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ニュー

こりずに新しい水草を桶入りさせています。

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照明がないにもかかわらずどんどん新しい茎が出てきています。

これなら枯らさずに済むかもしれません。

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外掛けフィルターに付けられるテトラのクールファンを設置しました。

なのでコトブキのスポットファンは例年通り大水槽へ移動。

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花瓶水槽の下に回る板を設置。

元はテレビの下に置くものですが(100均で購入)スムーズにくるっと回転するので

裏側に付けている水温計を見るのに便利です。

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花瓶にアカヒレ

いつまで待っても亜硝酸塩が出てこないので(AとC液だけ使うのじゃ)

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花瓶水槽にアカヒレを入れました。

一番活きが良い大きなオス3匹をセレクトです。

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飛び出し防止にラップでふたしてます(^^;

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早く来い来いバクテリア。

GHとやらを計ってみた

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我が家の水道水はGH4、大水槽も同じくGH4、しかし小水槽だけはGH5でした。

どういうこと?

違いは底砂が珪砂と礫(れき)、ということと、立ちあげてからの日数、水量。

差が出た原因はやはり礫でしょうか。

根だけ

翌日残っていたのはホウレンソウの根っこだけ。

そうか、そんなにおいしかったかー

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アカヒレにも与えてみましたよ。根をセロテープでぴたっとな。

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こちらもわらわらと集まって我先にとかじりついています。

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さすがアカヒレ、数時間で完食!

ちゃんと餌は与えてるのにそんなにがっつかないでほしいな~。

自家製ホウレンソウ

指の長さくらいまで成長したプランターのホウレンソウ。

自家製なのでもちろん無農薬。

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間引きしたものを4分茹でてレッドチェリーシュリンプに与えてみました。

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わらわらと大きいのから小さいのまでが集まってきました。

ホウレンソウを与えるのは初めてなのによく餌だとわかるものです。

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ツマツマ一生懸命食べています。

間引かなくてはいけない株はたくさんあるので当分この姿を楽しめそう。

流木に捕まる

以前エアチューブに捕まったボタンのように、モツが流木に捕まっていました。

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背びれが元気にピーンと立ってるからこそ引っかかっちゃうのですね。

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ずっと元気でいてね。

2度目の松葉ボタン

去年種を植えた松葉牡丹

我が家のどじょうの小さい方、ボタンの名前の由来にもなった花です。

枯れた鉢をそのままにしていたら(冬、枯れていた葉を抜き捨てた後も水は与えていた)、

種が落ちていたようで今年は勝手に芽が出てきました。

たくましいです。

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そして咲いた一輪目。

楚々とした赤い花。

アカヒレ怪我?病気?4

グリーンFゴールド顆粒でいいのか不安だったので

今度はグリーンFゴールドリキッドで再び薬浴をすることにしました。

【薬浴開始日】
エラの横に大きな白にきび。

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【薬浴6日目】
5日目に2L新水にしてその分の薬を足しました。

にきび状の突起はおさまったもののまだ白く大きな跡が残っています。

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【薬浴9日目】
順調に改善しているように見えたのに、小さいにきびが復活。

更に元のにきびの斜め下に新たなにきびまで出始めました。

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以前充血していた体の右面はこんな感じで赤くはありませんが剥げた鱗はまだ再生されていません。

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前日までは食欲もあり元気そうに泳いでいたのに

底に沈んでいることが多くじっとしてあまり動きません。やばい前兆です。

気温の高い日が続いたので水質が悪くなっているのではと思い、

慎重に温度を合わせ4L全て薬を入れた新水に換えました。

【薬浴10日目】
亡骸は体の右面にある元の傷が真っ赤に充血していました。

薬の選択が間違っていたのかもしれませんし

水換えがとどめを刺してしまったのかもしれません。

今回も病気の魚を助けることができませんでした。

一ヶ月近く一対一で顔を突き合わせて治療していたので残念で申し訳なくて仕方ありません。

(終わり)

アカヒレ怪我?病気?3

大水槽で元気に泳ぐ病気のでかメス(左側)。

アカヒレがアカヒレたるヒレの赤みも戻りホッと胸をなでおろしました。

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ところが、3日間家を空けて帰って来ると

傷がなかった左面のエラの横に大きなニキビのような白い突出物ができていたのでした。

がーーーん。

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やはり根は深かった。

(続く)

アカヒレ怪我?病気?2

【薬浴開始日】
体の左面はきれいなのに

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体の右面はひどい傷。

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【薬浴6日目】
3日ごとに水の半分である2Lを新水に換え2L分の薬を足していました。

餌は毎日少しですが与えていました。

鱗の再生はまだですが充血は消えかなり良くなったな~と思いきや

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【薬浴7日目】
元の傷の斜め下に新たな充血が!

やはり怪我ではなく病気でした。これは根が深いかも…

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【薬浴10日目】
新しくできた充血も消えました♪やった!

翌日から3泊で家を空けなければいけなかったのでひとまず大水槽に戻したのですが…。

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(続く)

アカヒレ怪我?病気?1

フィルターの給水口で下を向いているアカヒレ。

何かおかしい!

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よくよく見るとお腹に傷がついています。かなりひどい。

なんでこんなことに…。

食欲ありまくりのでかメスなので全然気が付きませんでした。

プラケに隔離。

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流木で怪我したのか、それとも病気か。

どうするべきか悩みましたが怪我の可能性は低いとみて薬浴をすることに決めました。

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これは穴あき病?カラムナリス?エロモナス?どの薬がいいのだろうか。

なんとか良くなってほしいと願いつつグリーンFゴールド顆粒で薬浴を開始したのでした。

(続く)

土管で待ち合わせ

土管を入れてすぐ反応したのはアカヒレです。

周りに集まり、土管のオレンジ色に合わせ体の色が濃くなっています。

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どじょうにとってはやっぱりただの通り道のよう。

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土管投入

竹炭がひっくり返されて仕方がないのでミニ土管を入れました。

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ボタンもモツも入ってはいるけれど隠れ家としてはいまいちの様子で

竹炭ほど気に入ってくれてはいない模様。

ただの通り道としての認識で、ここでまったり落ち着く様子もなく

流木の陰に隠れ、姿が見えないことが多くなってしまいました。

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隠れ家としては黒色の方が落ち着くのかもしれません。

せっかく買ったのになぁ。

+30(その4)

ベータの卵の孵化も始まりました。

お腹の卵の密度が薄くなっています。

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エビがどんどん増えて、餌の適量がわかりません。

このままでは餌不足になりそうだし、

かといって量を増やすと水換えの回数増やさないといけないし。

ちょうど良いバランスを早くみつけなきゃ。

つぶされる~

つぶされる~、

重いよ~、

助けて~。

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ちら見アピール

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竹炭を持ち上げるのなんて簡単だってわかってるんだぞ~。

全然重くないくせにぃ。

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これ、重いよアピールじゃなくて

もしかして、こんな状態で隠れてるつもりなのかも。

危険な隠れ場所

外掛けフィルターのスポンジで、レッドチェリーシュリンプがツマツマしているのですが

ここに稚エビがいる姿は不安になります。

大人エビの上と左に稚エビ。

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スポンジの目が粗いので左2匹程度の稚エビは余裕で中に入って行けちゃうのです。

右は幼エビで、このくらいまで成長すれば大丈夫なのですが。

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心配で時々外掛けフィルターを覗いていたら

いた!稚エビ。

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ここでこんな大きく成長した幼エビまで!

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逃げまくる稚エビ幼エビをスポイトで必死に吸い取り、無事に小水槽に戻すことができたのですが

吸い取って捨てようと思っていた排水の中にも極小稚エビが

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これからも外掛けフィルター内、要チェックです。

びびるってば

体の調子があまり芳しくないと水草の中に隠れたがる(多分)、どじょうです。

体調は心配ですが、水草の中にいる姿はかわいいもの。

こんな感じで顔を覗覗かせていたり。
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こんな風に斜めになっていたり。
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しかし、こんな姿(真横で尻尾だけ出てる)や
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こんな姿(同じく真横、というよりほぼ仰向け)は
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やっぱり怖いよ~。

早く元気になあれ。

レッドチェリーシュリンプ♂♀

左向き
♂オス
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♀メス
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右向き
♂オス
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♀メス
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オスはシュッととんがっているイメージ。

腹の下部にほぼまっすぐな横線が入っていて足がその下から見えています。

メスは柔らかな曲線のイメージ。

腹の下部から足を隠すように殻が下に伸びていて卵はその中に抱かれています。

レッドチェリーシュリンプ雌雄

手前が雄
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右が雄
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比べやすい写真が撮れたので載せました。

大きさは比較対象になりません。オスはまだ青年といった感じ。

大人になったらもう少しは大きくなると思います。

登ってきた

どじょうのボタン、水草の中に隠れたい時期のようです。

多分具合が悪い。

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そして、隠れ過ぎてジャングルジムの中で顔だけ出ちゃった状態に。

隠れて休んで早く具合が良くなるといいね。

全身隠しバージョン

モツの全身隠しの瞬間を捉えました。

頭は竹炭の下。

尾は流木の下。

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ただし、体の上1/4は隠れきれていません。

全身とは言えないか…。

モツによって半切り竹炭はとうとう真上に開いてしまいました。

花瓶水槽

3年くらい前に買ったニトリのグラスベース1190円(16×16×39cm)

計量カップで量ったら7Lちょっと入るようです。

レッドチェリーシュリンプの別宅が必要になるかもしれないと思い、

新水槽として立ち上げておくことにしました。

水作エイトのてっぺんに刺さっているのは壊れた頭をはずして、しまっておいた灯油ポンプ(水換えに使っていた物)。

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このパイプ部分を切って使います。

先端に取り付けるのはデビュー水槽の上部フィルターに付いてきたこれ(右下の黒いやつ)。

ウールマットに水を注ぐ先端部分ですが、流水ガイドに対して幅が広すぎるため使っていなかったのです。

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パイプを切って取りつけました。

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エアポンプ、スイッチオン!

おお~ちゃんと横に出た。

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小水槽と同じ礫Sサイズを水作エイトが隠れる高さまで入れて完成です。

これって底面濾過になるのかな。

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レッドチェリーシュリンプがいる小水槽から飼育水を少し入れてしばらくまわしておきます。

底床の分引いたら実際入る水量は6Lほど。

小水槽よりも少ないので、水槽が立ちあがってエビを移すとしてもほんのわずかになると思われます。

+30(その3)

アルファの卵も孵化しました。

今、放ってる真っ最中。

後ろ足をバサバサと動かしてお腹の中から1匹ずつ稚エビを放出していきます。

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宙を舞った稚エビは近くの物につかまりしばらくじっとしています。

こんなに真っ赤なアルファの子供でも生まれたては白色。半透明。

ミナミヌマエビと見間違うほど色の薄い我が家のレッドチェリーシュリンプの中で

なんだか特別な深紅の女帝アルファ。

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髭の長さもかっこいい!

子供の成長が楽しみです。

ナナメ45度

正面から
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右ナナメ45度から
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簡単に動いちゃう竹炭を上からギュッと押えてつけてる

なんて、想像してしまいます

+30(その2)

ベータの娘エビの卵が孵化したようです。

知らぬ間にベータが生んだ幼エビの横に生まれたての稚エビが!

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娘エビのお腹にはまだ5~6個卵が残っている様子。

真っ黄色だった卵はこのように孵化間近になるとかすかに色が残っている程度でほぼ透明。

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娘エビのお腹は明日にはきっと空っぽになっていると思われます。

砂乗せ

忙しいと、きりきりいらいらしちゃいますが、

そんな時は頭に砂粒乗せたモツを見て

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プッと笑わせてもらっています。

笑顔をくれるモツに感謝。

ファン設置

水温28度。

いつもは大水槽に設置していたファンを今年はレッドチェリーシュリンプがいる小水槽に設置しました。

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レッチェリ、何度まで耐えうるのでしょう。

逆サーモは29度に設定しておいたのですが。

アカヒレもどじょうも暑さには弱くないけれどやっぱりファンを設置した方がよさそう。

ファンは一つしか持っていないから新しく買わないと。。。

モスリベンジ失敗

ジャイアント南米ウィローモスのモスマットがあまりにもコケコケなのに嫌気がさして

光が当たらない場所に隔離しておりました。

コケの勢いが弱まり、するともちろんモス自体の勢いも弱まり

よれよれの禿げ山ごときモスマットを大水槽に戻す気にもなれず

モスマットから引きちぎって全部を小水槽に入れてしまいました。

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コケだくさんのモス。エビの良い餌になるよね、きっと。

三匹の母

レッドチェリーシュリンプのベータも卵を持ちました。

これで、母息子間での関係が明らかに!あ~あ。

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【うちの大人レッドチェリーシュリンプたち】
・アルファ♀(抱卵)
・ベータ♀(抱卵2)
┗・エビ1♀(抱卵)
┗・エビ2♂
┗・エビ3♂

大人エビのメス3匹とも抱卵中。

だいたい1匹30個の卵を持っているとしても

もし全部孵ったら先に生まれたのと合わせて120匹の稚エビが小水槽にうじゃうじゃ?

小水槽は9Lというミニサイズ。無理だろうよ~

「水窓」データ

PROLOGUE
田んぼですくってきた体長1cmの稚魚はどじょうの赤ちゃんだった!二つの小さな水槽での、どじょうの幼魚「イヌ」(あだ名:モフ、呼び名:もったん)と、11匹のアカヒレ成魚と、その子である幼魚8匹の観察日記。


HISTORY
2008/05 水槽を買い、田んぼに生き物を探しに行きどじょうの稚魚7匹を連れ帰る。1匹生き残る。「イヌ」と命名。
2008/06 アカヒレ11匹購入&繁殖第一期(8匹)。
2008/10 コリドラス・ステルバイの「ミカン」購入。
2008/11 「イヌ」と「ミカン」死去。
2008/12 アカヒレ幼魚1匹死。
2008/12 アカヒレ繁殖第二期(32匹)。
2008/12 石巻貝2匹購入。「アオ」「ミドリ」と命名。
2009/04 アカヒレ幼魚1匹死。
2009/04 アカヒレ初代7匹を実家へ、稚魚32匹を友人へ。
2009/05 アカヒレ繁殖第三期(11匹)。
2009/05 田んぼからどじょうの稚魚2匹を連れ帰る。「モツ」「ボタン」と命名。
2009/06 石巻貝「ミドリ」死。
2009/06 ヤゴ登場。
2009/07 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/08 ヤゴ全滅。
2009/09 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/10 アカヒレ1匹死。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ2匹購入。「アルファ」「ベータ(抱卵)」と命名。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ稚エビ11匹誕生。1匹死。
2009/12 レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/02 アカヒレ1匹飛び出し死。レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/03 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹行方不明(死)。
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹死。抱卵稚エビ1匹死。(3匹残り)
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ続々誕生。
2010/06 アカヒレ1匹病死。
2010/07 レッドチェリーシュリンプの「ベータ」死。
2010/08 レッドチェリーシュリンプの「アルファ」死。
2010/11 コリドラスコンコロール購入。「タナカ」と命名。
2011/09 石巻貝の「アオ」死。
2012/02 アカヒレのスミオ死。
2012/03 ベネズエラオレンジのラニ、サザエ石巻貝のキイロ購入。
2013/08 どじょうのボタン死。
2014/04 現在のメンバー、どじょう「モツ」、コンコロ「タナカ」、ベネオレ「ラニ」、サザエ石巻貝「キイロ」、
赤ヒレ6匹レッチェリ20匹以上。



【第1水槽】(2008.5.17~)
コトブキDebutホワイトセット/36cm(360×220×315)約22L
(呼び名:「大水槽」)
■アカヒレ成魚5匹、どじょう1匹、コリドラスコンコロール1匹、ベネズエラオレンジ1匹、レッドチェリーシュリンプ3匹、サザエ石巻貝1匹
■上部フィルター(ウールマット、スポンジ、ブラックホール、EHEIMサブストラットプロレギュラー)
■10w1灯、8wクリップライト
■珪砂(3~7cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■流木
■基本週1回1/3水換え、月1回ガラガラ洗い

【第2水槽】(2008.7.26~)
テトラRG-20HL/22cm(220×220×260)約9L
(呼び名:「小水槽」)
■アカヒレ1匹、レッドチェリーシュリンプ20匹位
■外掛けフィルターテトラAT-20(ウールマット、ブラックホール、スポンジ、SUDO濾過バクテリア繁殖用濾材リングタイプ)、底面フィルターNissoバイオフィルターミニ
■13wクリップライト
■AFJapan礫Sサイズ(3cm-10cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ、ジャイアント南米ウィローモス、マツモ
■アクセサリなし
■基本週1回1/2水換え

【第3水槽】(2010.6.7~)
ニトリグラスベース/16cm(160×160×390)約7L
(呼び名:「花瓶水槽」)
■生体なし
■投げ込み式フィルター水作Mを底床の中に
■照明なし
■AFJapan礫Sサイズ(10cm)
■水草なし
■アクセサリなし
■基本週1回1/3水換え

【ボトルアクア】(2011.11.8~)
セリアプラスチックケース/9cm(90×90×70)約560ML
■生体なし
■フィルターなし
■13wスタンドライト
■水草一番サンド
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■深山石粒サイズ
■基本週1回1/2水換え

<<データ:2014/4/6改>>

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プロフィール

mie

Author:mie
2008年5月に初めて水槽を買いました。
喰いしんぼのどじょうとアカヒレを飼っています。

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