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満ち満ちる

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暖かくなってから俄然元気なのが浮き草のサルビニアククラータ。

藻に覆われて無くなっちゃいそうだったのに

(冬の間、葉っぱ1,2枚が浮いてるだけだった)、

ここのところ増えて増えてもうどうしようもないので

アクア先輩の友達にもらってもらいました。

睡蓮鉢の日除けに役立つと良いのだが。


なんか、目を細めたくなっちゃうほど眩しい緑。

生き生きとして溌剌として。

眺めるだけで、気持ち良い、植物の力。

もさもさ

気づけば、ミクロソリウムは子だくさん。

葉裏にもさもさと子株の根が生えまくっています。
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白いちっちゃな粒々がかたまった胞子嚢が点々と不規則に並んでいます。

この白っぽい胞子嚢が黒っぽくなるとそこから根が出て、

しばらく経ってから葉が出てくるような。
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小さな葉が見えた一株を親葉からべりっと取ってみました。

これでちゃんと成長するのかな。
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キューピーアマゾンその後

ポから戻ったらキューピーアマゾンのつぼみの周りに葉が生えて

その下部から根が伸びまくっていました。
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おお!これは子株!

この無駄に長い茎はこのためだったのかと目から鱗。
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勝手に増えた♪勝手に増えた♪

と踊りながら、三段分を切り離して別植えしてみました。
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そうそう、アカヒレもどじょうも石巻貝もヤゴも皆元気で留守を過ごしてくれました。

良かったー!

結構水が減っていたのでファン稼動したのかも?

キューピーアマゾンの花

切っちゃおうかと思っていたらついに。

キューピーアマゾンの花。

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花穂の存在を確認してから約1ヶ月、

水槽を飛び出し健気にその時が来るのを待っていたようです。

小さな、小さな花が咲きました。

出た~!

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とうとう水槽から飛び出した、キューピーアマゾンの花穂らしきものの先端。

サテライトを設置しているせいで蓋が閉じられないのをいいことに

更に上を目指しています。

こんなに伸びても花が咲く気配が無いんだよなぁ。

切っちゃおうかな。

上へ上へ

結局、このまま観察してみようという結論に至った

花穂?付きキューピーアマゾンを大水槽に入れたのですが

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その花穂らしき茎は更に更に伸びています。

このまま水面に到達しそうな勢いです。

花が咲くか、そのまま枯れるか。

白き可憐な

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小水槽に田植えしたブリクサショートリーフの花が咲いたようです。

他にも何本かつぼみがあったのですが

この一本だけ控えめな白く可憐な花びらをつけ、

これ以上開くことなくいつの間にかなくなっていました。

キューピーアマゾンの花?

どんな水草をも枯らす自信があるうちの大水槽で

ナナの他に唯一調子が良いキューピーアマゾンを再び購入し窓際で桶入りさせ中です。

ところが明らかに葉ではない形状のものが伸びてきました。

先っぽがわさわさっと箒のようになっています。

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何これ。

このまま放っておいていいの?切っちゃった方がいいの?

もし花穂だったら、開花にパワーを使うより水中葉を出すのにパワー注いで欲しいけど

せっかくなら花を見てみたい気もするし…。

小さな温室

3月末にハイグロフィラロザエネルビスとロタラワリッキーの折れてしまった数本の茎を

ソイルを敷いたロールケーキの入れ物に植えてにわか温室のように育てておりました。

【ミニ温室(3月末)】
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【植えたて(3月末)】
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【半月後(4月半ば)】根付いた様子
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【1ヶ月後(4月末)】
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【ロタラワリッキーの小さな芽(4月末)】
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【2ヶ月後(5月末)】
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この最後の写真が現在の様子なのですが緑々とした水上葉が育っています。

左手前に瀕死寸前のウォーターバコパを3本植えたのですが、

1本を残して溶けてしまいました。

この1本だけでも育ってほしい。

あれれ

ブリクサショートリーフと一緒に買ったミクロソリウムです。

葉の裏に貝と貝の卵のような透明ゼリー粒々入りがくっついていたので

2週間ほど様子見で桶入りさせております。

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しかし、これ、一株だと思って買って帰ってウールマットを取ってみたら

全部葉っぱ一枚ずつにばらけちゃったんですけど

葉っぱ11枚くっつけてまとめて一株に見せるなんてひどすぎやしませんか。

初めて購入したのでよく分かりませんがこれが普通なんでしょうか。

10wじゃだめなのか

タイワンガガブタを隔離した理由。

ガガブタ以外の大水槽の水草の元気がなくなってしまい

勢いが増している藻のせいでもあるだろうけれど

それもこれも成長パワー著しいガガブタに

ライトの光を独占されてしまっているからではないかとの疑いを持っていたからです。


ガガブタの葉で水面が覆い尽くされないよう茎をそろえて結束帯でまとめ

上部フィルターの給水パイプにゆるく縛りつけてはみたものの

すぐにライトが当たる前面の水面をめがけて葉が広がってしまいます。

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GWのアカヒレ引越し中に大水槽からガガブタを排除しておいて

弱っている水草に元気になってほしかったのです。


しかし、だめでした。


最近追加した水草達の美しい姿を見られた時はほんのわずかの期間だけでした。
(上の写真はまだ水草が割と元気だった頃のもの)

■ジャイアントアンブリア→黒髭藻の侵略により脇芽が出ている最下部の節から上を切り捨て。瀕死。

■ウォーターバコパ→ほとんど解けてしまい残った茎と根を屋外バケツに投入。

■ロタラワリッキー→黒髭藻の侵略に食酢スプレーの反撃。1週間後、枯れた。

■スクリューバリスネリア→糸状藻を指で取り、藻の根が深い葉は切り捨て。どうなるやら。

■タイワンガガブタ→金魚鉢で元気一杯 ^_^;

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※結構前に購入したナローリーフアマゾンは100%枯れてしまったので廃棄しました。
キューピーアマゾンと古株のアヌビアスナナはなぜか調子良好





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10wライトでいる限り、水草がもっさり繁る水槽ってのは実現しないのでしょうか。

CO2もメネデールも一体何のためだったのか。

「陰性水草」という言葉を初めてじっくり検索してみた私です。

メネデールメモ

メネデール

・水槽に入れる前に浸ける場合:100倍=1Lに10ml
うちの桶2Lに20ml

・水槽に入れる場合:2500倍=1Lに0.4ml
うちの水槽20Lに8ml
7L換水の時は2.8ml

(だけど、ビビリなので実際の添加量はこれより少なめ。

だいたい週一の水換え時の3回に一度5ml。)





1年前の今日、初めて水槽を買ったんだった。

田んぼに水が入る時期だなぁ。

どじょう、生まれてるかなぁ。

Fe

先日週一水換えの際、大水槽(約20L)にメネデール5mlを入れてみました。

ハイグロフィラ・ロザエネルビスの復活を狙って。

初めての鉄分添加で心配でしたがアカヒレ達にはなんら変わった様子は見られません。

ロザエは変わらず藻まみれですがロタラ・ワリッキーの頭頂部のピンク色がはっきり出てきたような。

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気のせいか。

おやすみ

ロタラワリッキー
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照明が消えると頭頂部が閉じる。


昔、実家の庭にあったネムの木を思い出しました。

幼い時、暗くなると葉っぱが閉じるんだよと教えてもらいそれを実際見た時の驚き。

私が生まれた記念に植えたというそのネムの木は私の成長と共に年を重ねていました。

毎年、桃色の糸を束ねたようなきれいな儚い花を咲かせ

50cm程しかなかった苗は3m位の高さのある立派な木へと成長。

言わば私の分身として深い思い入れがある大切な木。

何があっても一生残していく大事な木。



だと思っていたのに、



うちの親は実家を新築する時

「庭、狭くしたから」

と、何の迷いも無くあっさりばっさり切り捨てました。

事後報告でそれを聞いた私。


子供の記念樹切りやがった。

…ひでぇ。。。

水草寄り

二週間弱の桶入り後、先日追加した水草。

ジャイアントアンブリア
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カボンバの葉を長くしたような柔らかい葉で根はありません。水草のおもり着。

ウォーターバコパ
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強く持つとぱきっと折れてしまう張りと厚みのある葉。これも根無しでした。水草のおもり着。

ロタラワリッキー(りすのしっぽ)
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根があったので5本ずつまとめ麦飯石入りのガラス瓶に植えました。

水草一番の肥料を半分に切ったものを底に埋めてあります。


先が赤く色づく美しい写真を見た「りすのしっぽ」が気になっていて、やっとみつけて買ったのです。

一緒に写っているちびたも気に入ってくれたみたい。

他の二種は蛍の光(閉店の音楽)に促され勢いで買ってしまいました。

勢いとはいえ悩んで気に入って買ったものなので満足満開です。

きれいだな~

成長具合

購入して3ケ月程になるサルビニア・ククラータ。

小水槽で水流にもまれ

当初水をはじいて輝いていた産毛も張りを無くし黒ずんで

しかも時々ひっくり返ったりしていてこのまま枯れてしまうかもと思いましたが

少しずつ新しい葉が出ているようです。
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旧葉と新葉があからさまで解りやすい。


購入して2ヶ月程になるタイワン・ガガブタ。

増殖の仕方がおもしろいんです。

最初、一本の茎には一枚の葉。

10本位の茎で一株が成っています。

成長した一枚の葉(親葉)の付け根から新しい茎と根が何本か伸びそれぞれに葉(新葉)ができます。

親葉から新葉が成長すると親葉の茎の根元部分から徐々に解け大元の株から分離し

黄色くなった親葉と、どろどろに解けた茎と、2~3本からなる新株が水中に漂う。

これで新しい株の出来上がり。
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週一の水換え時、漂っている新株から枯れた親葉と溶けた茎を取り捨てて

小水槽に入れています。植えずに浮かべるだけ。

それがこの状態です。
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元株が大きくなることは無くても新株がどんどん増えて行く。

この増殖パワー、今後がちょっと心配でもあります。

出番待ち

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桶入り中。

左から34本、7本、3本。

二酸化炭素を添加し始めて

なんだかいけそうな気になって買ってしまった水草たち。

効果

CO2を添加し始め、それ以前毎日浮いていた

切れた「タイワン・ガガブタ」と「スクリュー・バリスネリア」は現れなくなりました。


そして「タイワン・ガガブタ」の成長には目を見張るものがあります。

添加し始めた日、奥に2本の出始めの新芽がありました(ドアップ写真)
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横のストレーナーと比べると伸び具合が解りやすい。

●添加2日目
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●添加3日目
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●添加4日目
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ストレーナーの背丈を越えた!

たった4日でこれほどの成長が見られるなんて。一日2cmも成長してるかも。

無添加の場合と比較実験した訳じゃないので一概にCO2様様とは言い切れませんが

一日1cm伸びていた「マツモ」よりも元気です。

水草界でCO2の添加が必要とされている理由に納得しました。


この方法を考えた方はすごい人ですね。

高価な機材を揃えなくても家にあるもので手軽に気楽に始められる。

それをいかに活かして行くか。

魚達と相談して調整して行こうと思います。

私にできるか自信はありませんが。。。


一方、「スクリュー・バリスネリア」の方はというと。
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相反して、しょぼ~な感じになりつつあります。

CO2に一番近い場所にいるというのにだんだんと茶色っぽくくたびれた雰囲気に。

内側から新葉は出てきているものの、どうなることやら。

穴が

やっぱり

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水草で良いなら、いくらでも食べてくれてよろしくてよっ。



藻育成用に、空いてるバケツに石と水を入れベランダに出しました

藻まで敢えて育てることになろうとは…笑

こけない内に

窓際で桶入りしていた2種の水草は

「タイワン・ガガブタ」
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「スクリュー・バリスネリア」
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初めての試みとして、メネデールを100倍に薄めた液に半日浸けてからの導入です。

どちらもガラス瓶に石を入れ植えています。

ガラス瓶の底には水草一番の固形肥料を半分に割って入れました。

うちの大水槽(光量不足、CO2無添加)じゃ藻が生えるもしくは枯れるのも時間の問題でしょうから、

今の内に美姿を記念撮影。

new water plants

いつも通り、窓際で桶入りして出番を待つ水草たち。

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ちっちゃいうずまき貝(これがよく聞くスネールっていうものでしょうか?)が

たくさんいる店の水槽から迎えたので流水でこすり洗いしてからしばらく様子見です。

早く水槽に入れたいけれど、も少しガマン。

今の所、貝の発生は見られません。

サルビニア・ククラータ

水草追加。一目惚れでした。

特に必要も無いのに浮き草を初購入。1パックに大小合わせて5株入っていました。

一葉が小指の爪ほどの大きさ。小さくてかわいくて、瑞々しい!

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一週間、このガラス瓶に入れて様子を見てから小水槽に入れてみると

フィルターからの水面の水流を和らげる役割を少しは担ってくれているようで

買ってよかった~と自己満足。



水草と言えば、去年の10月に買ったハイグロフィラ・ロザエネルビス。

美しいピンクの葉がお気に入りでしたが

見る見るコケにやられまくり今ではこんな無残な姿。

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ピンク色が見えないぞー!
購入時の艶やかな姿

今まで月に2度程の頻度で取り出して、ふさふさの藻が生えた葉に

3倍に薄めた食酢をかけ指で緑色の藻をこそげ取っていましたが、

その度に今の葉は弱る→

新しい緑色の葉が上に伸びて来る→

ピンク色の葉が無くなるを繰り返し。


…あの日のあなたにいつかまた会いたい。

ナローリーフアマゾンとキューピーアマゾン

一昨日の全景の通り、最近水草追加していました。

ガラス瓶にソイルと肥料を入れたものに植栽し

大事に大事に回復を期待していたアマゾンソードを廃棄。

去年。そう、初めて水槽を買った2日後に買った2番目の水草です。
(最初に買った水草は水槽購入当日のカボンバ。
翌々日にこのアマゾンソードとアナカリスを近所のHCで買ったのです。
「この、ほうれん草みたいなヤツください」、と言って。)

手厚く保護したのに回復することなく瀕死のまま苔生していました。

写真はこれ↓(ひどい姿なので若干小さめ…)

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そしてこの間、安さに飛びつき

ナローリーフアマゾンとキューピーアマゾンという水草を一株ずつ追加。

アマゾンソードと同じキューブ型ガラス瓶に砂利を入れ(藻ぅイヤ~!なので肥料なし)

2株一緒に植えています。

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導入時期は「ぶたのお香入れ」と一緒の頃。年末ですね。

残留農薬が怖くて2週間真水で窓際で桶入りさせていました。

水槽に入れる時はものすごくドキドキしたけれど大丈夫だった。

良かったー!

徐々に新しい葉が増えています。

葉色が薄くなりつつあるのは10wライトなので仕方ないかな、と。

味噌汁にフノリを入れたような

大水槽のコケの存在に圧迫される水窓ライフに嫌気がさし、

今年初の水換え時、ごっしごっしとガラス面をスポンジでこすりまくりました。

流木も取り出しブラシでこすった後、鍋で煮沸しました。

初めて買って来た時のように。

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すっかり茹で上がった黒髭藻はまるで熱湯に入れたフノリの様な鮮やかな緑色!

なんだかうまそう

2匹の石巻貝のえさは、どうする?!

ハイグロフィラ・ロザエネルビス

覚えるのに数分かかりました。なんて難しい名前!

「初心者で、二酸化炭素添加無しで、赤系の水草がほしい。」

と店員さんに尋ね勧められたのがこれです。

同条件で事前にネットで調べていたメモにも

この水草の名前があったので間違いない、と、

購入にいたりました。


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現物を手に取ると美しい淡いピンク色の葉。

すっごい気に入った。ので特別扱いで

水草一番の土と肥料1/2に割った物を

四角いガラス瓶に入れ差し込んでから水槽に投入。

水槽を立ち上げて最初に買った

今では瀕死のアマゾンソードも同様に甘やかしてみた。

復活なるか?


四角いガラス瓶はセリアで見て一目ぼれし

一気に6個買っておいた物。

ウィローモス

ウィローモスを、流木と、

鉢底ネットで竹炭を巻いた物(竹炭ハウスもどき)と、

鉢底ネットで特大おはじきを包んだ物(モスマットもどき)に

くっつけて3ヶ月経つのですが、一向に成長しません。

3ヶ月経ったモスマットもどきです。

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きたない。。。

何かコツがあるのでしょうか。


ぶくぶく

アナカリスの切り口から

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ぶくぶくと、酸素。多分。

光合成ってすごい!


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あん?


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なんだろな?

「水窓」データ

PROLOGUE
田んぼですくってきた体長1cmの稚魚はどじょうの赤ちゃんだった!二つの小さな水槽での、どじょうの幼魚「イヌ」(あだ名:モフ、呼び名:もったん)と、11匹のアカヒレ成魚と、その子である幼魚8匹の観察日記。


HISTORY
2008/05 水槽を買い、田んぼに生き物を探しに行きどじょうの稚魚7匹を連れ帰る。1匹生き残る。「イヌ」と命名。
2008/06 アカヒレ11匹購入&繁殖第一期(8匹)。
2008/10 コリドラス・ステルバイの「ミカン」購入。
2008/11 「イヌ」と「ミカン」死去。
2008/12 アカヒレ幼魚1匹死。
2008/12 アカヒレ繁殖第二期(32匹)。
2008/12 石巻貝2匹購入。「アオ」「ミドリ」と命名。
2009/04 アカヒレ幼魚1匹死。
2009/04 アカヒレ初代7匹を実家へ、稚魚32匹を友人へ。
2009/05 アカヒレ繁殖第三期(11匹)。
2009/05 田んぼからどじょうの稚魚2匹を連れ帰る。「モツ」「ボタン」と命名。
2009/06 石巻貝「ミドリ」死。
2009/06 ヤゴ登場。
2009/07 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/08 ヤゴ全滅。
2009/09 アカヒレ幼魚2匹死。
2009/10 アカヒレ1匹死。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ2匹購入。「アルファ」「ベータ(抱卵)」と命名。
2009/11 レッドチェリーシュリンプ稚エビ11匹誕生。1匹死。
2009/12 レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/02 アカヒレ1匹飛び出し死。レッドチェリーシュリンプ稚エビ2匹死。
2010/03 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹行方不明(死)。
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ1匹死。抱卵稚エビ1匹死。(3匹残り)
2010/05 レッドチェリーシュリンプ稚エビ続々誕生。
2010/06 アカヒレ1匹病死。
2010/07 レッドチェリーシュリンプの「ベータ」死。
2010/08 レッドチェリーシュリンプの「アルファ」死。
2010/11 コリドラスコンコロール購入。「タナカ」と命名。
2011/09 石巻貝の「アオ」死。
2012/02 アカヒレのスミオ死。
2012/03 ベネズエラオレンジのラニ、サザエ石巻貝のキイロ購入。
2013/08 どじょうのボタン死。
2014/04 現在のメンバー、どじょう「モツ」、コンコロ「タナカ」、ベネオレ「ラニ」、サザエ石巻貝「キイロ」、
赤ヒレ6匹レッチェリ20匹以上。



【第1水槽】(2008.5.17~)
コトブキDebutホワイトセット/36cm(360×220×315)約22L
(呼び名:「大水槽」)
■アカヒレ成魚5匹、どじょう1匹、コリドラスコンコロール1匹、ベネズエラオレンジ1匹、レッドチェリーシュリンプ3匹、サザエ石巻貝1匹
■上部フィルター(ウールマット、スポンジ、ブラックホール、EHEIMサブストラットプロレギュラー)
■10w1灯、8wクリップライト
■珪砂(3~7cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■流木
■基本週1回1/3水換え、月1回ガラガラ洗い

【第2水槽】(2008.7.26~)
テトラRG-20HL/22cm(220×220×260)約9L
(呼び名:「小水槽」)
■アカヒレ1匹、レッドチェリーシュリンプ20匹位
■外掛けフィルターテトラAT-20(ウールマット、ブラックホール、スポンジ、SUDO濾過バクテリア繁殖用濾材リングタイプ)、底面フィルターNissoバイオフィルターミニ
■13wクリップライト
■AFJapan礫Sサイズ(3cm-10cm)
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ、ジャイアント南米ウィローモス、マツモ
■アクセサリなし
■基本週1回1/2水換え

【第3水槽】(2010.6.7~)
ニトリグラスベース/16cm(160×160×390)約7L
(呼び名:「花瓶水槽」)
■生体なし
■投げ込み式フィルター水作Mを底床の中に
■照明なし
■AFJapan礫Sサイズ(10cm)
■水草なし
■アクセサリなし
■基本週1回1/3水換え

【ボトルアクア】(2011.11.8~)
セリアプラスチックケース/9cm(90×90×70)約560ML
■生体なし
■フィルターなし
■13wスタンドライト
■水草一番サンド
■ミクロソリウムウェンディロブ、アヌビアスナナ
■深山石粒サイズ
■基本週1回1/2水換え

<<データ:2014/4/6改>>

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プロフィール

mie

Author:mie
2008年5月に初めて水槽を買いました。
喰いしんぼのどじょうとアカヒレを飼っています。

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