん坊や状態だった石巻貝のアオ。

なんだか、前髪だけふさふさ。。。
(これぞ大五郎!?)
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ふと気付くとこんなさっぱりヘアーになっておりました。
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カリスマ美容師「ベータ母さん」のなせる業です。

すっきりカットした後も維持し続けてくれているみたい。
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ありがとう、ベータ。良かったね、アオ。

どじょう返し

定位置から遠目で、どじょうが腸呼吸するのをボーっと見ていました。

今までボタンがたまにするだけだったのに、モツの腸呼吸を初めて見た!

これはやばい!

こういうことか!

と、先日のアカヒレ飛び出し事故を思い出しました。

飛び出し事故は「有り得ない」と思っているから起こる訳で…。

モツの遊泳パワーなら簡単に縁有り水槽も飛び越えられるはず。

サテライトがあるせいで照明の蓋をきちんと閉めることができないのです。

慌てて、だいそーの水色のPPシート(何かと便利)で、どじょう返しを作ってセロテープで貼りました。

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この上に照明が重なるので、隙間は「サテライト行き」のみになります。

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右はじが餌投入場所なので給餌の度に照明を上げなくてはいけない手間を取りますが

気付けて良かったと安心しています。

と、この安心があっても、事故は起こってしまうものなのかもしれません。

予防策を施していたのに飛び出し事故を経験してしまった飼い主の方の心の痛みを想像し、

飼育魚になったつもりで、ベストな予防方法は何かを考えて…。

って、考えてもわからんですね。

私は今、魚じゃないのですから。

できることやって、事故が起きてしまったら謝って、反省して、改善するしかないです。

どうか飛び出さないでね。みんな。

ぷかぷか

どじょうは半切りと筒状の隠れ家どちらが好みか知りたいと思い

以前アオが筒乗りしていた竹炭を入れてみました。

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しかし、沈まん。

2日経ちました。

アカヒレ達が迷惑そうに眺めてる。

手招き

レッドチェリーシュリンプの稚エビがわざわざ水面に来て両腕を動かしていました。

サテライトにいたずらにわずかの乾燥赤虫を入れた時のことです。

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偶然なのかと思いましたが

母エビのベータもアカヒレのスミオに与えている赤虫に対し同じ仕草を。

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今までレッドチェリーシュリンプは植物性の餌(藻)が好物だと思っていましたが

もしかして赤虫も好きなの?

水面に来て猫招きしてまで食べたいくらい?

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わざわざ浮草につかまってまでも?

動物性の餌ってこういうこと!?

指ちゅう

どじょうがこんな風にヒゲが折れ曲がるほど水槽壁にくっついている時

私はよく指ちゅう♪をしています。

水槽にギューーーッと押しつけた私の体温がモツに伝わるかな。

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ヒゲは敏感だろうからきっと伝わっているはず。

体温と一緒に愛情も伝えているつもり。

元気で長生きしてちょうだい。

モツも逃げずにじっとしています。
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このまま爆睡。



でも、ボタンはのけぞった!
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不快だったのか


背中ながし

こすりかげん、いかがっすかー?

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ミニミニ植木鉢の上の稚エビ、兄弟の背中をツマっていました。

お互い逃げること無く。

サルのノミ取りを思い出しました。

寝相

竹炭の中のモツ

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ほとんど真横。

想像するに、ふくよか、でっ腹のこの人は、本当は横になって眠りたいのでしょう。

だけど大きなヒレが邪魔して横になるのは難しい。

この時はたまたま竹炭の中の砂の傾斜があり、割と楽に横になれた。のでは。



気持ち良さそうに何時間もこの体勢で眠っていました。

かわいい寝顔です。

髪切った?

昨日の写真を見て、ちょっとあれっ?と思ったのですが

アオの形が変わってる!

ぼーぼーだった貝殻の藻の下半分が少なくなっています。

その前日撮っていた写真があり、これですが、
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じっくり見るとカットされたらしき黒髭藻が残る藻にくっついてる!

レッドチェリーシュリンプの美容師ベータがカットしてくれてたんですね。

さすが我が家のカリスマ美容師!

ありがとー♪

がっつり

大冒険後の石巻貝アオの衰弱が心配でした。

ブロッコリーを買って来て一房を今までより長く15分茹で、冷まして3つに切り、

頭を取った3つとも小水槽に入れて様子を見ていました。

すると一つにレッドチェリーシュリンプのベータ、もう一つにはアオが喰いついています。

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相当くたくたに茹でたものの、

ブロッコリーは、ツマツマ戦法のベータにとっては食べづらいようですぐに移動しました。

一方アオはがっつりしがみついてモグモグ。


アオ用に藻だらけの小水槽ですが、ふさふさしてる緑藻も黒藻も好きじゃなくて、

柔らかく食べやすい茶藻がアオにとっては一番おいしいんだろうな。

ブロッコリーも今までより今日、長く柔らかく茹でた方がたくさん食べました。

飼われるものの立場

大水槽モスのメンテナンスを一手に引き受けさせられたレッドチェリーシュリンプのアルファ。

ベータも大水槽にいた時は2匹で流木上の水草の中で堂々と暮らしていたのですが

ベータを小水槽に移動させてからは日中、上部フィルターのポンプの上で身を隠してじっとしています。

体色が深紅のアルファにとっては真黒なここが一番安全だと思える場所なのでしょう。


左斜め前から
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左横から
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2匹でいたのを1匹にすることは、こんなにも防衛心を動かすものだと知りました。

人間にとっては些細なことでも彼らにとっては生死を左右する大きな事件なのですよね。

アルファ、一人でモス掃除して!と願う私はいかに身勝手な者か。

そう解ってても、願ってしまう私ですが。


ライトが消え夜が更けるとポンプの上からアルファはいなくなります。
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アカヒレ熟睡中。


補助ライトを点けて探すとナナをツマっていました。
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アカヒレ熟睡中。

写ってないけど、その更に下ではどじょうが運動中。

稚エビ発見から3ヶ月

16mmになりました。

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レッドチェリーシュリンプ、生まれてどのくらいで抱卵するようになるのでしょう。

気になって調べてみるとオスは生後3ヶ月、メスは生後4ヶ月程度で繁殖が可能になるようです。

まだこんなに小さいのに!?

あと1ヶ月経ったって2cmに満たないはず。



このサテライトの中にオスメスがいると仮定して、兄弟同士はあまり…やはり…なんとなく…好ましくない、よなぁ。

あとひと月で血のつながりのない大人のメスのエビ、アルファがいる大水槽に移動させなくちゃ。



っと、その前に、これ以上増やす気なのか?増えていいのか?

大水槽へ放流する時には大きな覚悟が要りそうです。

それでも稚エビ達と血のつながりのないアルファが抱卵するとも限らないんだけれども。。。

モス林

昨年10月モスリベンジに挑戦したジャイアント南米ウィローモスのモスマット2つ。

だいたい同じ量のモスを

左は短くカットして巻きつけたもの。
右は切らずそのまま巻きつけたもの。

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左のモス林が貧相なのは、ライトの当たり方の違いもあります。

活着力がほとんどないらしくどんどんばらけてしまったということもあります。

しかしそれにはそもそも

テグスの巻き方を逆にするべきだったという根本的な失敗があります。
(短くカットした方を細かく巻くべき。)

これらを差し引きしても

ジャイアント南米ウィローモスはカットせず巻いた方が成長が早いのではないだろうか。



左のマットからばらけたモスは稚エビがいるサテライトへ移動して良い餌になっている様子。

稚エビが成長したら、切らずに左マットへ巻きなおしてみたいと思います。

添い寝

夜中、竹炭の中に二つのカゲ。

こっそり撮影してみると・・・

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あらー

初“二匹竹炭”。

頭尾逆で“二匹竹炭”は今まで何度もあったのですが

こっちに二匹顔向けては、初!…多分。
(物忘れが激しいので自信無し。)

んなの、どっちでもいっか。

かわいいやつら。

「水窓」データ

PROLOGUE
田んぼですくってきた体長1cmの稚魚はどじょうの赤ちゃんだった!二つの小さな水槽での、どじょうの幼魚「イヌ」(あだ名:モフ、呼び名:もったん)と、11匹のアカヒレ成魚と、その子である幼魚8匹の観察日記。


HISTORY
2008/05 水槽を買い、田んぼに生き物を探しに行きどじょうの稚魚7匹を連れ帰る。1匹生き残る。「イヌ」と命名。
2008/06 アカヒレ11匹購入&繁殖第一期(8匹)。
2008/10 コリドラス・ステルバイの「ミカン」購入。
2008/11 「イヌ」と「ミカン」死去。
2008/12 アカヒレ幼魚1匹死。
2008/12 アカヒレ繁殖第二期(32匹)。
2008/12 石巻貝2匹購入。「アオ」「ミドリ」と命名。
2009/04 アカヒレ幼魚1匹死。
2009/04 アカヒレ初代7匹を実家へ、稚魚32匹を友人へ。
2009/05 アカヒレ繁殖第三期(11匹)。
2009/05 田んぼからどじょうの稚魚2匹を連れ帰る。「モツ」「ボタン」と命名。
2009/06 石巻貝「ミドリ」死。
2009/06 ヤゴ登場。
2009/07 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/08 ヤゴ全滅。
2009/09 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/10 アカヒレ1匹死。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ2匹購入。「アルファ」「ベータ(抱卵)」と命名。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ稚エビ11匹誕生。1匹死。
2009/12 レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/02 アカヒレ1匹飛び出し死。レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/03 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹行方不明(死)。
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹死。抱卵稚エビ1匹死。(3匹残り)
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ続々誕生。
2010/06 アカヒレ1匹病死。
2010/07 レッドチェリーシュリンプの「ベータ」死。
2010/08 レッドチェリーシュリンプの「アルファ」死。
2010/11 コリドラスコンコロール購入。「タナカ」と命名。
2011/09 石巻貝の「アオ」死。
2012/02 アカヒレのスミオ死。
2012/03 ベネズエラオレンジのラニ、サザエ石巻貝のキイロ購入。
2013/08 どじょうのボタン死。
2014/04 現在のメンバー、どじょう「モツ」、コンコロ「タナカ」、ベネオレ「ラニ」、サザエ石巻貝「キイロ」、
赤ヒレ6匹レッチェリ20匹以上。



【第1水槽】(2008.5.17~)
コトブキDebutホワイトセット/36cm(360×220×315)約22L
(呼び名:「大水槽」)
■アカヒレ成魚5匹、どじょう1匹、コリドラスコンコロール1匹、ベネズエラオレンジ1匹、レッドチェリーシュリンプ3匹、サザエ石巻貝1匹
■上部フィルター(ウールマット、スポンジ、ブラックホール、EHEIMサブストラットプロレギュラー)
■10w1灯、8wクリップライト
■珪砂(3~7cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■流木
■基本週1回1/3水換え、月1回ガラガラ洗い

【第2水槽】(2008.7.26~)
テトラRG-20HL/22cm(220×220×260)約9L
(呼び名:「小水槽」)
■アカヒレ1匹、レッドチェリーシュリンプ20匹位
■外掛けフィルターテトラAT-20(ウールマット、ブラックホール、スポンジ、SUDO濾過バクテリア繁殖用濾材リングタイプ)、底面フィルターNissoバイオフィルターミニ
■13wクリップライト
■AFJapan礫Sサイズ(3cm-10cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ、ジャイアント南米ウィローモス、マツモ
■アクセサリなし
■基本週1回1/2水換え

【第3水槽】(2010.6.7~)
ニトリグラスベース/16cm(160×160×390)約7L
(呼び名:「花瓶水槽」)
■生体なし
■投げ込み式フィルター水作Mを底床の中に
■照明なし
■AFJapan礫Sサイズ(10cm)
■水草なし
■アクセサリなし
■基本週1回1/3水換え

【ボトルアクア】(2011.11.8~)
セリアプラスチックケース/9cm(90×90×70)約560ML
■生体なし
■フィルターなし
■13wスタンドライト
■水草一番サンド
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■深山石粒サイズ
■基本週1回1/2水換え

<<データ:2014/4/6改>>

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プロフィール

mie

Author:mie
2008年5月に初めて水槽を買いました。
喰いしんぼのどじょうとアカヒレを飼っています。

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